美味い!美味いよ!と
ちゅーちゅーしてたら
ピンポーーーン![]()
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遂に発売された
THE YELLOW MONKEY
98年から99年の
パンチドランカーツアーの
写真集が届いた![]()
解散した理由の1つでもある
この過酷な113公演の
ドキュメント
嬉しくも苦しい想い出を
また蘇らす怖さもありつつ
あの4人の最高表情の表情
とりあえず拝もうと
まさにパンドラの箱を
そっと開封…
おい!裏やん!
思てたんと違う展開に
緊張が解けて
ロックカメラマンの
有賀幹夫さんが撮影した
京都公演終了後の4人
とんでもない空気
妖気が漂ってる![]()
この家を購入し
1番最初に飾ったのも
この写真でした。
厚みのある写真集を
1枚1枚丁寧にめくれば
あの90年代の空気感と
擦れて擦れて
擦れまくったメンバーの
息吹が重なり
何とも言えない匂いが…
ロビンが壁に貼られた
ツアー日程表を
タバコを力なく挟む
後ろ姿に感情が流れ出した。
今
あの時代を超えて
バンドが存在してなければ
この先は見ずに
閉まっていたと思います。
捨てていたかも。
本当の意味で
あの日のさかぶたが
剥がれ落ちた気がした。
この時代に
写真集を出してくれた
有賀幹夫さん
本当にありがとうございます。
そんな想いをツイートしたら
ご本人から❤️
死んだ時は必ず
棺桶に入れて
一緒に燃やして下さい。
拓也覚えといてや![]()
さらに続いて
コチラの作品が届いた。
THE YELLOW MONKEYに憧れ
吉井和哉になりたかった男
志磨遼平
寺山修司の未上演作品
寺山修司氏の未上演作品
『 海王星 』の舞台の
音楽監督に指名され
彼が寺山氏の詞に曲をつけ
劇中歌全てを手がけ
舞台では生演奏してた楽曲達が
音源発売されました。
来月WOWOWで放送らしい
舞台やミュージカルは苦手ですが
録画お願いしよ。
しかし…
志磨遼平よ
頭ん中どうなんてんの?
おかげで
朝から最高なテンションで
仕事出来ております。
さて早いもので
明日からG.Wです。
心配なのは
庭のさくらんぼ🍒
野鳥が様子を見に来てる…
まだ固いし食べられないけど
留守してる間に
かなりやられそう![]()
すでにつついたのか
下に落とされてる…
半分やるから待ってよ〜
少しは遠慮を覚えて欲しいよね。







