まさに今そんな状況。予定は想定している準備時間の2倍の時間を要する気がする。もちろん僕に限っての話です。
今日は朝から京都に向けて出発の予定のはずですが、一切準備できていません。見てないルパンの映画も2本。さてどうしたものか。もったいないが返却せざるを得ないな。残念です。
それはそうとここ最近体の調子が悪すぎる。感覚的にはまだ大きな変化がでていない(気がするだけ)ですが、実際すごいことになっているのか?
とりあえず4月入ったらすぐに病院に行こうと思います。最悪の結果じゃなければいいのですが...。
体調管理はいつになっても大事ですね。気を付けます。
話を変え、専門もどきの物理がらみについての話に入りたいと思います。大学に入って物理をいろいろとやってきた(体としてやった感を出してきた)わけだけれども、まだまだ勉強不足です。
それもそのはずですよね。基本的に授業に出てない、または出ているが復習を取らないことが当然でしたから。
ただそれが通用するのも今年度までだと思います。来年度は卒業研究が待っており、それは先人たちの恩恵をあずかることができないから。もちろん実験結果等では大いに助けられるであろうと勝手に思っていますが、そういうものではなく、自分で考えながら研究していくという今までとは全く違うことをするからだと思います。
どうして急にこんなことをいうのかというとついさっき所属予定先の研究室の学位請求論文を読もうと試みたが、ページ数、また言語が英語ということで全く読めず、心が折れました。折れたと同時に一応立ち上がったわけだけれども。
う~ん、苦手としてきた英語をここいらで挽回せねば論文さえ書けなくなる気がする。高校生のころの数学の先生が言っていたことの本当の意味が今になってようやくわかった気がします。
話せなくとも、読める、書けるはできるようにしておきたいですね。