一か所狙い撃ちでタイ北部の国立公園に鳥見星見遠征をする妄想が去来
 鳥見遠征から戻ってずっと鳥の写真の処理をしているので、雑念が湧き出ています

 

 ナムナオ国立公園で天の川撮影に「失敗」し、再チャレンジしたいという思いがふつふつと。

 

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 概略行程は、夜行バスを使いパタヤ直行あるいはバンコク経由でタイ北部の主要都市に移動し、レンタルバイクで国立公園に行くという案。

 

 となると荷物がどうなるのだろう、、、と

 鳥用と星用の機材を並べた図
 左から、
 三脚、望遠レンズ2本、SONYα1、双眼鏡、NIKONコンデジ(削除も検討中)、ポータブル赤道儀、広角レンズ,,,これだけです。

 

 実際には薄型携帯パソコンとiPadが加わります。
 要領よく詰めれば、機内持ち込みサイズのリュックサックにも十分収まる分量

 

 着替えとか、雨具?程度があれば男一人なので1週間程度は山に籠れると思われ、着替え等は機材のパッキング材に使えばよい、、、
 ゴムひも等を用意して壊れにくいものはバイクに括り付け、コワレモノだけはリュックに入れて背負う,,,考えていくと十分フィージブル。

 

 可能性はあるなア
 ,,,朝から数千枚の鳥写真を整理していると妄想が湧き出て手が止まってしまいます