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昨日東京国際アニメフェアに助っ人に行った。
(助っ人とは口実で、実は自学科のアピールも兼ねて…)
当日、自分の顔にペイントメイクして、行き交う人々にアピール!
(決して悪戯にビビらしていたのではない…)
でも、展示会場を行き交う人々はなかなか気づいてくれない。
(ちぇっ…)
各ブースの看板や配布物に気を取られて、なかなか私の顔を見てくれない。
日本人って、人の顔認識しない人種なのかな?などと思っていた。
※写真はたまたま通りがかった、我等が中田彰輝先生Garo のブースに彼らの手がけた造形物の展示かあったのよね。)が、ディティールアップしてくれて怖さ100倍になったもの。

中田パワー恐るべし。
人々が次々気づき、驚く。
「すごいですね!」「リアルぅ~」「怖~い」など、超反応がイイ!
特にGaroのブースでは、反応良かったです。
「ほら!○○ちゃん。あそこにホラーが居るよ!行け!やっつけちゃえ!」って、けしかけるお母様方。なかなかのノリの良さ。ナイスです。
そしてけしかけられた子供たち。
3歩ほど元気にコチラに向かってくるものの、すぐにきびすを返し母の後ろに隠れるとは…。
かわいいったらありゃしない。(あれは怖いよね。)
もう少し大きくなったら、強くなって母ちゃんを守ってやるんだヨ。
頑張れ日本男児。
そんな一日でした。