展示用ダンボール包装の設計上の留意点 | ダンボールのいろいろ。

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こんにちは。

今日は雪が降りましたね♪

毎日寒くて、大変ですね。


さて、今日は展示用ダンボール包装の設計上の留意点について書きます。



欧米先進国においては、ダンボールを用いて宣伝の媒体として多用されているが、この種のダンボール包装をディスプレイ包装と呼び、2つの流れがあります。


         ディスプレイボックス
ディスプレイ包装
         ディスプレイスタンド

両者の違いは、ディスプレイダンボール箱は、ダンボールの一部に予め加工を施しておき小売店やスーパーマーケットにおいて展示する際に簡単に切断して箱のまま展示することが出来るように考えられたものです!
ディスプレイスタンドは、商品をダンボールで作った特殊な構造体に組み上げて箱から取り出して展示するものの総称で沢山の種類があります。


ダンボール専門店SPS:http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/