こんにちは
日常で当たり前に使っている言葉、当たり前の日常や経験って物凄いことなんだ!!
と、ハッとさせられたブログを紹介します。
小学3年生男子のお母さんをしています。
それと、子供たちが不安なく過ごせる社会を創るために
人生を謳歌する大人人生を設計するお手伝いしています。
最近の梅雨は空梅雨といわれる年が増えていましたが、今年は例年になく梅雨らしい梅雨というのか?しっかりと雨が降っています。
地域によっては降水量が高く水害被害となるくらいですね。
今日は、半夏生という時期で昔から雨が多くこの時期に田植えをしてもその後の収穫量は少ないのでこの時期前に田植えを済ませるという節目のような時期とのこと。
さてお待ちかねのこのシリーズ!
ってどんなシリーズかというと
令和元年がスタート!
したこの日本に思いを託したひとりの外国人が書いたブログです。
「令和!新元号をあなたならどのようにとらえますか?」とタイトルに書いたのですが
5月1日新元号がスタートして2か月が過ぎました
何か新しいことを始めるきっかけになった人も少なくないのではないでしょうか?
というのも
やはり新しい(ある意味新年の)時代の幕開けとしてとらえる方が
自然の流れのようです。西暦はカウントが進んでいきますが
日本の場合、西洋のカウントも取り入れつつ独自のカウントの仕方がある
明治、大正、昭和、平成、令和・・・とそれぞれに終わりと始まりが準備されていて
節目がある。
節目といえば節の多い竹は成長すると何十メートルにもなり
土上にも土下にもしなやかな存在感を放つ。
節目があるからしなやかに真っすぐに成長していくように
日本人の文化、考え方に大きく貢献しているのが節目だと思われます。
この節目にいち早く名乗りを上げ
日本人の可能性について語っているブログです。
令和がスタートした今年から始まったというよりは
まあ、23年前から日本の可能性について声をあげてきているのですが
令和がスタートするその瞬間にはwebでライブ配信したり
令和哲学者として講演会を全国でスタートさせています。
そのエネルギッシュあふれる講演は冷静な日本人を熱くさせる事間違いないです。
夏なので暑苦しいのはちょっと!( 一一)と思われる方も
いらっしゃると思います(^_-)-☆
日本人の私達では当たり前すぎて見えない観点をたくさん持っているので
火がついて燃える!っていうよりは
ブログを読んでウオ~なるほど!!
と思ってからじわー―――と心の奥底に染みてきます。
(感じ方は人それぞれですが)
なぜならば
我々には、モノホンを見極める力が備わっているからです。
(モノホンって時代を感じますね~(^^♪)
「当たり前」「有り難い」という言語を通して
日常で当たり前に使っている言葉、当たり前の日常や経験って物凄いことなんだ!!
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日本のことが大好きで止まない
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令和哲学シリーズ①~⑮まででましたよ~!!
ご一読あれ!!
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