復元、D130先日のD130なんとかここまで復元しました・・・。 写真ではわかりにくいですが、もちろんセンターキャップも形を整えてあります。特性もほぼオリジナルに! コーンのフランケン状の修復の跡が残ってしまうのは・・・これが限界。これでも修理の過程で破れの周りにシミが出来ていたのですが、そのシミに関しては全く残っていません。