パテ盛りしたカウリング部は400番の耐水ペーパーでこすり、

耐水ペーパーがけのついでに、モールドされた国籍マークも削っておきました。

後々処理をしなければならないパーティングラインも一緒にとも思いましたが、切り離した場合
ランナーに部品番号が打たれておらず、複葉機に不慣れな私にはちょっと心配。
組み立て図にはちゃんとあるのですがね・・・。
このあと塗装すべく、下準備です。
塗料は組み立て図によるとエンジン周囲がダークグレイ。翼の帆布部分がダークマルーン。胴体の帆布部分は銀とありますが、
勝手な私のイメージからエンジン周囲は英空軍のダークシーグレーに、翼の帆布部分はドイツ空軍のサンディブラウン、胴体の帆布部分は米空軍のグレーの3国混成を選択してみました。














































