さらに、

ピンク色を次元で観照してみるよ^_^


CMYK分解と次元(印刷の世界:物質世界の構成)



CMYK=シアン・マゼンタ・イエロー・ブラック

印刷物はこの4色の「点」の重なりで全ての色を作ります。



🟢 3次元:ただのピンクに見える

  • 印刷されたページを肉眼で見ると「ピンク」。
  • → これは統合された結果のみを知覚している状態。

🔵 4次元:ルーペで見て「点が見える」

  • 拡大すると、「ピンク」はマゼンタ+イエローなどの点の集合体。
  • → 意識の視点が「分解と構成」に及び始める。
  • 表面的に見える現象の背後に「構成原理」があると気づく次元。


🟣 5次元:なぜこの配色になっているのか?印刷者の意図に気づく

  • なぜこの位置にこの比率でマゼンタが多く、イエローが少ないのか?
  • → それは、ある「意図された花のイメージ」を再現するため。
  • 設計・意図・発信者のエネルギーまで読み取れるレベル。

🟡 6次元:その色が意味する象徴を読む

  • ピンク=「愛」「やさしさ」「献身」「無垢」など
  • 色の配置=宇宙的・心理的意味と繋がる
  • 集合意識の色彩記号を読解する層


🔴 7次元:印刷される前の「光の設計」そのもの

  • 色も印刷もない前の「意図」「純粋な波動」だけが存在
  • そこに時間も距離も分離もない
  • すべては一つであり、色とは神の語る言語の一形態



💡 RGB分解と次元(光の世界:意識や情報の構成)

RGB=レッド・グリーン・ブルー

これは光の三原色。

ディスプレイや

脳内の視覚はこちらに近い。


🟢 3次元:ピンクに見えるディスプレイ画面

  • 画面の花がピンクに輝いて見える。
  • → 見える結果だけで「きれいだね」と終わる。


🔵 4次元:ピンク=R強・G少・B弱 という構成を知る

  • 例:R=255、G=150、B=200 で「淡いピンク」が出る。
  • → 意識が知覚された色の中身にまで入り始める。
  • 色は「分解可能な波長構成」だと理解。

🟣 5次元:なぜこの色構成でピンクを表したか?創造者の選択に触れる

  • この数値のピンクが、観る人の感情にどう作用するか?
    → 「安心」「幸福感」「懐かしさ」を喚起するよう設計されている。
  • → 色=意図された心理波動コードとして認識する

🟡 6次元:RGB数値が「振動の言語」になる

  • それぞれの数値は「音」「色」「幾何学」など他の表現体系と共鳴。
  • 光そのものがコード言語として見えてくる

🔴 7次元:RGBも不要な「純粋意識の光」へ

  • 色数値も構成も、全ては「形なき光」の表現の一断面にすぎない。
  • あなた自身がその色の「源」になる視点。
また文字数爆超えなので
↓その4でつってね^_^