こんばんは。
あっと言う間に師走ですね。
1日が過ぎるのは長いのに、1年が過ぎるのは早い。。。
個人的にはこの1ヶ月はすごく長く感じました。
便りがないのは良い便り・・・なのかどうか。
まぁ、焦っても仕方ないのでのんびりいきましょう。(^_^;)
これからの年末年始→年度末→新年度に向かって、抗えない時の流れの中を何とか生き抜いていかないといけません。
昔と違って、何か失敗をしても命を取られるわけではないので、仕事にしてもそれ以外のことも「人事を尽くして天命を待つ」という感じでいこうと思います。
さて、「昔と違って」という視点で物事を考えると本当にいろいろなことが昔と変わってきていますが、例えば時代劇などを観ていると同じ国とは思えないような描写があったりします。
「時代劇」まで遡らなくても、このブログのメイン読者層である40代が子供の頃は家庭や学校での体罰も当たり前だったわけで、「時の流れ」というのはいろいろな面で世界を変容させていきますね。
と、前置きが長くなりましたが、随分前に見つけたこんな画像(↓)
僕は韓国ドラマを観ないので詳しくは分かりませんが、「馬医」という韓国ラマのワンシーンだそうです。
犯罪者(たぶん冤罪も含む?)を十字のような体勢で寝かせて、鞭や杖や板のようなもので叩く、という刑罰とのこと。
叩くのはもちろんお尻ですが、「刑罰」ですからディシ・スパとはまるで違うものを考えた方が良さそうな感じ・・・。
(解説しているページがあったので参考まで(↓))
刑罰そのものか、道具のことなのか、とりあえず「コンジャン」と呼ぶらしいです。
身体の中ではいちばん丈夫というか耐性があるかもしれませんが、やはり数が多くなるとお尻だけでなく命の危険もありそう・・・。
なので、紹介しておいて申し訳ないですが、僕は苦手な感じです。(ー_ー;)
(僕はやっぱり愛情を込めたおしりペンペンが好きですね~☆彡)
韓国ドラマが好きな方はもうご存知だったかもしれませんが、それ以外の方も興味があったら探してみてください。
ちなみに、
「100日の郎君様」
「春香秘伝」
という作品にも同じようなシーンがある・・・らしいです(未視聴でスイマセン)。

