先週末、栃木市にて
「こどものミカタネットワーク」主催のおしゃべり会に参加しました!
初めて参加したのは4年前・・
長男の小3の夏休みがもうすぐ終わろうとしているとき
どんどん元気がなくなる長男を見て
私のココロもどんどん落ち込んでいた時でした。
ココロ貯金を栃木市で教えて下さった
ひつじカフェの佐藤陽子さんの御紹介もあり
迷わず参加![]()
おしゃべり会では
長男の様子を話している途中で
号泣してしまい、言葉が出てこなかった私に
県内より集まって下さった方々から
「わかるよ」
「頑張ってたね」
「私もそうだったよ」
という優しい言葉をかけてもらい
どれだけ有難かったか・・
「話す、手放す」
「共感してもらう」
「聴く」の力は、私に力をくれました。
そこで、
フリースクールのチラシをもらい
今、中1の長男はそこに通い続けています。
先週のお話では
○「不登校を一緒に考える保護者のつどい」について
○中学卒業後以降の学びの場の情報を得る機会について(各市町の動き)
○どうして「学校とココロの距離がある子どもたちは、他の子どもの視線が気になるのか?」
大人のかかわり方、伝え方によって変わってくるよね~という
深良いお話を聴けまして、学びになりました。
また参加したいです。
ありがとうございました。
