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和歌山のきーやん

社会教育士として幸せを広げたい。日々の出来事やボランティア活動そして2022年秋から介護等も綴っております。
≪和歌山子どもの虐待防止協会・オレンジリボン広め隊!和歌山・和歌山要約筆記協会ハッピーボックス・みんなにやさしい和歌山をつくる会など≫

WheeLog !イン関西万博👏👏👏

関西万博のバリアフリー調査隊として潜入してきました。


  • モナコ:(PAVILLON MONACO EXPO 2025 OSAKA)
  • ベルギー:(BELGIAN PAVILION Brussels | Flanders Wallonia)
  • スペイン:(ESPANA EXPO OSAKA 2025)
  • エジプト:(EGYPT EXPO 2025)
  • トルクメニスタン:(TURKMENISTAN EXPO 2025)
  • フランス:(FRANCE EXPO OSAKA 2025)
これらはすべて、2025年に大阪で開催される万博(EXPO 2025 OSAKA)に関連する各国のパビリオンのロゴまたはスタンプ

『川がパンクしちゃった!

 もりのがっこう  どうぶつたち』

森の動物たちと「もりのがっこう」のふくろう校長先生を主人公に、自然災害の急変をどう察知し、どう逃げるかをストーリー仕立てで描きます。親子で楽しく読みながら、気づく力行動する力を育む内容となっています


幼児期から育む防災意識――紀伊半島の教訓から全国の親子へ

2011年に発生した紀伊半島大水害で甚大な被害を受けた那智川流域。その河川氾濫の実際の経験をもとに、災害科学と絵本の力を融合させた新たな防災教育絵本が誕生。あの日の記憶を、子どもたちのいのちを守る力に。


このたび、和歌山大学災害科学・レジリエンス共創センターの後 誠介客員教授が企画し、ライターの黒川なお氏(新宮市出身)、イラストレーターの吉田葉子氏の協力により、親子向け防災絵本『川がパンクしちゃった!もりのがっこう  どうぶつたち』が完成、刊行される運びとなりました。

【誕生の背景】

後教授は、20229月に新宮市の幼稚園を訪れ、防災をテーマにした対話活動を実施。その際、園児たちが熱心に聞き入る姿勢に強く手ごたえを感じ、「大人だけでなく、子どもたちの心にも届く防災教育の必要性」を痛感しました。そこで、紀南地域の被災経験をモデルにしつつも、全国の親子に共有できる一般化された物語として絵本化を進めました。

救命講習会に行ってきました。

防災士養成講座で皆さんに救命講習の取得の話をするので、先ずは自分も体験していないと、説明できないかな?と

個人の時間で受講してきました。これも社会教育でも活かせるものですね。

和歌山市消防署の玄関でペコちゃんお迎え

AEDの実技と心配蘇生法など

30人の受講者で、思いのほか、女性の受講者が多かおられました。


高野口で取ってきた筍!


子ども食堂に提供しようとしたけど、GW明けの開催だいう事で残念したので

取りにおいて!

ちょうど定期検診で、時休していて

職場に向かう途中

少し寄り道して、お言葉に甘えてもらいに行きました。

近所にもお裾分けして

作ってもらった

美味しくいただきました。

ありがとうございます。

母も美味しいとよばれました。