物議を醸す「高校生不倫」ドラマ、現実の不倫は叩かれまくるのに不倫ドラマが量産される…この矛盾

 
まだTV局が懲りもせずに不倫含む性犯罪賛美している。
類似した性犯罪あるという現実いつになったら理解するのか・・・
 
10月から『3年C組は不倫してます。』(日本テレビ系)と『わたしの宝物』(フジテレビ系)という、過激設定の不倫ドラマがスタートしますが、不倫ドラマが量産されていることに矛盾を感じている人も多いのではないでしょうか。
 
多くの不倫スキャンダルを叩いておきながらドラマ・アニメ・マンガでは不倫や性犯罪賛美するメディア・・・
メディア規制も必要と思ってる日本国民は多いはず・・・
 
以前掲載したけどこのドラマについて10月、行政に規制・番組打ち切り要請する方針・・・
類似した性犯罪の原因となっているこんなドラマは日本から追放する必要がある。
TV局は類似した性犯罪増加しようと視聴率さえ取れれば良いと思い込んでいる・・・
TV局取って日本の治安より目立つことが優先!?そんな反日メディアは潰すに限る!?
今、日本に求められてるのは
「言論統制」「文民統制」「情報統制」
による治安回復だ。
日本も軍国主義国家になってメディア規制をするのが性犯罪撲滅になると断言する。
反日の芸能人や著名人は摘発して処罰するのが正しい日本の在り方だ。
 
タイトル通り、
「日本のメディア(ほとんど反日)」「寝取り・寝取られ・寝取らせ含む性犯罪推奨漫画」含む性犯罪行為推奨漫画・アニメ」「不倫や性犯罪賛美している今のドラマや映画」は規制・摘発・統制が必要。
この先、日本が専守防衛の軍国主義になることを期待しながら・・・