英会話の講師をしている教室のスタッフのパーティーが
ありました。
英語講師と調理師の 2足のわらじを履く私としては
腕の振るいどころ。
ポットラックパティーだったので、
メインに」なるもの、 クッキー、ケーキを持って行くことに。
先ずは ラザニア。
クッキーは クリスマス・クッキーに。
普段は 方で抜くクッキーは 無駄が多いので作りませんが、
クリスマスは付区別です。
アメリカに行っていた娘にちょうどシーズンなので クッキー・カッターを
買ってきてもらいました。
なんと、このクッキーーカッター、中国製。
中国から太平洋を渡ってアメリカへ、また、海を渡って
東京経由でやってきました。
予想してたより小ぶりでしたが、 「かわい~い」と
好評でした。
ケーキは チョコファッジに フルーツをいっぱいはさんで、
トッピングは黄桃で。
キャンドルに灯を点したら こんなに素敵になりました。
たくさんのフラッシュを浴びて しあわせもののケーキでした。
食べるのに夢中で写真を釣り忘れてしまいましたが、
スペイン語のペルーの先生は 美味しいケーキみたいな
ポテトサラダ、焦がした練乳をサンドしたクッキー。
韓国語の先生は キンパ。
忘れては いけない、 オーナーのアイルランドの先祖伝来の?
シチューも。
そして、カップに入ったアイデア、チラシ寿司、
新疆の肉まん、などなど。
普段会えない先生たちとお話しできたり、
いろんな国食べ物を食べることができたり
楽しいホーム・パーティーでした。



