手作り衣装で友達の結婚式へ!
やるやないの!
県子ども女性障害者相談センターが主催し
共に歩んできた母
裕子さんの11年の歳月は、
どれほどの涙と葛藤と忍耐、悔しさ、
そして、希望が織り成してきたのか。
計り知れないものがあります。
楠本 さん、
私達の生命線は
たったひとひの味方です。
との言葉には、わたしにも役に立つことがある
との希望の光が見えました。
掛けられたくない言葉なども紹介され
躊躇することもありますが
二、三回お会いした方も
家族と参加されていました。
お会いした時の心に引っかかっていたものが
高次脳機能障害者であると知り、
見えないものの中に、真実がある。
と思うことがしばしば。
人の心もそうですよね。
見えないものを見る努力をしております。
研修会が終わり、白浜に立ち寄り
輝く海
水平線をのぞんだ。
また新たな一歩を踏み出そう!





