いのちの講演での新たな出逢い | 和歌山のきーやん

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社会教育士として幸せを広げたい。日々の出来事やボランティア活動そして2022年秋から介護等も綴っております。
≪和歌山子どもの虐待防止協会・オレンジリボン広め隊!和歌山・和歌山要約筆記協会ハッピーボックス・みんなにやさしい和歌山をつくる会など≫

いのち講演を終えて
懇親会がおこなられたのは

那智勝浦駅前の真ん前にあるビル
ワイ クマノさん

『私は熊野』か?と浅はかな僕

若き経営者のロマンを聞き共感しました

手摺があるのは
足に不便がある方も使いやすいですね。

集まった方々
順子さんとひろ子さん以外ははじめての方々

人見知りな僕の心は
ドキドキ
ハラハラ

お腹は
グゥ〜
参加が当初から決まっていた
お知り合いの方々の中に

田辺市民!そう南紀の人!熊野の一員となって
半年足らずの僕が突然参加

なんと
高齢者が多いという那智勝浦のイメージが崩れていく
オープンに話のできる雰囲気を順子さんが作っているのだろう。

なんと!
それぞれがステキな夢や人生にチャレンジして
熊野の発展のために
尽くそうとする心意気の人達だ!
新しい出逢いに感謝しながら、
夜中の仕事のため田辺に戻りました。

ワイ クマノ?
『なぜあなたは熊野に来たの?』

僕の新たな使命
もしかすると、
本来の使命を果たすため、熊野に来た

それならば
自分らしくありのままで
人のお役に立てればと
一人の人でも、笑顔にする事が出来れば、

それが
僕の幸せのひとつなのでしょう。
改め
買い求めた冊子を読み返し

涙が溢れた。