フェミニストが悲鳴上げそうな対処したお店を絶賛します。

 

「女性同士 子ども連れお断り」 そんな張り紙のある居酒屋が、X(旧Twitter)で紹介されてるらしい。

 

一部引用↓

 

投稿者によると、店は、女性グループについて「たくさん飲食しない一方で、長時間滞在する傾向がある」として、入店を断っているそうです。 この投稿には「客単価が低いなら仕方ない」「経営判断として理解できる」「こういう店があってもいい」といった共感の声が多く寄せられました。

 

さらに弁護士も

 

飲食店には、原則として「誰を客として受け入れるか」を決める「営業の自由」があります。

 

一部引用↓

●経営上の理由があれば入店制限できる?

──投稿者によると「女性グループは飲食量が少ないのに長時間滞在するため」だそうですが、こうした経営上の理由があれば、性別や家族構成による入店制限は正当化されるのでしょうか。 たしかに、飲食店には、回転率や客単価を重視するなど、営業方針を決める自由があります。

 

「男性同士での入店は禁止」とする店舗もあります。

だから「女性同士での入店は禁止」も当然、男女平等の観点からあって良い。

それが男女平等というものだ。

 

今後も男性差別反対を応援する方針。