こんばんは。
関東は雨模様のクリスマス・イヴでしたね。
♪雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう・・・
という名曲のような展開にはならず、残念と言えば残念ですが、スタッドレスタイヤを履いていないので「雪になると困る・・・」というのが本音ですね。(^_^;)
いずれにしろ、世界中で平和なクリスマスになることを祈っております。
さて、やっぱりクリスマスといえば子供も大人もプレゼントが重要でしょうか。
誰かに「プレゼントをする」というのも、実はとっても幸せなことかもしれませんね。
今年は残念ながら・・・ですが、まぁ、またそのうち「プレゼントを選ぶ楽しさ」を味わいたいものです。
で、ここから少々強引にスパの話。(^_^;)
いつどこで読んだ話か、すっかり忘れてしまったのですが、こんなエピソードを覚えています。
毎年クリスマスをお祝いする家族。
子供たちは枕元に靴下を下げてプレゼントを楽しみに待ちます。
(年齢的にもうサンタは信じておらず、贈り主は両親)
ところが、翌朝、靴下に入っていたのはお仕置き用のムチ・・・。
「プレゼント」に添えられていたお手紙では、
「残念ながら今年のアナタはステキなプレゼントをもらえるような良い子ではありませんでした。
アナタへの クリスマスプレゼントはこのムチです。
起きたらプレゼントを持ってリビングに来なさい。
なまけたアナタに厳しいお仕置きをします!」
というような文言。。。
このエピソードが海外ではよくあるパターンなのかは分かりませんが、仮にこれが実話だとしたらかなりツライですよね・・・。
しかも、当然ながら、これからはずっとそのムチでお仕置きされる、ということにもなるわけなので。
ちなみに、リビングでのお仕置きシーンは描かれていなかったので、そこは残念でした。(^_^;)
もし、
「自分はワルイコだ・・・」
なんて自覚がある方は、明日の朝、枕元にムチのプレゼントがないことを祈っていてくださいね。
ではでは、ステキなクリスマスをお過ごしくださいませ☆彡
