SNSでは散々画像を垂れ流してますが、
家族が一匹増えました。
知り合いの知り合いが拾ってしまった子猫を一匹引き受けることになったのです。

これまでウチにいた猫どもはみんなおばあちゃんで、
今回久しぶりのオスの子猫。
まだちっちゃくてめっちゃ可愛いです。
猿っぽい色なのでモン吉と名付けました。




可愛い子猫が来たのはいいのですが、
先輩猫のうち一番年下の一匹が嫉妬しちゃって大変…(; ̄ェ ̄)

もう1週間を越えましたが、まだウーウー唸ってます。(^^;;

しかしまぁ可愛いもんはしょうがない。(・ω・)ノ
iPhoneの画像フォルダはモン吉だらけ…





先輩猫の嫉妬はどこ吹く風…我が物顔で部屋の中を暴れ回ってます。




とは言えすぐ大きくなっちゃって憎たらしくなるでしょうから、
今のうちに可愛いがっておくとしましょう。







この週の半ば2泊3日の東京出張がありまして、
合間に少し楽器屋を巡ってまいりました。
先ずは渋谷の某6階にあるハイエンドベース専門店。

お目当てはこれ。
広島のベース会でお知り合いになったover the fieldの越野さんが扱っておられるadamovicフレットレスの5弦が入ったと言う情報を入手したので、
弾きに行ってみました。(^^;;

で、弾いてみての感想。。。コレは…(´Д` )
まず驚いたのは軽い!聞くと3.2kgって…ギター並みに軽いです。
そして33inchスケールのフレットレス5弦、
気になるのはローBの鳴りなんですが、
良い!(((o(*゜▽゜*)o)))!めっちゃ良い!他の弦と全く違和感無く鳴ってます!
33inchでちゃんとローB鳴らしてるのは凄いと思いました。
そして軽さは取り回しの良さにも繋がりとても弾きやすい。
ピエゾが無くてマグネティックだけってのも、個人的にはポイントです。
リアの音色が気持ち良かった…(*´Д` )ハアハア プリアンプはグロッケンとか。

音のバランス抜群!
誰か買いましょう!!!o(ʘ`ωʘ´)o!


そして山の手線に乗って新大久保へ。
中古楽器屋はお休みだったのでベース専門店の方へ行くも、
目新しいモノは無くスルー。

大久保の方へ移動しバーチーズへ。
今回は以前香べ会にお出で下さったT氏とここで合流です。

実は少し前に入荷していたampegのスクロールベースがお目当てだったのですが、
残念ながら売約済み。(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

まぁ他にもいいベースは山ほどあるので、退屈はしないのですが、
そこで思い出したのがshinmeiさんがBlogで絶賛されてたESPTさんとちょっと弾いてみました。

ESPって何か敬遠しがちなメーカーですが、
いや、コレ…ホントに良かったです。
shinmeiさんはリアの音が好みの様ですが、
個人的にはどう弄ってみても合格。バランス良いし鳴ってる。
見掛けによらずホントに良かったです。
EQの効きも良くてハイ絞ってミッドを上げるとフレットレスみたいになって気持ちいいし、
ハイをフルに上げてもポイントが良いのかうるさくない使える音です。
見た目がOKなら即買いのレベル。
気になる方はチェックしてみて下さい。(^^;;

それとこれ…(*´Д` )ハアハア

Kleinのギターですね。実物を初めて見ました。
コレのベースがあったら即買い…って話をしてたら、
持ってる人がお客さんの中に居るそうで、
もし売りに出たら声掛けして~(;´༎ຶД༎ຶ`)とお願いしておきました。(^^;;

バーチーズを後にしてTさんと軽くめし。
そして、誘われるままにTさんのご自宅へお邪魔。(o^^o)。
趣味部屋に入らせていただきました。

もう見ただけで分かりますよね。
ヴィンテージフェンダーに初期フォデラ。
サド、innerwoodといった氏こだわりの逸品が並んでます。
図々しくもアレコレと弾かせてもらい、当たり前ですがどれも素晴らしいベースばかり。(*´Д` )ハアハア
特に印象的だったのが初期innerwoodのJBモデル。
黒っぽい青のメタリックで見た目は地味な印象なのに、
音はめちゃくちゃ攻撃的!((((;゜Д゜)))))))!
ちょっとビックリしちゃう音で欲しくなってしまいました。
また、探してみよう。φ(.. )メモ。

その後、ホテルまで送ってもらい、
大変お世話になりました。m(_ _)m。
の東京出張でありました。





今日は昼間っからとってもいい天気なのにも関わらず、
男3人部屋にこもってプチベ会でございました。

個人的サブテーマとして安くても良いベースはある。でございます。


高校生ベーシストの越智くんとツッチーと3人で4時間あれこれ弾きまくったのですが、
ふたりの共通意見として70年代Grecoはとてもよく出来ているし音も良い。
※一番左のはフェルナンデスのスルーネック。

ロゴ見なきゃFenderと変わらないしむしろ良いかも…w との結論。


ふふふ (((( ་ ⍸( ་ ⍸( ་ ⍸( ་ ⍸( ་ ⍸ ་ )⍸ ་ )⍸ ་ )⍸ ་ )⍸ ་ )))) ふふ。
そーでしょ。そーでしょ。

古いベースなので個体差はありますが、
70年代中頃~80年代前半のGrecoをはじめとするジャパニーズヴィンテージは、
とても良いと思います。
ブラインドで音だけ聴いてテストしたら分からないんじゃないかな。ニヤリ_φ(≖ω≖。)♪

もちろんフォデラやカール、MC30thの評判も上々。(^^)
他にも色々弾きまくっていただき、



ツッチーは箱モノベースを弾きまくる。




色々話もできたし。
趣味にどっぷりの連休最終日でございました。

で、本日都合つかなかった方の為に、その2の開催も決定しております。
11/22(土)18時~も再度プチベ会開催します。
参加希望の方はDM下さいませ~( ´ ▽ ` )ノ


僕にはプレベは縁がない…と思いつつも、買っては売り買っては売りを繰り返しておりますが、
この度ようやくもう手放さないであろうプレベを入手。

ヤ◯オクに出てたんですが、なんかね。70年代のグレコでライン無しのローズ指板…画像で見る限りボディは単板。
コレは良いかも…って思っちゃったんです。



で、手元に届き弾いてみて大当りを確信!*\(^o^)/*
鈴木祥子さんの「swallow」云々は前回のエントリーを読んで頂くとして、
粘っこい中低域の豊かな音色で、弾き方によってはウッべの様にも聞こえ、ほんの少しブーミーな至極の音。
生鳴りも気持ち良くて入手以来ずっとソファサイドに置いてありまして、
テレビ見ながらプァ~プァ~と鳴らしております。

ピックアップはごくごく普通な見た目のプレベタイプ。
どうやらこの70年代のピックアップが良さげであります。

コントロールは解説の必要も無いでしょうがボリューム、トーン。
トーンを2~3位まで絞ってやると気持ち良いです。


指板は杢目の綺麗なローズウッド。
上質なものを惜しみなく使ってる感じです。

ハイフレット部分に白い汚れの様なものが付いていて擦っても取れなかったのですが、
よくよく見てみるとちょうど17と19フレット上にあるので、
おそらく前のオーナーさんがマーキングしてた跡でしょう。


Grecoロゴは金巻きタイプ。
ヘッドの先の方の小さな文字は「HAND CRAFTED Special made」と入っています。

ナット側のネック幅を見ると太めでプレベらしい太いネックかと思いきや、
少し薄めに仕上げられているのか、とても弾きやすくしっくり来るネック。

ペグは粉吹いてますがちゃんと回ります。(^^;;

バックから見ると単板なのがよく分かります。
この頃のカタログで確認するとセンかアガチスと言う材なのだそう。
とても軽い印象でセミホロウかと思ってしまうほど。

フレットレス自体がカタログ外モデルなので、オーダーかプロトという可能性もあり、そうなるとカタログspecは当てになりませんが…(´Д` )

プレートにはシリアルナンバー



以前から持っているTB-400と弾き比べてみると結構性格が違う。
このベースよりボディが重くテレベネックも相まって重心はボディ側にあるのに対し、
今回のフレットレスはヘッド落ちギリギリなバランス。
指板もかなり黒いので音の性格は違って当然か…(´Д` )


出来る事ならこのフレットレスと同じ素材にフレット打った個体が欲しい…(´-`).。oO




またあらためて紹介しますが、
GrecoのPBを入手。77年製の珍しいフレットレス仕様。
プレベのフレットレスを一本持っておきたくてそれならこの時期のGrecoがいいなぁ…と出物を待ってたのですが、
この頃のGrecoはホントに良いです。
ネックとブリッジを少し自分好みに調整してやるだけで、
とっても色気のあるほんの少しブーミーな音色で鳴り出しました。


気持ち良くってしばらく弾いてたら何だか懐かしい気持ちになって…あ!!(o_o)!
と、思い出しました。

昔必死にコピーしようとしてどうにも雰囲気が出なかったあの音。
鈴木祥子さんのセカンドアルバム「水の冠」の1曲目「swallow」で聴くことの出来る渡辺等さんのフレットレスベースの音。

当時、渡辺等さんはオリエンテのサイレントベースに、
無理矢理PBタイプのピックアップを増設したものを使ってらしたのですが、
その音色がどうしても出ない。

オリエンテのサイレントベースを入手出来てもあの音は再現出来なかったのですが、
その秘密は増設されたこのGrecoのPBピックアップにあったのです。

取り外してオリエンテに付けるつもりは無いですが、このグレコ…ああ…気持ちいい…(´Д` )

20年来の謎が解けた瞬間でした。

やったニャ!



8月にドナドナされて行った2CVがようやく帰って来ました。*\(^o^)/*
こんなに長く掛かったのは塗装を二度ほど確認していた為…
と言ってもオールペンしてピカピカにしたかった訳ではなく、
車体の錆びが目立つ所と錆びを止めといた方が良い可動部を綺麗にして、
あとツヤッツヤにせず元を活かしつつの半ツヤ位に仕上げて貰うのに時間が掛かった次第。
単純にオールペンしてもらった方が職人さんも簡単だったと思いますが、
この車をピカピカにして乗るのはなんか違う…。
てなわけでBMC Serviceさん…逆にお手数おかけしました。いつもすいません。(^^;;





ここのベンチレーターのとこだけはほっとくと雨が残って、
運転席への雨漏りの原因になるので綺麗にしてもらいました。


あと心配なので様子見て下さい…と言われてるのがフロントタイヤ。
結構ヒビか来ててこれ以上進む様なら交換です…(´Д` )


で、無事帰ってきた訳ですが2年以上ぶり位のCitroen 2CVの運転。
オートマに慣れ切った身体で、左ハンドルのミッションとか大丈夫かな…とちょっと不安も有りましたが、
身体が憶えてくれてました。なんてことない。(^.^)。
むしろ最小限の動きでクルマを操る感覚が心地良い。

無事我が家に帰って参りました。



涼しくなってドライブ日和。
休みの日はこいつで出掛けるとしましょう。


そして、まだあったbizarreギター。(^^;;
テスコの4PUモデルSS-4Lです。
ずいぶん昔にミシン台の様なSD-4Lを紹介してたので、
似てるし、ま、そのうち…と放置してましたが、
おととい整理してて出てきたのでアップしておきます。(^^;;


SD-4Lと電装系は同じの様ですが、ボディがギターらしい…と言うかSD-4Lより小振りで抱えやすい角を全ぶ丸めた様な形。

このギターも最大の特徴は禍々しいゴールドフォイルの4PU。
薄べったいのにとてもマイクロフォニックで豊潤音のするピックアップです。

このピックアップだけを取り出して使う人も多いですね。

コントロール類は全てこの金属パネルにまとめられています。
4つのピックアップのON/OFFと、
フロント2個/リア2個に分けてのRYTHM/SOLOの切り替え。
ダイヤルがトータルボリュームとトーンとなっています。

先日のHOFNERと比べると格段に使いやすい設計と思います。

ピックガードにはアウトプットジャック。


ブリッジは金属の棒一本と言うシンプルさ…と言うかアバウトさ…(´Д` )


トレモロユニットのカバーはかなり錆びてしまってます。

開けるとこんな感じ。

アームが欠品なのが残念なところ。

ヘッドはタツノオトシゴtype、Tバッヂも残ってます。


Kシリーズとかよりはもっと初期の頃のギターなので品番はメタリックなシールに印字されヘッドの裏に貼ってあります。

これはもう擦れて何も読めないですが…(^^;;
ペグのギアはもう錆び錆びです。

指板の長方形のポジションマークが特徴的です。


裏はこんな感じ。


ネックジョイントは5点留め。


正直使うにはかなり手を入れないと難しい個体ですが、
こんなギターもまた良し!って事で…(^^;;





そしてまたまたbizarreなギター。
バイオリンベースで有名なヘフナー製のソリッドギター 156ギャラクシーです。
これも調べてみてもなかなか正確なところが分からないのですが、
多分1964~66年ごろのギター。

ピックアップにコントロールの仕様やブリッジ、トレモロ形状、ミュート機構の有無などなど様々な別バージョンが存在し、色も様々。
どれだけのバージョンが存在するのかよく分かりません。


この個体の色はイエローバーストと呼ばれているようですが塗装のヒビ割れが激しく。
ほっとくとそのうちメリメリ剥がれてしまいそうです。(^^;;

ピックアップはミニハム?って言って良いのでしょうか?
3つ並んでおりスイッチ、ダイヤル類と相まって禍々しい雰囲気を醸し出しております。


ホールピースの頭がマイナスねじと角型ってコンビネーションも珍しい。


ネック寄りの位置にトータルボリュームダイヤル。


各ピックアップ横のスライドスイッチはON/OFFだと思いますが、
真ん中の文字が擦れて読めません。(´Д` )


各ピックアップの下にはそれぞれのトーンダイヤル…それぞれに必要なのか?(´Д` )


トーンセレクター。

あと、ジャックの近くにSOLO/RYTHMの切り替えスイッチとあって、
何をどう組み合わせれば良いのか訳わからないレベル…_| ̄|○

ブリッジはミュート機構付き。
スポンジが劣化してしまってますが使えてます。


ミュート外すとこんな感じ。


小さくて分かりずらいですが、ブリッジの駒は透明なプラスチック製です…(°_°)


トレモロユニットの形状…このスリットの入ったデザインなかなか良いです。


ヘッドはよくある感じですが…


裏を見てビックリ。丸いペグのカバーが可愛いです。(^.^)


結構厚みもあってプラの部分と相まって重厚感のありますね。


ポジションマークもセルロイドのストライプという他に見た事無い仕様。



裏はこんな感じ。

黒いプラカバーを外してみると、トレモロユニットの底?アースの線も見えますね。
これも外してみようかと思いましたが戻れなくなりそうなので止めました。(^^;;


ネック裏の塗装は綺麗な状態。


ジョイント部分も角が丸められ丁寧な作りです。


まぁ、使えるか…って言うと複雑過ぎるコントロールがかえって使いにくいですし、
今はちゃんと音出でますが、配線も複雑なのでトラブる可能性大でしょうね…(^^;;


ま。こんなのもある…って事で、
ちなみにネットに転がってた昔のカタログ画像を見ると、
スゲー沢山バリエーションがあったみたいです。






で、オリジナルのTEISCOをば。
これもずいぶんまえに入手していたのですが、
ずいぶん前に白のK-4Lを事もありそのままにしてたんですが、
Kシリーズと言えばやっぱりこのブルーメタリックでしょう。

程よく退色して渋い色。


60年代の物…50年は前のギターにしては異様に状態が良く。
これはもう宝物扱い。

ビサールギターにハマる人の大半はこの豪勢に並んだピックアップにヤられてます。

四角いホールピースにも燃えます。それが4ピックアップって!…(´Д` )
はっきり言って要らないです。
3つ迄で充分。(^^;;

デビット・リンドレーやライクーダーが絶賛するピックアップですね。(^^)

白黒のスライドスイッチは各ピックアップのON/OFFスイッチ。


ノブはボリューム、トーン。


トーンセレクターで音色を3つ選べます。

これらのノブやスイッチ類は欠品してる個体が多いのですが、
コレは全て残ってます。

ブリッジはオクターブ調整可能な金属製。


このトレモロユニットのカバーを取らないと弦交換出来ない仕組みで、
そのせいかカバーが無い個体か多く、残ってる個体の方が少ない程。

メッキも綺麗な状態で貴重です。

ヘッドも綺麗。TEISCOロゴのバッヂも無い事が多いのです。

裏から見ると、ま~チャチなペグが付いてるのがバレます。

本気で使いたい人が真っ先に交換するのがココですね。(^^;;

0フレット。


指板はローズ。


ボディバックは丸くラウンドしており抱えやすく出来てます。

TEISCOのギターはこのネックプレートの下に、
品番とシリアルナンバーが刻印されたプレートが付いています。



先のjapan K mosriteと並べてみました。
上から見る限りでは同じにみえますが…


ボディ端の抉れた部分

ネックポケットの作り方なんかが微妙に違う。


ビサールの王様と、そのパチモンでした。




つい先日入手のこのギター。
はい。カタチはどう見てもTEISCOのK-2なんですがTEISCOじゃありません。



ヘッドにはjapan K mosrite …(´Д` )


何だこりゃ…(´Д` )

実は昔のギターマガジンでサロンミージックの吉田仁氏が持っているのが掲載されていて、
その時から存在は知ってたのですが、
本家TEISCOのKシリーズよりレアなのか、
先ず目にする事すらありませんでした。
その本はもう処分品してしまって無いのですが、
これはその後のテスコ特集の際、再掲されたもの。

解説を読んでみるとギターマガジン編集部でもよく分からず、
ファーストマンのギターとして掲載されています。(^^;; それは無いと思いますが…

ネットでちょっと調べてみるも正体はよく分からず…誰が何のためにこのKシェイプで作ったのか謎です。

本家TEISCOと明らかに違うのがピックアップ。
バータイプのホールピースでサイドはえぐれています。



ブリッジはローラー式。


トレモロアームはTEISCOのと似てますがちょっと違うもの。


上記のギターマガジン掲載分はアーム無しなので、
幾つかのバリエーションがあったものと思われます。

コントロールはシンプルにボリューム、トーン、セレクター。


ペグはTEISCOよりガッチリしたマトモなものが付けられています。

最初付け替えられてるのかと思いましたが、
ギターマガジン掲載分も同じ様なのでこういう仕様なのでしょう。

0フレット。

ネックは本家より細く弾きやすい。

指板はそこそこ良いローズウッドと思われます。


バックのラウンド具合も近い。


ネックジョイント部。

TEISCOならばプレートの下に品番とシリアルナンバーの刻印されたプレートがあるはずなのですが、その跡すら無いので元から無いのでしょう。

音はクリアで良い音してます…(^^;;




同じ製造元かどうかは分かりませんが、
ジャパンモズライトって知らなかったんですが、検索してみると本家と色々揉めてるみたいですね…(^^;;

おそらく…ですが、テスコより少し後の60年代後半か70年代初期に、
ジャパンモズライトが作ったコピーモデルでは無いかと推察するのですが、
いかがでしょう?
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さいませ。