Celestion 100
1980年代に1台、80,000円以上で販売されていた物です。
写真左上は、ダイヤフラムの裏です、凹み修理の為外しました。特徴は写真のようにドームとボビンがアルミの一枚物でエッジ部は布テープのような素材です。
このシステムも比較的フラットな感じがありますが7kHz付近がアクセントになって聴こえそうに思えます。
昨日のCDは、日本の有名ジャズプレイヤーのCDだったのですが、やはり音がおかしく。
今日も聴きかえしてみると低域は変にブースとされており、中高域は管楽器の音が荒く、不自然で聴きづらいものでした。
3,000円したのですが、こんな事もあるのですね、残念でしかたありません。
本日購入したCDが音が荒く、機器に異 常があるかのように聴きづらく。視聴用に聴いている別のCDに変えたところ、クリアサウンドで購入したCDの録音に問題がある事がわかりました。
同CDを車で聴いた時は、そこまでは気にならなかった音も、オーディオ機器によっては違いは大きく凄く残念な音になってしまいました。