パタヤから3時間半でカオヤイ国立公園ビジターセンター着
片道3車線とか4車線道路が大半で、最後、公園アプローチになって2車線道路になるという感じで、ストレスなく運転してこれます
この像の裏側に自然博物館とビジターセンターがあり、ワンストップサービスとかで宿泊の手続きもできます。
英語OK、、、前回の下見でも感じましたが、タイ人はキャンプ場でテントを張るらしく、ロッジを借りるのは外国人観光客が大半のようです
2ベッド、エアコンなし、トイレシャワーありで通常700バーツ、平日560バーツ(2400円)のロッジ
10室が長屋状態で繋がっていて、ここのエリアだけで20部屋あります。
タイのほかの宿泊施設と比べて若干高め、、、というものこの金額だとエアコン部屋が普通です
しかし、到着日の最高気温26度、最低気温21度なので扇風機の微風があれば、寒いくらいの状況です
ビジターセンター横のキャンティーがあり、麺類、ぶっ掛け飯屋台が並んでいます。
ここの惣菜は、他に比べて豊富でどれを選べばいいか悩むくらい,,,
私の場合1日2食なので、朝と夕方ここで食べて、あとは持参したクラッカーとかを食べて過ごしました
右は砂肝、左はレバー、、、ちょっとトリッキーな組み合わせですが、おいしく完食
これで250円くらい。
今朝はこれに肉野菜スープを添えて500円
撮れる撮れないは別として、準備だけはしました。
でもカメラは鳥撮影兼用ですし、右の軽めの三脚は鳥用ジンバルの三脚なので、すぐに解体。




