フレッツ光を使っているので、「2年割」を申し込んだ。
さて、いよいよ安くなるぞ! と思って、請求書が送られるのを楽しみにしていた。
楽しみっていうのも、変だが、実際そうだったのだ。
そして、送られてきた請求書をみて、青くなった。
ど~んと、上がっている。
どこをどう間違えると、こんなに上がるんだ?
電話して、聞くと請求のタイミングがズレているのがあって、数ヶ月遅れで、前の契約一部が合算されるために、見かけの請求額が上がるんだそうだ。
そんなものかなぁ…
数ヶ月、この状態に耐えなければならないようで、請求書を見るたびにクラクなりそうだ。
「2年割」に対する印象だってあまりよくならないんじゃないの…
と、思うけど。
「そのうちに得しますよ」という、電話のオペレータの言葉を信じて、耐えるしかない。
そういえば、「そのうちに、福祉にまわして充実しますよ」
と言って、増税まっしぐらの現政権にも、同じ感じがあるなぁ…
一見、よさそうな表看板に期待するのはやめて、良く調べてからにしましょう。
久しぶりにかくとこんな感じ。