このトラバース経緯台,,,よくわかんないですよね

 

 上記はamazonです。

 シュミットのHPを見ると32670円で売っていますが、同じページで「限定特価」で14800円でも販売されています

 ,,,これが製品構成が違うならわかりますが見る限り同一品。

 NIKON P1000での適用例。

 

 私自身、先代の鳥用カメラがP950なので同じ使い方をしたらどうなるか、いろいろ考えているところですが、私のP950は随分と荒っぽい使い方をしているのでレンズ表面に傷もあり、星用写真には使っておらずもっぱら普通使いのみ。

 

 搭載可能重量は2.5㎏なので、いつも月撮影に使っているSONYα1+200600望遠だと重量オーバー。

 

 7月以降AM5-2台体制になりSA-GTiが星見用赤道儀としては空くことになるので、ずいぶん昔に買って寝たままになっているNikkorレンズ+天体カメラでの星座写真撮影を再開してもイイかなと思っているところ

 、、、となるとトラバースを買うこともなさそう。 

 

 ちなみに、この商品だからということはないのでしょうが、ずい分と荒っぽい商品ロットもあるようで、こういうことがあると海外生活者は返品が難しいのでちょっと手が出ないですね。