いっしょに笑お^^ -36ページ目

いっしょに笑お^^

私、ささパパのストレス解消部屋です。

うれしい気持ち、悲しい気持ち、腹立たしい気持ち、

全部吐き出してすっきり笑うための場所なのだ!

久しぶりにスキーに行ってきました。

ホントに今年は滑ってません号泣


んで、たまたま来期モデルの試乗会をやっていたので、さっそく乗ってきました。

私の板はもう既に10シーズンほど経っているので、そろそろ買い換え時です。でもねぇ、お金が無くてねぇ…

ま、試乗するだけならタダだからてれ(苦笑)


スキーの技術は10年前とは全く変わっています。これは板の進化に技術を合わせてきた結果でもあります。つまり、私はスキーが得意とは言っても技術も道具も古くさいわけ。せめて道具だけでも最新型にしたいなぁ。


3時間ほどかけて5機種乗りました。

ATOMIC→OGASAKA→HEAD→SALOMON→K2

いやいや、10年前の私の板とは乗り味がまるで違いますね。加重ポイントやターン始動のきっかけなんかも全然違う。こんな機種と技術の理解が有れば、かなり楽に乗れるんだろうなぁって感じです。


乗った5機種の中で一番気に入ったのはHEADの板です。

ちょっと幅は広めだけど、扱いやすく、テールが雪面に吸い付くようで、安定して加速できます。これ良いなぁ。欲しいなぁ。


お値段はビンディングとセットで12万5千円…nanaが卒業するまでは絶対買ってもらえないお値段ですねガックリ・・・


試乗の後に自分の板に乗ったら、その扱いづらいこと。

やはり少しずつお金貯めて新しいのを買おう!


中国の大気汚染が原因のPM2.5が日本にも飛来し始めたことが、大きな問題になっているようです。


PMはParticulate Matter~粒子状物質の略で、粒子の直径が2.5マイクロメートル(μm)以下の大気中を浮遊する物質です。

μmと言われてもピンと来ませんが、髪の毛の直径が太くても0.15mmと言います。mmの1000分の1であるμmは相当小さいことがわかります。


高度成長期の日本では、光化学スモッグや水俣病、イタイイタイ病等が大きな社会問題になりました。隣国日本が犯した過ちに学ぶことなく、それから50年後の中国で同様の社会問題が発生したわけです。


PM2.5は超微細な粒子なので、市販のマスクではほとんど防御不可能だそうです。

また、PM2.5が花粉に結合して傷を付けると、花粉が破裂粉砕しやすくなるため花粉症を悪化させる手助けをしてしまう。こんな物質が飛来すると言うので日本国内は戦々恐々。かなりの大騒ぎになっています。


中国都市部のニュース映像を見ると、白く煙った街の様子はまるで濃霧のようで、相当なインパクトがあります。これが大気中を浮遊する有害物質だと思うと、ちょっと怖い。

でも、へそ曲がりの私はここでふと疑問に思うわけです。

なぜ日本人はこうもPMばかりを大騒ぎするのかと…


2年前の大震災で破壊された福島第一原発。

現在においてもその放射性物質排出量は毎時1000万ベクレルと言います。ベクレルは放射能の強さの単位です。一方、放射線の強さ、つまり被曝による生物への影響力の高さを表す単位がシーベルトです。

本来比較のしようが無い二つの単位ですが、換算するための係数はあります。それをもって換算すると、1000万ベクレルはおよそ0.045シーベルトになります。

目安ではありますが、2シーベルトの放射線を浴びると、5%の人間が死亡すると言われています。5シーベルトで50%、7シーベルトで99%と、死亡率は急速に高まります。

ま、これはその人がその瞬間に全身で浴びた場合の死亡率ですが、0.045と言う数字は決して小さな数字ではありません。これほどの放射性物質が今も常時放出され続けているのが、福島第一原発の実態です。

メルトダウンした核燃料が放置されたままになり、使用済みの燃料棒が損傷したプールに置き去りにされている福島第一原発は、安全とは程遠い状態なのです。


PM2.5よりはるかに強力で、致命的な健康被害を及ぼす放射性物質が大量に放出され続けているのに、日本国民はまるでそのことを気にしていないかのようです。

なのに、PM2.5がわずかに検出され始めただけでこの騒ぎ。これはいったいなぜなんでしょう?


思うに、映像の影響が大きいのではないでしょうか。

スモッグのせいで街全体がミルクの中のような映像は、見ている者に強烈な印象を与えます。わずか2.5μmの物質がこれほど街を煙らせるとは、いったいどれほどの量が漂っているのだろうと想像させます。

しかし、福島第一原発の映像を見ても、滅茶苦茶に吹き飛んだ建物はあるものの、そこから吹き出しているモノが目に見えるわけではありません。

およそ人間というのは、目に見えるモノしか信じないと言うことの証明です。


そして、PM2.5は花粉症を悪化させるという、これまた目に見えやすい被害を及ぼすと言います。

ところが放射線に関しては、将来的に癌化するリスクを飛躍的に高めますが、それはあくまで「将来的な」という複数年に及ぶスパンの話しであって、今日明日の話しではない。

結局ここでも目に見えないモノは現実として捉えられないわけです。


ま、放射線と微粒子物質を比較して恐怖感を煽ってどうする、と言われそうですね。じゃあPM2.5を怖がるのがバカみたいというのか?と怒られちゃいそうです。


そうではありません。

PM2.5だけではなく、我々は更に恐ろしい物質にも影響を受けることを忘れないでほしいと言っているだけです。

見えていないのか、見ないようにしているかはわかりませんが、いずれにしても私達の体を蝕む事態に変わりはないのですから。

普通電話に出たりかけたりする時って、「もしもし」って言いますよね。

でも、「もし、もし」って区切ったり、「もし~」って1回しか言わない人も結構いませんか?


うちの職場に、「も~し~」って1回しか言わない女性がいるんです。もちろん外からかかってきた電話にそんな対応はしませんけど。

周囲曰く、「田舎のおっさんみたいだよな」てれ(苦笑)

愛すべきキャラの女性なので、周りも親しみを込めて冷やかすんですが…


でも、確かに田舎のおっさんて1回しか言わない人多くないですかね?

あれっていったいなんなんでしょ?

父の同僚なんかでも、「もし1回」率がかなり高かったような…


事実田舎に住んでいるわけだから、もうちょっと歳を取ると1回しか言わなくなるのかも。

可愛らしく「もしもしぃ」って言うくらいの気概がないとダメですかね。

まぁ、電話ではよく女性に間違われので、オッサン呼ばわりよりはオバチャン呼ばわりされるようになっちゃうかしら。

気をつけよ~苦笑

昨年末あたりから肩の激痛に悩んでいます。


ま、歳も歳なので、肩が痛いって言えば四十肩、五十肩みたいなもんだろうと思っていたんだけど、どうも様子が違う。

そもそも四十肩って言ったら腕がまっすぐ上に上がらなくなる、回しづらくなる等の症状を伴う肩『関節』周辺の炎症です。ところが私の場合、腕は自由自在に動かせるんですよしょぼん


痛みの中心となる位置で言えば、三角筋のど真ん中辺りです。普段はたいして痛くないし、腕を動かすにも支障がありません。

ただし、常時ぼんやりとした痛みが続いています。なんちゅうか、痛いところが腕の重みに引っ張られている感じです。


激痛が走るのは運動をしているときです。

例えばベンチプレス。ベンチプレスをやったことがある方はご存知だと思いますが。バーベルのシャフトが胸に付いている状態から始めるので、その段階では肘の位置が背中よりかなり後ろ側になります。この位置からバーベルを上に上げようとすると、三角筋の真ん中辺りに激痛が走ります。

だから、正確に言うと『肩こり』の位置が痛むのではなく、腕の付け根から外側に沿って痛みが走るんです。


また、スキーをしているとき、ストックを地面に突きます。

コブ斜面は特にそうですが、突いたストックが抜けるのが一瞬遅れて、ほんの短い時間、腕が後ろに残されてしまう場合があります。こう言うときは体が後ろに引かれる形になるのですが、この時が相当痛い。三角筋が千切れたんじゃないかと思うほどの痛みです。


これだけなら運動しなければ大丈夫ってことになるんですが、日常生活で困ることが一つあります。それは上着を着るときです。

上着を着るときって、袖を通すときに腕を一度後ろの方に動かしますよね。腕が袖に入ったら、上着を肩に背負うような動作で腕を前に戻すでしょ。この一連の動作が相当痛い。腕と体の位置関係からすれば、上の例と同じような動きになるわけです。

冬は外に出るとき必ず上着を着るから、1日に何度もこのような場面に出くわしてしまいます号泣


若い頃にスキーで転んで肩に大怪我を負ったんですが、その時にかかった医者がヤブで、三角筋の損傷が完全回復しないまま終わってしまいました。

その後ずっと弱い痛みはあったんですが、なんせ若かったのでロクに気にすることなく過ごしていました。

多分ここにきて、何かのきっかけで修復されなかった部分の痛みが増してきたんだろうと思われます。ま、歳のせいと言えば歳のせいです苦笑


今では、『腕の重みに引っ張られるような痛み』自体がちょっと大きくなっています。

スキーをしていても、ストックを抜き遅れてしまったときだけでなく、普通に地面を突くときも痛い。

ほとんど行ってないけど、弓道にも影響しそうです。多分弓を引き分けてくるときに、一番痛いところを通過することが予想されます。


参ったなぁ。

関節痛とかなら整骨院にでも通えば緩和されるんだろうけど、筋肉の塊が痛いとなるとちょっと深刻ですよね。しかも昔の損傷が痛みの元だとしたら、もう治しようが無い。


膝が痛い、腰が痛い、背中が痛い、肩が痛い…体中痛いところだらけで、近いうちに身動きが取れなくなりそうですね~はぁ・・・

驚くべき大差で自民党が大勝利を収めた先の衆院選。

自民党が支持されたわけではなく、民主党政権に対する失望感が生んだ結果だと言われています。実際そうなんでしょう。

ただ、その失望感を示したのも有権者の6割に満たない数。残りの4割強は意思表示すらしなかった。結果的に一党独裁に近い形を生んでしまいました。次期の参議院選が同じ状況なら、日本の政治は自民党が一手に握ることになり、政党政治は事実上機能しなくなります。


またぞろマスコミが面白がって呼び始めたアベノミクスなる経済政策。概ね高評価を得ているのか、円安、株高に推移しています。内閣の支持率も高止まりしている状況を背景に、安倍総理は強気の政権運営を進めています。

安倍総理が先般行った所信表明演説は、とにかく経済の復活最優先。そのためには積極的な公共投資。普通考えられないような借金をしてでも、ひたすら公共事業を推し進める政策です。


借金財政の是非はこの際置いておき、注視したいのはエネルギー政策の白紙化です。

原発の再稼働と新規建設は経済界の総意です。化石燃料による火力発電が中心となってしまった現状では、単純に燃料代の負担が激増しています。電気事業者の経費は増大し、いずれ大幅な電気料金の値上げにつながる。電気に頼る現代、電気料金の値上げは企業の経営を直接圧迫します。


所信表明演説で安倍総理が言ったのは、「エネルギー政策をゼロベースで見直す」こと。

つまり、民主党が掲げた『2030年までに原発をゼロにする』のを見直し、停止中の原発再稼働、新規建設推進、核燃料サイクル計画の継続等に回帰すると言ったわけです。


福島の事故は、人類史上未曾有の原発事故でした。

多くの避難民を出し、健康被害はこれから増えてくることが想定される。

国民の苦痛を糧にして学ぶべきは、人類では扱いきれないの原子力の危険性だったはずです。しかし、結局日本人が学んだのは、『どんなに綺麗事を並べても、経済が発展しなきゃ何にもならないじゃん』という身勝手な理屈だったようです。

多くの犠牲を払って得た教訓がこれでは、苦しい避難生活を続けている福島の人達は浮かばれません。


原発は少しでも動いている限り、高濃度の放射性廃棄物を生み出し続けます。現在の人類の科学力ではその処理方法も確立していない。そして、今まで生み出された廃棄物で各原発の冷却プールはいっぱいです。

核燃料リサイクルが頓挫している現状を踏まえ、廃棄物の直接処分も検討され始めました。つまり、深地層に核のゴミを埋めてしまい、数十万年~数百万年に及んで管理する方法です。こんなことが現実的かどうか、ちょっと考えれば小学生でもわかる。50年経てばコンクリート製のトンネルだって崩壊する危険性が有るのは、つい最近のトンネル事故でも証明済みです。


私達の子孫のことを考えれば、原発は全廃を目指すしかない技術なのです。原発廃止を叫ぶ人達を、国民生活のことを考えない無責任集団と断罪する輩もいます。ならば、我々の責任とは今から10年、20年のスパンにしか及ばないものなのでしょうか。


経済的な損失を覚悟の上で全原発を廃止するしか道はありません。代替エネルギー開発や雇用の確保等の時間が必要だとしても、廃止を前提で事を進めなければ、人類の未来は無いんです。

事故の反省の上に立って作られたはずの規制庁も、結局電気事業者との癒着を否定できない組織であることを露呈したじゃないですか。規制ではダメです。廃止をしなければ意味が無いのです。


政権が替わったくらいで原発廃止のチャンスが潰えたとは思いたくありません。

自分達の子孫が被るあまりに大きな損失について、一人一人が冷静に考えましょう。

う~む、昨日の朝晩タミフル飲んで1日大人しくしていたら、すっかり回復してしまったぞ苦笑


熱も下がったし、一緒に貰った咳止め薬が思いの外効いて、咳もあまり出なくなってしまった。我ながら体力が有り余っているんだなぁと感心しちゃいます。


とは言うものの、インフルエンザには違いないから、ウロウロとお出かけするわけにも行きません。火曜日まではこの状態で家に閉じこもっていなくちゃ…そうなると退屈ですなぁ。

普段あんまり寝ていないから、いざ寝ようと思っても寝付くことが出来ず、布団に入っているのも結構苦痛です。いつの間にかうつらうつらして、10分ぐらいで目が覚めてをず~っと繰り返している感じ。

そんなんでも好きなときに居眠りしているわけだから、体調はむしろ良いくらいべー


これから3~4月にかけて地獄のような業務繁忙期を迎えるので、神様が今のうちに休んでおけと言ってくれているのでしょうか。

それにしても、こんなに元気でも薬が無くなるまで休まなきゃならんってのは、なんだか申し訳ないですね~

遂にインフルエンザにかかってしまいました風邪


昨夜帰宅してから背中がゾクゾクしてきて、体温を測ってみると37度8分。微妙な体温だなぁと思いつつ、提出期限間近の報告書類があったので、とりあえず病院で検査してから出勤しようと考えていました。


朝イチで内科にかかって、インフルエンザの検査もして貰ったところ、「A型ですね~」…あ~あ凹


報告書類の提出先に連絡して事情を話し、どうしても急ぐデータは職場から自宅に送ってもらって処理し、なんだかんだやっているうちにまたちょっと寒気がしてきました。


でも、今のところ割と暇な時期なので良かった。これが来月だったらとんでもない窮地に追い込まれるところでした。


お医者さんには、「出したタミフル全部飲みきるまでは、体調良くなっても出勤しちゃダメですよ~」と言われております。このまま熱が上がらないでくれれば、ちょうど良い骨休めになるのですが…そうはいきませんよねぇ。

どっちみち外出も出来ないので、大人しく寝てることにします。

1月18日、モーグルの里谷多英が引退を表明しました。


忘れもしない、長野オリンピックでの衝撃的な金メダル。滑走系のスキー競技では日本人初の金メダルでした。しかも、続くソルトレイクシティーオリンピックでも銅メダルを獲得。2大会連続のメダルは、日本のスキー競技としては前人未踏の大偉業です。


しかし、その後の里谷はむしろ不遇でした。

ソルトレイクの後は成績不振が続きます。2003~2004シーズンのレギュレーション変更で競技が高度化。フリップのようなアクロバティックなエアが解禁されます。

頸椎や腰に故障を抱えていた里谷にとって、複雑高度化したエアは相当な負担がかかるものだったと容易に想像できます。実際、里谷は全く勝てなくなっていました。

加えて、泥酔して起こした事件を必要以上に騒ぎ立てたマスコミのお陰で猛烈なバッシングに遭い、ますます表舞台に姿を現すことが少なくなります。


しかし、里谷は挑戦を続けました。

一度は引退を考えた2008年。ワールドカップで優勝した上村愛子の姿を見て、このままでは辞められないと考えたそうです。

泥酔事件が里谷を悪役のように仕立ててしまいましたが、彼女は不断の努力家でした。

ナショナルチームから引退勧告同様のことを言い渡されても、その度に結果を残して周囲を黙らせてきたのです。最終的に周囲も里谷を応援するようになります。


5度目のオリンピックであるバンクーバーの切符をつかめたのは、里谷の精神力と、誰も文句が言えない練習量の賜物です。

そして、そのバンクーバーでの滑りは驚異的なものでした。

世界一美しいと言われた上村愛子のターンに対し、スピードに乗って縦にコブを切る攻撃的なターンは「まさかこのままメダルを獲るのでは?」と思わせるほどのものでした。

しかし、二つめのエアでバランスを大きく崩し、結果は19位。このミスがなければ上村の上を行っていたかも知れません。


引退表明の中で、「とても幸せな競技人生だった」と里谷は言っています。

怪我に負けず、自分を研ぎ澄ませ続けた里谷多英の引退に、心からお疲れ様と言いたいです。

いやぁ、今年の冬はホントに寒いです雪


年明けてからほとんど毎日のように-20度を下回る日々。普通なら曇った朝なら少し気温が上がるんだけど、パラパラと雪が降っていてもやっぱり-20度。

わしらが子供だった40年ほど前はこれが当たり前だったんだけど、この10年くらいはかなり暖かかったからなぁ。下手すりゃ2月に雨降ったりしてたし…


毎日職場でクタクタな上にこの気温。

土日もスキーに行く気力が起きず、いまだ2回しかスキー場に出向いていません。

昼間なら-10度くらいまで上がるけど…夜なんか絶対無理だしショック


職場も節電と経費節減のため、ロクに暖房が入ってません。

就業時間を過ぎるとボイラーが最低限の運転にされるので、残業していると鼻の頭が冷たくなったりします。残業するなと言われているみたいカチン


さすがにこんだけ寒い日が続くと今までの服装じゃ辛い。

ず~っとスラックスの下はおパンツ以外履いていなかったんだけど、耐えきれずに初めてタイツを買いました。

最初ユニクロにヒートテックのタイツを買いに行ったんですよ。

ところが、ヒートテックタイツはほとんど売り切れ。サイズが全然無いんです。なんぼ痩せたからったって、Sサイズは小さすぎます。それでなくても最近ちょっとリバウンド気味なのに…

寒いからみんな買っていくんでしょうね。


やむを得ず、イオンにてヒートファクトシリーズなるユニクロのばったもんを買ってきました。

履かないよりマシです。ってか、今まで履いてなかったので、タイツ1枚でも全然違いますね。別に痩せ我慢していた訳じゃないんだけど、もうちょっと早く買っておけば良かった。


とは言うものの、冬が冬らしいのは良いことです。

気温が低いお陰で道路もあまり滑らなくて走りやすい。中途半端に暖かくなると氷の表面に水が浮いて滑るので、このまま春まで行って欲しいです。

とりあえずタイツはもう2~3枚買っておこう苦笑

2年間のフルサポート期間がようやく終了し、従来の携帯電話からスマートフォンに変更してきましたクラッカー


一番最後に使った携帯電話が一番気に入らない機種(東芝 T005)だったってのが悲しいですが…


で、変更に当たって機種をどうしようかと随分悩んだんですけど、結局京セラの『DIGNO S』にしました。色は黒。黒だけは他の色と違ってマット処理されていてザラザラな触感なんですよね。

でも、原色を好んで選んできた私としては、今までで一番地味です。過去にも一度黒いケータイを持ったことがありますが、この時は形が特殊(楕円形)でしたからね~

決定のポイントはスマホ最大のバッテリー容量と急速充電。


…そんなことかい!って言われそうですね苦笑

最初はHTCのbutterflyの赤を考えていたんですが、ショップで実機を見ると想像以上にデカイ…こりゃ邪魔でしょはぁ・・・

よくよく考えると、液晶がどれほど美しいとか、サクサク動くとか、動作がスムーズとか、カメラが高画質とか色々言われても、今まで普通のケータイで過ごしてきたんだから何でも感動的なわけですよ。

だったら実用上一番大切な「電池長持ち」を重視して選びました。


それでもケータイに比べるとものすごく電池の消費が早いですね。

わしわし使っていたらあっという間に消耗していきます。

ま、DIGNOの良いところの一つに電池パックが2,300円ほどで買えて、自分で簡単に入れ替えられるってのもあるので、そのうち予備電池を1個買おうかなと思ってます。

高価な充電用バッテリーを買うよりその方が安上がりかなと…


散々いじくり倒してるけど、イマイチよくわかりませんね~

使いこなせるようになる頃には2年経っちゃいそうですやれやれ

のんびり時間をかけて覚えようと思っていますですにひひ