「Abell ,,,はどうやって導入するか」という記事に付いたコメント。
実は、「天リフ編集部」さんがXで紹介されたブログ(2023年12月)で、
「SkySafari 6 PlusにはAbellは無くて不便だ」という文言があったことは確認しており、これ以降のSkyaSafariならOKなのかな?と調べたところ。
SkyaSafariには「7 Pro」(6000円)、「7 Plus」(3000円)がありますが、冒頭コメントによればいずれにもabellは対応しているとのこと。
Why SkySafari 7 Pro?
- Massive database w/ 100 million+ stars
- 3 million galaxies to 18th magnitude
- 750k solar system objects
- 20k Abell & Zwicky galaxy clusters
- Dynamic observing lists
- Simulate 5MM years past or future
- State of the art mobile scope control
以下略
という販売宣伝文句を発見。
20k,,,2万近い天体が掲載されているようです。
Zwicky銀河がどれくらいあるか手元に情報がありませんが、Abellとかその他多くの天体リストが検索できますよ、、、ということなのでしょうか。
実は私が日ごろ愛用しているステラリウムにもabell以下、様々な天体が表示されますが、検索は出来ません。
SkyaSafari 7ではどうなっているか、私の手元にないので不明です。
(少なくとも画面表示はあり、その場所を押下すれば導入は出来そうです)

