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和歌山のきーやん

社会教育士として幸せを広げたい。日々の出来事やボランティア活動そして2022年秋から介護等も綴っております。
≪和歌山子どもの虐待防止協会・オレンジリボン広め隊!和歌山・和歌山要約筆記協会ハッピーボックス・みんなにやさしい和歌山をつくる会など≫

オレンジリボンフェスタ2023in和歌山市民図書館の屋上テラスが快晴!

10月29日始まるよ。

令和5年度「オレンジリボン・児童虐待防止推進キャンペーン」標語が厳正なる審査の結果、最優秀作品(こども政策担当大臣賞)が決定したのが最優秀作品

あなたしか

気づいてないかも

そのサイン 
(愛知県・森園紗帆(もりぞのさほ)さんの作品)

開幕を告げる和歌山からオレンジリボン運動が開幕した。

今回は、和歌山信愛大学 子育て支援サークルのみんなと共に企画しました。

手作りオーナメントで世界に一つの飾りを親子でオレンジリボンツリーに飾ろう!

タカショウさんのご提供で3mのツリーがお見え


思い思いにシールを貼って飾りを作る子どもたち


親子でツリーに飾って、

記念撮影


わくわく親子コンサートが

アンサンブル・レネットにより開幕

人工芝に寝転がり遊ぶ子ども

体育座りで前列に陣取る智弁中学の男子

軽快なリズムに盛り上げも手伝ってくれる

若者。

少し風は強かったけど、楽しいひととき

そして

信愛大学のおにいさんおねーさんとのお話会。





最後に、図書館1階にオレンジリボンツリーを設置式


11月末迄

ツリーが飾られます。イルミネーションが

夜には映える


子ども真ん中社会をつくろう

子どもの声には

「幸せを感じる時は、

大人が幸せである事だって」

子どもの心と笑顔を守るために!

共に歩もう。


リクライニングの車椅子がやってきた。

足も不自由なので伸ばしたままのステップもついてて良い感じ。




仕事に行き出して

介護する事で、自分の心を整え、癒されているように感じます。


最初の頃は、介護してて自分の醜い生命が出てたけど今は違う。


相手は変わらないのに、僕の置かれた環境で感じ方が変わる。

さぁ、今日も前へ!

2023敬老の日にやってきた!伊勢海老

和歌山県日高町柏の海で取れた

伊勢海老と

ふるさと納税で選んだ

日本みつばちの里

柏の百花蜜が届きました。


介護食は、

とろみやゼリー状の飲食物のみで

誤嚥を防ぐためなので


とろみ水に百花蜜を混ぜて口に運んだり

伊勢海老は、味噌汁にして食べさせてあげました。


プチ贅沢な、敬老の日。

感謝

要介護5となり、誤嚥を防ぐたまに食べるのだが、今日の僕のランチも同じものにして食べてみた。 

2023年9月中旬に、退院してきた。

利き腕が使いづらくなった

私も食べてみて、同じ味がする、濃い味わいに納得。

お粥もミキサーする必要がある。

食事には、1時間半は要するようだ。


入浴サービスも、リハビリも在宅で。

春から行き出した新しい職場も

担当の業務量が増え、今の私の処理能力が追いつかない。


介助を交代したら、職場に早く行き

これまでは通教の学習に時間を使っていたが

上司に願い、仕事をするようにした。昼休みも。それでもまだ追いつかない。


終業は定時で上がり帰宅して介護交代。

新たなリズムが定着するまで

悔いなくできることをやろうと。

2023年9月9日伊藤蘭50thコンサート

和歌山からJRで天王寺、

何年ぶりだろう地下鉄にのって大国町、肥後橋駅に降りた

大阪フェスティバルホール

少し早く着いたので、中之島公会堂など周辺を散策しました。

そしてホールへ

赤絨毯を上り

おお〜

はっぴ

はっぴ


はっぴ


全ラン連



入場を待つ、

シニア世代が目につく、右も左も前も後ろも

そう、私もど真ん中

2階席L3➖6




続々と席が埋まっていく

懐かしいキャンディーズ時代の映像もながれ、スーちゃん、みきちゃん。

C ・A ・N ・D ・I ・E ・S

スーパースーパースーパーキャンディーズ

見下ろしても、世代を感じる

会場照明が落ちた

わぁ〜


懐かしいキャンディーズナンバー

4年前、ソロデビューした楽曲、新曲。


蘭ちゃん!コール

みんなが歌うあの曲

振り付けも真似て


楽しいひと時を過ごし

手が痛い。


さぁ、帰って明日の試験勉強しょう。