こんばんは。
最近ネタ切れな感じもしますが、一応アンテナは張っているつもりなので、何かスパ・ネタがあればマイペースで書いていきたいと思っている今日この頃です。
さて、今日は時々ネタにするスパンキング・おしりペンペンに使えそうな道具について。
以前は100円ショップのダ〇ソーでいろいろ売っているという記事を書きましたが、今回はとある観光地(?)で見掛けたこんな品々。↓
竹細工などをいろいろ扱っているお店のようですが、まずは真ん中にある昔懐かしの「竹物差し」。
小学生の頃に使っていた30cmの竹物差しをまだ持っていて、以前キーさんへのお仕置きに使いました。
が、やはり古い品だったせいか、力を入れて使って(叩いて)いたら少しひび割れてしまいました。(^_^;)
ささくれたようになったらおしりを傷つけてしまいそうなので、今後はテープなどで補強するか、別のプラスチック製物差しにするか、悩ましいところです。
雰囲気としては圧倒的に竹製の方が好きなんですけどね。
ちなみにこのお店、いちばん長い品は1メートル物差しでしょうか??
学校で先生が使っていたような気がしますが、今ではなかなか見掛けないですよね。
とある芸能人のエピソードでこの長い物差しでおしりを叩かれて、悔しさのあまり後日その物差しをバキバキに折ってしまった、というのがありました。
バレたらもっと厳しくお仕置きされてしまいそうですが、幸い(なぜか)バレなかったと書いてありました。
続いて左下にある「孫の手」。
売り場の表示に「必殺!孫の手」とあるのが気になるところですが、身近にあっておしり叩きにちょうど良い品、という意味ではポピュラーかもしれませんね。
物差しより作りがしっかりしていて厚みもあり、これで叩かれるとけっこう痛そうです。
ちなみに、車移動なら気にならないですが、ちょっと持ち運ぶには長いのが難点かもしれません。
持ち運び、という観点からいうと、真ん中右にある「布団叩き」がもっと大変ですね。(^_^;)
これはさすがに使ったことがありませんが、厳しいお仕置き動画では時々登場していて、とにかく痛そうです。。。
何というアニメか忘れてしまいましたが、オネショで濡れた布団を干したお母さんが布団叩きでお仕置きするシーンを観たことがあります。
なんとなく「布団叩き」はとても悪いことをした場合に使われる道具、という感じです。
今回店先で売っていた竹製の品々は日本独特という感じがして良いですよね。
海外では「鞭」「ケイン」がオーソドックスなのかもしれませんが、日本だとあまり馴染まない・・・というか、やっぱり「お仕置きの道具」は、常に身の回り、生活する場所に普通にあるものの方がしっくりきます。
いつか、キーさんと一緒にじっくりお道具を選ぶ、というのをやってみたいものです。(^_^)
ではでは、また☆彡
