Happy birthday to YOU and YOU and ME.

M姉と、tomokaちゃんと、私。
私、44のゾロ目となりました。
M姉は確か……あ、年齢暴くのやめとこう。
tomokaちゃんは、私より下だけどね……やっぱり私の口から年齢暴くのやめとこう。

ジャスト○年違いの、スリーカードバースデイですもんね♪



と、今年の9月30日は……もう1つ嬉しいことが。

びわ湖ホールのチケット着!

何でコレが『嬉しいこと』になるかってえと。

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1階席がきたのです。
それも1D……。

動揺しまくりです。

自分で買ったチケットだけれども
気分だけは誕生日プレゼント♪

管理事務所のメンツにムカついています。

金曜日に、ふと気づいたのです。
22日23日とイベントでゆるキャラが5人来るというポスターがいたるところに貼られてて……
そういやゆるキャラさんって魂さんが潜り込む瞬間は関係者以外立入禁止=外から見えない控室が必要って事でしょ?
そういうのに適した部屋って2室しかないけど、火曜と水曜は1室ずつ清掃にはいるんだけど……イベントの時間と重なってちゃ清掃できないけどどうすんだ???

そこで管理事務所長O氏に『控室として使うのなら、ゆるキャラさんが来られる前に清掃しちゃえますけど…どうしましょう?』と訊くと
『そこの担当はAなので、Aからお返事させます』と言われたので私も
『では当方の現場責任者Sに連絡してください』と言いました……。

そして。
土曜休みの後、今日出勤して。
Sさんに訊きました。
『A氏から何て言われました?』
するとSさん……
『何も
『……え』
『昨日何回も俺A氏と顔あわせたけどな、何も言うて来んかった』

なんですとー?
O氏(A氏の上司!)が私の目の前で伝言をメモにしてくれたんですぞ?
それを丸ごとシカトですかい。
こっちも人員繰りとかあるから、当日の朝になってから時間の変更とか言われても困るんで前もって言うてんねんけど?

A氏のみならずH氏ってのも大概ひどい。
夏にあったイベントで『臨時のゴミ箱は管理事務所で用意します』と明言しておきながら、当日になって『あ…すみません忘れてました』。用意されてなかったと。
(それを見越してSさんが予備にたくさん用意しといた臨時ゴミ箱を使って事なきを得てますが……)

まともに話が通じるのはO氏だけだと思っとかないといけんのか……orz


手数料が上がっているのに
安定(!)の普通郵便できました

さて
開けてみると……

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1階7列!
30番台!

神戸国際で初の1階1桁列!

ここんとこツイてる気がするです



今日、一般発売。
(すでに各プレイガイドとも『予定枚数終了』になってます……)

先行申し込みをしてありますが……
『便りがないのは良い知らせ』ということでよいのでしょうか?

なにぶんにも過去にナウウエストワンさんにお世話になった時は2010年4月の京都だったため……
当選した17日は振り込みではなくネットでの申し込み→当選→指定日までに振り込み→チケット送付。
翌18日はATMで振り込み→セキュリティパッケージで返金。
つまり、普通(?)に振り込みしてチケットが来た経験がないのでありました。



……返金の時だけ一般発売の前にセキュリティパッケージが来る、という認識でよいのかしら?


スマホさんが今、通信速度制限うけてるんです。

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auの『カケホとデジラ』5ギガの契約してるんですがね……
この『Google+』のせいで、5ギガ超えてしまったのです。

8日に行って撮りまくった花火等の写真が全部自動バックアップされとったのです……Wi-Fi接続じゃないときに。

通信速度制限、イラッとしますよ……。
特にWi-Fi接続だと快適だったりするんで余計に。

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振込開始初日に、いつものATMで振込完了!


日曜の神戸公演……あちこちフラフラできないけど、三宮まで短時間で行けるのだから
行ける内に行っとかないとね♪

やっと手元にきました。

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まさかの『発売日に発送』!

よって今日受け取ってきたのであります。


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このサイズだったので……

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この状態で持ち運び。

で、帰宅後開梱。

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で、このCD。
映像はパソコンで見る分なのかな……。

敗戦、とよぶべきなのか。
終戦、とよぶべきなのか。
そんなの昭和46年生まれの第2次ベビーブーマーにはわからない。


父(昭和14年早生まれ)は言った。
『夜が明るくなった』
伯母は言った。
『もうT坊(=父・当時6歳)を引きずって防空壕に行かんでよか!て思うとホッとしたもんよ(笑) 』

母(昭和16年早生まれ)は少し違った。
親が大陸で某社の役員をやっていたため、引き揚げてこなきゃならなかった。
母親と弟(当時1歳)が死に、父親と兄(5つ上)・姉(2つ上)・妹(2つ下)とで引き揚げ船に乗るまでが大変だったと(酔っ払った伯父談)。
伯父いわく『とーさん拘留されて俺ら4人だけのところにロシア兵が来た』。
近所の現地の人に助けられたらしい。
よくある『残留孤児』になりかけた叔母(当時2歳・本人の記憶なし)。
不心得者に拉致されかけてたところを、近所の現地の人に助けられたらしい。

あれ?
大陸にいた日本人って、昭和20年8月15日正午を境に立場が大逆転して
現地の人から吊し上げられたんじゃないの?
日本史でそう習った私は伯父(泥酔状態)に訊いた。
『オイのとーさんな、現地の人に親切じゃったん。せやけん、いろいろ助けてもらえたんや。M子(=叔母)が連れていかれそうになった時も「Aさんとこの子だけはいけん!」っちー言うて、取り返してくれた』
じゃ、ロシア兵の時は?
『近所の人が、「口きいちゃいけん」てオイらに言うてから「うちの子じゃ」て言うたみたいやった』(こっちは詳しくない…当時9歳、記憶が飛んでるっぽい)

祖父は、当時の日本人にしては珍しく現地の人を『満人(まんじん:侮蔑的に使う呼び名)』などと蔑むことなく、無意味にこきつかわずいたのだと。
なので現地の人達は『他は知らんが、Aさん一家は絶対に何ごともなく日本に帰すよ!』と自然と団結してくださった様子。
ありがたいことです……。

当時の現地の人が親切にしてくださらなければ
母は日本に戻れなかったかもしれません。
今ごろ叔母は『兄・姉を探しています』といって中国語を話していたかもしれません。
伯父も呑気にカメラ触って悠々自適…とは程遠い生活かもしれず
伯母も『ばーちゃん先生』と言われるまで保育士生活40年超♪なんて言ってられなかった。
それどころか、兄妹4人全員生きていなかったかもしれないのだから。

結果的に家族や将来の子孫まで守ることになった祖父を誇りに思いたい……。


8月7日、病院へ行きます。
患者は私じゃありません、父です。

腰の手術をするので、家族に説明するのだそうで……
医師『ご家族にご説明させてください』
(76歳)、母(74歳)を連れていく。
医師『えーと……お子さん、いらっしゃいますか』
母、姉(45歳・ただし現在父の手術する病院に入院中)を連れ出す。
医師『……他にお子さん、いらっしゃいますか』


……という冗談のようなホントの話しな流れで、私まで呼ばれてしまった。
(医師はおそらく高齢者と病人以外に説明したいんだろうと勝手に推測)



8月8日は、『みなとこうべ花火大会』。
毎年地元の花火と日程が一緒なので行けずにいたけど……
今年は1週間ズレた!
だったら行くしかないでしょう!



8月9日は、アマチュアフォークデュオやってるTちゃんのライブ。
夕方からだけど、私の仕事は14時まで。
行けるやん♪



8月10日は、父の手術当日。
時間は7日にわかる予定……



忙しい……っても、半分は遊び♪