1976年当時と全く同じ回路を実現しています。
フットスイッチにはカーリング社の3PIN、1回路モデルを採用。
ハンドワイヤリングで基板に入れられた文字まで復刻してあるそうです。
古いMXRと同様に、基板はスポンジで保護されています。


以前紹介したM-102 Dyna Comp(筆記体ロゴVer.)を試していた時に気になっていたモデル。
'76年のヴィンテージを再現して作られたとうカスタムショップモデルが、
早くも中古で安く出ていたのでゲットしました。
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76年当時のDyna Compのボード、パーツ構成、ハンドワイヤリングを忠実に再現。
特に主役のCA3080は希少なICとなっており、今回限定入手のため、本機も限定販売となります。
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といったふれこみのこのコンプ。
早速M-102 Dyna Comp(筆記体ロゴVer.)とこのCSP-028と比べてみるとコレはホントに明らかに違う。
簡単に言ってしまうと音が丸いしギスギスしたところが無い。
パコパコだけどちょっと音の輪郭が柔らかい印象です。
好きですね~これは。どっちが良いって....実のところどっちも良いんですが。
やるバンドによって使い分ける感じでしょうか。

でも忠実に再現するあまりLED無し、AC無し....ってのはいただけないな~。



マルナカで鎌田醤油のだし醤油をまとめ買い。
神戸の実家に送ります。
それまでキッコーマンとヒガシマルしか知らなかったのが、
高松に住み出してから出会ったこの醤油。
鰹、昆布、鯖の出汁やみりん等が調合されておりうま味盛りだくさんの醤油で。
料理用に使うと調味料要らず。
さしに使っても何にでも合うので非常に重宝します。

讃岐では超メジャーな醤油ですが、
全国的には知られてないっすよね。。。
一回実家に送ったらメチャメチャ好評で、以来定期的に実家、
兄夫婦、妹夫婦に送ってます。
神戸にもマルナカ出来てるから売ってると思うんだけどな。。。

コッチで紙パックのを通販してたりもします。
 ↓
http://www.kamada-soy.co.jp/

などと、宣伝しつつも僕自身は小豆島醤油がマイブーム。
何気に400年の歴史があっていまだに20件近くの醤油蔵があって
"醤の郷"なんてエリアもあります。
引田の方のかめびし醤油も良い。
讃岐はうどんばっかりじゃなくて醤油も面白いっすよ!



今日はエミリも揃ってのスタジオ。
みんな他の活動で修練積んでるので、
なんかもう既存の曲は一回合わせればもう充分って感じで、
新曲に打ち込みました。。。
打ち込んだ...というか。
PONさんの持ち込んで来た不穏なフレーズにみんなで自然と合わせて出来た短い曲。。。
曲? 曲なのかな?
詩が付いたのでたぶん次回やるとおもいますが、
演奏内容はその度変わるインプロヴィゼーション。

※画像撮るの忘れてたので「ぐり~んはうす」の鬼丸ハンバーグです。激ウマ!

こんなお知らせが届きました。
シトロエンC4に乗り始めて3年と7ヶ月。
今までのサービスキャンペーンとは違って今回はしっかりとリコール。
しかもその箇所がブレーキに関わる箇所なので早めに対処しないと。。。
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不具合の部位(部品名): 制動装置(ABS コントロールユニット)
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基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因:
ABSコントロールユニットにおいて、融雪剤の影響により腐食が進行し、
当該ユニット内部に水が浸入する場合がある。そのため、そのまま使用を続
けると、電気回路が短絡し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
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対象車:平成16 年11 月22 日~平成18 年12 月4 日に輸入の2021台 (詳細な車台番号はHPで要確認)
http://www.mlit.go.jp/jidosha/recall/recall08/02/list/recall02-132_l.pdf

そのお知らせの下にあるのがローン終了後の名義変更手続き用資料。
忙しくて全然手配出来てない。。。 一緒に頼んでしまえるだろうか。。。 瀬戸内ミーティングの準備も。。。


新入りが来たと言う事でやっぱりやってしまいました。
エフェクター内蔵ストラトタイプ3本列びです。
ん~! スイッチやノブがイッパイ! 禍々しい........!


メンテナンス中と予告していたギターはやっぱりコレ!
フレッシャーのエフェクター内蔵ギターです。
このギターはリンクさせてもらってるTIXさんから譲ってもらった物で、
3つのエフェクターのうちフェイザーとオートワウが効かない状態との事だったのですが、
TIXさんのところを出る前にオートワウは接点復活剤で直ったそう。。。
届いて試すとフェイザーもON/OFFも効いているみたいでSPEEDノブだけが効かない状態。
しっかり原因追及して直してもいいんですけど、手間掛かりそうだし。。。
このギターの一番オイシイところであるディストーションはしっかり機能しているし、
何よりギターとしてよく鳴っているのでオッケーっしょ!
また家に来た時はピックアップカバーが黒に塗られており、それが剥げて汚くなってたので、
塗料を剥がそうとしましたが断念して素直に交換。見た目オリジナルに近づけました。
また、ピックガードの彫り込み文字の色、元は白のはずが赤に変えられている...との事で
コレも元に戻そうかと思いましたが、見てみるとはみ出したところも無く
とても綺麗にスジ入れされていたのでそのままにしておきました。

音の方は元々僕がデッドストックで手に入れたFS-682WNとほとんど同じ音で
チャキチャキとした歯切れのいい僕好みの音。
単純に色違いだと思うのですがこの渋いブルメタもいいですねぇ~。ほれぼれしますぅ~。
難点はトラスロッドが限界に来ているみたいでネックが少し順反りなのを矯正できないので、
ギリギリまでブリッジの駒を下げました。
これ以上反りが進むようだとちょっと大変だから弦は緩めておくとします。

その他のFS-1007FFD-100FL-1005と合わせて
コレでフレッシャーのエフェクト内蔵ギターが5本になりました。

我ながら....バカですね。。。


めっちゃ久しぶりに s pi ca のスタジオ練習。
仕事が押して急いでベース取りに帰って駆けつけたんやけど
慌てとったんか、エフェクターのACアダプターとストラップを忘れてきた。。。
しょうがないんで椅子に座ってアンプに直っ!。
まぁ。なんとかなるもんです。

でも今日はバンド練習と言うよりmeru&uzuが書き溜めた新曲を聴くのがメインでそれを録音。
3曲(uzuくん的には4曲だけどmeruちゃんがダメだし)ともなかなかいい曲で、
次のライブは半分以上新曲になりそう。。。
いやぁ。ベース弾きがいがあります。

画像はネズミ男と化した引蘢り女。


TIXさんからお譲りいただいたアレをメンテナンス中です。
明日にはアップできると思います。
またアレかよ!と突っ込まれそうですが、
好きなもんはしょうがない。