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space138のブログ

好きな音楽、トラベル、フード、ローカルな事をたまに書きます。

好きなバンドのファンつながりで新しいお友達ができちゃいました。一昨年シアトルのショーで最前列で出会い、一緒に飲みに行ったり🍺して、去年はラスベガスのフェスで会ったりSFのショーで会って飲みに行ったり。音楽友達って最高ですね。


今月SFに遊びに来るというので、遊ぶ計画を立ててます。楽しみです。


日本町でお蕎麦食べたら$18.50で、量が少なすぎた。何この海苔、ケチりすぎじゃない?もう行かない。


何もイベント無い日なのに日本町混んでた!

でも日本人なんて全然いないのよ。アニメファンとかかな。アメリカ人が家族連れで来てたりとか。


あと、抹茶の店はいつも混雑。


ペドでスケベジジイが権力で自らの罪を無かったことに持っていこうとしている。どう見てもE氏とグルだったのに。それにタコのカルト信者達は正しい判断ができないようです。もう救いようがないな。


さて私がそろそろ来るぞと思っていたH-1Bワーカーに対するアタック、やはり始まりそうですね。わかりやすいな。

私の働いてる会社も夫のいる会社も、インド人だらけなんですよね。実に半数以上が彼らです。ふとデスクの周りを見回したらほぼ全員インド人でした。夫が他州に出張に行ったらミーティングで自分以外の全員がインド人だったそうで。最近すごいです。彼らがアメリカ人の仕事を奪っているかと聞かれたら私にはわかりません。アメリカ人の人材がいないからインドから呼んでいるのか、彼らのほうが給料安めだから積極的に雇っているのか、私は人事ではないので何とも言えません。が、確かにちょっと異様な光景です。

統計的に彼らは全米で最も収入が多いグループだそうで、決して安く使われているわけではないようですね。

ダイエット中だって言ってるのに、ピザ🍕食べたい!って夫に押し切られました。確かに美味しいんだけど。お呼ばれしてる結婚式までに痩せてドレス買う!って宣言してるのに、これでは目的達成できません。

問題の美味しいピザ。Flour & Waterというお店です。ベジタリアンで。


テキトーにRIPを言いたかったわけじゃなく、ほんとに聴いていたから。アルバムもいくつか持ってるし。最初から聴いていたのではなく(年齢的にちょっと早すぎた)、自分の好きなアーティストが影響を受けてると知ってルーツを掘る感じで聴き出したら好きになってた、みたいな。


当たり前の事なんだけど、自分の好きなアーティスト、いつまでもいてくれる訳ではないんだよね。

だから、見られるうちに見ておかないと。

私は観たかったアーティストはだいたいもう観たかな。リピートで何度も観たいのはまだありますけどね。やっぱ無理してでも行くか。←まだ考え中。



あのライブ、最後の力を振り絞ってやり遂げたんだな。さっきからとても悲しい気持ちになっています。

ダークな音楽をやってきてこれほど人に愛された人は珍しいんじゃないでしょうか。

Ozzyお疲れ様でした。

RIP…

ベガスが閑散としていると最近よく聞きます。

先月行ったときはそれなりに人がいましたが、確かに以前と比べると静かだったかもしれません。

ベラッジオなんかは海外、特にお金持ちそうな中国人の方が多かったんですが今回は彼らをほとんど見なかったかも。

ブランド品に身を固めた若い女子なんかよく目についたのですが今回そういった人たちはほとんど見なかった。

外を出歩くといろんな言葉が聞こえてきたものですが前回はほとんど英語しか聞かれなかったような。

やっぱりタコの政策のツケでしょうかw。

 

あとベガスは以前はあまりお金をかけなくてもたくさんバフェでたくさん食べられたりとか安い場所もストリップ通りにたくさんあったのですが今はそういうところが少なくなってきてバフェはほとんどフードホール(安いフードコードではなくそれなりに高い)に取って代わられ、コーヒーショップもめちゃ高くなってきている。

パリスのフレンチ系コーヒーショップで抹茶ラッテ買ったら$14だったことに衝撃を受けましたw。

ストリップ通りのスタバのグランデサイズのコーヒーは$7くらいした。

ホテル代に上乗せされるリゾート料金はもう一泊に$45-$55くらいいなっているし、げんなりしていく気が失せる人もいるかも。

お金持ちにはなんてことないかもしれませんが、全体的に客が減るのはこれではしょうがないですね。

 

私たちもここ数年食事はストリップ通りでなくチャイナタウンとかダウンタウンに行くようになったし。

これは値段がどうとかより和食はチャイナタウンの店たちのほうが本物に近いから。

 

話がそれた。

タコの政策が落ち着かないかぎり、外国客はもどらないかもしれません。

あと、リゾート料金とかホテルの値段に入れてしまえば全体的にはそれほど高くないのでやり方がまずいんじゃないかと。

テーブルゲームのミニマムが高すぎることも客を遠ざけているのかなとも思う。