初めて見ました!
11月7日夕方4時から始まった
はいはいきよちゃんのパンダ子育てトーク2
屋外から室内に戻った2頭
ママさんパンダ 良浜(らうひん)
22日に1歳になる 楓浜(ふうひん)
夕方におっぱいを飲むシーンがみれるのは稀、
ストーリーにバッチリの演出を
2頭はやってくれました。
四つの乳首に、次から次へと吸い付く
そして、
お母さんはぐったり、それでもまだ飲み足らずに楓ちゃん飲み終えた後は
2頭とも眠りについた。
朝から屋外でパフォーマスして
疲れてるよね。ありがとう。
大成功できました。
おっぱい飲むシーンは、
ライブでは背後からの映像でしたが、
こちらは正面サイドから撮ってます。
良かったらみてね。
さて、やってきましたアドベンチャーワールド
昨年に続いて、第二弾
11月児童虐待防止推進月間で、
オレンジリボン運動の一環として
オレンジリボン和歌山のYouTubeチャンネルで、子育てトークのライブ配信をやりました。
ブリーディングセンターに到着
野外から室内に
楓ちゃんが登場
最初で最後の全体打合せなんて
皆さん、パンダに夢中。
AWSのスタッフさん、 LIVE配信を担ってくれ助かります。ありがとうございました。
飼育スタッフの品川さんも、パンダ愛あふれるトーク。やっぱり長年頑張ってきたものが自信となっています。
隣の部屋では
お父さんパンダ
永明(えいめい)が。
あなたのおかげよ。母子のシーン撮れるの。ありがとう。
パンダはわ個体で縄張り意識がありファミリーを形成しない。
お父さん、歩く姿に哀愁を感じました
和歌山放送ラジオカー レポーターで
トークセンスバッチリ。
本番に強いきよちゃん
さすが!やってくれます。
30分の時間で、どこで削るか?
さすが!
冒頭からうまく時短へ滑り出した
和歌山弁で親しみを!
ライフチャットでは!
全国の人でしょうね、
どんどん質問するきよちゃんに賛辞が、
今回の僕の構想のテーマは
母子と社会、周りの人との
『信頼関係』
うまくリードしてくれたし、
パンダ達もそのような光景を見せてくれました。
昨年は、
紀南の和歌山子ども虐待防止協会の人たちを中心に人選。
今年は、
和歌山市から来てもらいバランをとりました。そして、和歌山市美園商店にある『わこ』や子ども食堂についてもコメント挟んでもらいました。
色々気を使うわ、色々言われるわ。
でもそれ以上に、
大切なのは、
コロナ禍でも待ったなしの
子育て中の皆さん
その1人でも、何かプラスになれば!
3日に
アドベンチャーワールドでは、障がいのある家族を招いて
ドリームデイアットザズーを開催。
ケニア号にも車椅子ごと乗れたり、
子どもが突然大声をあげても、周りの人に気を使わず、みんながサポートし合い、看護師さんも常駐させて万全の体制で迎えたことにも触れてもらいました。
9日付の紀伊民報一面に
広告を載せていただきました。
らう母さん、楓ちゃん、ありがとう。
おっぱいのんでねんねして
抱っこしておんぶして、
また、明日。






















































