パタヤカウントダウン、新年の大きなお祭りの準備ができた、、、というお知らせ

 

 お祭りといって、私にとっては花火が15分ほど上がるというだけのイベントとなります

 

 海外では新年といってもクリスマスの続きみたいな感じで、ハッピーニューイヤーとメリークリスマスがあまり大差なく使われます。

 

 コロナ下は旅行もままなりませんでしたが、新年をパタヤで迎えたのは半々。
 ただし、新年はタイではそれなりの休日となるので、、、、、
 ∵ タイに多く進出している日系企業がお休みとなる場合が多いため
 都市近郊のいわゆる観光地は混みます。

 

 よって混みそうでないタイ北部の奥地とか、大都市で観光地ではない街などを宿泊場所に設定するなどの工夫が必要です。ホテルの予約が取りにくくなるため。

 

 暦を見ると当夜は月齢19日、月は21時半ごろに昇ってくるようで、余り星見的にはよくありません。
 
 年末年始に仮にパタヤを離れるのなら、
 鳥見単独で行き、おまけに星が見られれば星を見るという程度かな、、、

 

 ちなみに今月12月の満月は27日なので、クリスマス前後にパタヤを離れるのならほぼ鳥見100%の計画になります。

 

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 星見遠征といっても直近では4月に行ったきりでその後は雨季で在パタヤ。
 まずは駐車場でのニワトリを卒業して、自動車で40分程度移動する近距離遠征「近征」をして感覚を戻さないとなりません。