今、自分が自分をバカにしていることに、ものすごく明確に気付いた。
なんだこれ。
いや、どこかでやっぱりと感じている自分も居る。
なんだそれ。
ものすごくヒドイ言葉、
いや、言葉になる前の、
なんだろ、
敢えて言葉にしてみるとすれば、
剥き出しの悪意そのもの?
傷付けるためにだけ存在しているような、鋭角な悪意。
こんなモノで自分をめった刺しにして生きて来たんだ、私。
なんだそれ。
ホントになんだそれ。
なんで?
やっぱり
あっ、やっぱりって言葉がやっぱり出て来る。
やっぱりって、何よホントに。
でも、やっぱり罪悪感だ。
この根深い罪悪感は何なんだホントに。
頭に来る。
んー、頭か。
むー。