こんな感じの空

 低空に濃い雲があり雷幕が光っています

 手前に近い雲

 左右をカットしたのみ

 400㎜(SONYα1+100400GM、ISO3600、2秒)

 自動導入は出来ていたので安心していましたが、追尾していません。

 SynScan側の操作の問題なのか、機材側なのかは不明(というか最終確認せず)

 

 三脚座と自作のアルカスイスアダプターを付けているために外側への張り出し量が大きく、機材に負荷が掛かったのかもしれません。

 この機材を使って彗星を見るのは今朝が最後なので、原因解明はせず。