和歌山のきーやん -23ページ目

和歌山のきーやん

社会教育士として幸せを広げたい。日々の出来事やボランティア活動そして2022年秋から介護等も綴っております。
≪和歌山子どもの虐待防止協会・オレンジリボン広め隊!和歌山・和歌山要約筆記協会ハッピーボックス・みんなにやさしい和歌山をつくる会など≫

2023年1月1日


謹んで新年をお祝い申し上げます。

日付が変わっての年明けの洗濯、夜中の母のトイレ介助でスタート。


2023年の朝の空気、旭日に照らされら庭木の影も新鮮味を感じる。

日本のアマルフィの港と雑賀崎の灯台へ。子どもと共に母をおんぶして親孝行。



2022年12月31日には

兵庫へ帰省する息子夫婦と

ザ和歌山!ということで

手土産には、日本一統の日本酒、南方と

白浜の温泉化粧水を。

そしてランチは

和歌山のソールフードこた

玉林園のてんかけラーメンとコロッケ

そしてこれ、

グリーンソフト。

抹茶嫌いの私も初挑戦し、ペロリとたいらげました。

だってソールフードという限り自己矛盾させるわけには行かないよね。

やっばり私には黒沢牧場のバニラソフトがいい感じ。

12月23日和歌山県地域福祉推進フォーラムが、開催されました。

〜子どもたちの“いま“と“これから“をみんなで考える〜

基調講演は和歌山信愛大学わかやま子ども学総合研究センターの桑原教授。


実践報告では、

里親会の富松会長や

愛徳園の地域貢献活動をら南部さんが




ほんまち子ども食堂の三岩さんが登壇。

それぞれの思いで子どもたちと関わる人たちがここにもいる。

プロかと思うほど

司会をいい感じで進める職員さん。

お疲れ様でした。


2022年12月23日和歌山県地域福祉推進フォーラムが、開催されました。
夜が明けると雪の和歌山市

午後から開催されたビック愛に向かいました。






〜子どもたちの“いま“と“これから“をみんなで考える〜



基調講演は和歌山信愛大学わかやま子ども学総合研究センターの桑原教授。
実践報告では、



里親会の富松会長や

愛徳園の地域貢献活動をら南部さんが、

ほんまち子ども食堂の三岩さんが登壇。


それぞれの思いで

子どもたちと関わる人たちがここにもいる。


アンケートで次回には、子どもたちの声が聞けるようを考えて欲しいとリクエスト。


橋本市彦谷にある

きのくに子どもの村学園など



ニイルは「子どものたましいの医者になることが教師の仕事だ」という。子どもの心に寄り添い、その内面の様子を理解し、さらに共感しようというのである。












若いっていいなぁ!

11月19日10時から和歌山ビックホエールにて開催された

和歌山県ふれあい人権フェタ2022

今回で20周年を迎えたようです。

和歌山信愛女子短期大学で

保育を学ぶ学生さんも一緒に活動に参加してくれました。

先ずは、私たち

和歌山子ども虐待防止協会の

ブースについてレクチャーを受けていただき

その後は、他の団体のブースにご案内

お話を伺った他の団体は

①県母と子の健康づくり運動協議会

②県助産師会


③要約筆記のパソコン、手書き

④県中途失聴難聴者協会

⑤チーム紀伊水道とレインボーフェスタ和歌山

⑥性被害支援グループココニハ

⑦和歌山保護司会

⑧和歌山市子ども食堂連絡協議会

⑨県子ども、女性、障害者支援センターなどなど

そして、午後からは

児童虐待防止の啓発活動として

ブースでの対応



フロアーを巡回して

来場者への啓発



若い彼女たち活躍で

400組の啓発グッズも渡り終え

彼女たちの快活な対応で

多くの人にオレンジリボンを知ってもらえることが出来ました。

最後に里親会の皆さんと記念撮影

長い一日、ありがとうございました。

未来を担う彼女たちに

一つでも心に残るものがある事を願い

今回共に活動させていただきました。

ありがとうございました。


母と子の健康づくり運動協議会の

橋本市からも伊都地方の会長さんと再会


そして.海南たんぽぽの会

たいこくらぶのみんなとも再会

私も4年ぶりに和歌山市に

戻ってきて参加となり、

懐かしい出会いなど

また次へステップアップする課題も見えてきたような。


一つでも、

1人でも多くの人権が守られますように。