昨日はゴルフ場にて
日曜日に開催される
○○○○○○杯
上矢印
  弊社の企業名が入りますので
文句ひとつ言わずに

景品の陳列に
  汗してきました。

 驚きアセアセ

エレベーターなしで
何度も1階から2階へ
階段駆け上がり
 結構クタクタ(笑


コロナ前の3年で
 こんな体力落ちたのかと
      膝も内心もガクブル煽りピリピリ


しかし
   疲れたとは言わない(笑



帰宅して
軽く夕飯食べて
ストレッチしながら
新作のコレ
下矢印


美味い!美味いよ!と

ちゅーちゅーしてたら

  ピンポーーーン気づき



ニコニコ

  遂に発売された

THE YELLOW MONKEY

 98年から99年の

パンチドランカーツアーの

   写真集が届いたキラキラ


解散した理由の1つでもある

この過酷な113公演の

ドキュメント


嬉しくも苦しい想い出を

また蘇らす怖さもありつつ


 あの4人の最高表情の表情

とりあえず拝もうと


まさにパンドラの箱を


そっと開封…



 おい!裏やん!


思てたんと違う展開に

緊張が解けて



ロックカメラマンの

有賀幹夫さんが撮影した

京都公演終了後の4人


とんでもない空気

  妖気が漂ってる無気力



この家を購入し

1番最初に飾ったのも

 この写真でした。




厚みのある写真集を

1枚1枚丁寧にめくれば

 あの90年代の空気感と

擦れて擦れて

擦れまくったメンバーの

息吹が重なり

 何とも言えない匂いが…



ロビンが壁に貼られた

ツアー日程表を

タバコを力なく挟む

  後ろ姿に感情が流れ出した。



あの時代を超えて

 バンドが存在してなければ

この先は見ずに

  閉まっていたと思います。


  捨てていたかも。




本当の意味で

あの日のさかぶたが

  剥がれ落ちた気がした。



この時代に

写真集を出してくれた

有賀幹夫さん

   本当にありがとうございます。


そんな想いをツイートしたら

ご本人から❤️




死んだ時は必ず

棺桶に入れて

   一緒に燃やして下さい。


  拓也覚えといてや物申す




さらに続いて

  コチラの作品が届いた。



THE YELLOW MONKEYに憧れ

吉井和哉になりたかった男


志磨遼平



寺山修司の未上演作品

寺山修司氏の未上演作品

『 海王星 』の舞台の

音楽監督に指名され


彼が寺山氏の詞に曲をつけ

劇中歌全てを手がけ

 舞台では生演奏してた楽曲達が

  音源発売されました。



来月WOWOWで放送らしい

舞台やミュージカルは苦手ですが

 録画お願いしよ。




縦や横をなぞる様な
音楽ばっかな世の中に
   斜めを歩む志磨くんに感謝。


  しかし…


志磨遼平よ

    頭ん中どうなんてんの?


おかげで

朝から最高なテンションで

  仕事出来ております。




さて早いもので

  明日からG.Wです。


心配なのは

 庭のさくらんぼ🍒


  

野鳥が様子を見に来てる…


 まだ固いし食べられないけど

留守してる間に

  かなりやられそう凝視



すでにつついたのか

 下に落とされてる…


半分やるから待ってよ〜


   少しは遠慮を覚えて欲しいよね。


 TODAY'S
 
【 今日の1曲 】


歓声の声が黄色過ぎて
確かに鼓膜が痛かった記憶

24年も前だなんて
信じられないけど
確かにあの日は存在したし
   とんでもなくロックンロールだった。

喜びと儚さと痛みを教えてくれた
  THE YELLOW MONKEY万歳!