周りで見聞きしたお仕置き&お尻ペンペンについて書いてみます。
身近なところだとやはり友達の話になってきますが、、、
先日、保育園のお尻ペンペンについて書きましたが、あの時一緒に
お仕置きを受けた友達と、後日話す機会がありました。
あのお仕置きの日はたしか休みの前日でした。
叩かれた翌日に先生の顔を見なくてもいいということに、ホッとした
記憶があります。
で、休み明け。
一緒に叩かれたクラスで一番のワルガキに
「あの後、先生に何か言われた??」
というようなことを訊かれました。
「なにもないよ」
と答えつつ、スムーズにお尻を出していた姿を思い出して、
「前にもぶたれたことあるの?」
と訊くと、
「うん。何回か・・・」と。
「ぼく、パンツまで下ろさなきゃいけないのかと思った・・・」
と言うと、彼はなぜかちょっと得意げに言いました。
「ボク、パンツも脱がされたことあるよ」
「え~?ホント!?いつ?廊下で??」
「ううん、〇〇室で」
正確な名称は忘れましたが、〇〇室というのは0~2歳児くらいの
子たちが集められている部屋でした。
「先生、すっごく怒ってて、手を引っ張って連れて行かれたんだ。
で、〇〇室に入ったらH先生のお膝の上で叩かれた」
「ちっちゃい子たちの前で?!」
「うん。みんな居たけど、、、
このお兄ちゃんは悪いことをしたからお仕置きなんだよって」
「いっぱいぶたれたの?」
「うん。最初は服の上からだったけど、途中からパンツ脱がされて
いっぱいぶたれて、でもS先生が途中で止めに来てくれて・・・」
「泣いた??」
「めっちゃ泣いた。
それに、お母さんにも連絡されて、家でもぶたれちゃった」
彼のした「悪いこと」が何なのかは聞き忘れましたが、そこまで
お仕置きされるということは、よほど悪いことをしたんでしょうね。
いま思うと、小さい子たちの前でお尻を出されてお仕置きされる、
という状況はなかなかないと思います。
人によってはトラウマになりそうな気もしますし・・・。
それにしても、彼とのやりとりを思い出すだけで、ちょっと胸が
ドキドキしますね。
ちょっとH先生が恋しくなってきました(笑)