和歌山のきーやん

和歌山のきーやん

社会教育士として幸せを広げたい。日々の出来事やボランティア活動そして2022年秋から介護等も綴っております。
≪和歌山子どもの虐待防止協会・オレンジリボン広め隊!和歌山・和歌山要約筆記協会ハッピーボックス・みんなにやさしい和歌山をつくる会など≫

うれしいです。ご訪問ありがとうございます。

2026年1月11日最後の試験

入学式の日、八王子キャンパスで見上げたタゴール像。その台座に刻まれていた

「人々の間に結合をもたらし

平和と調和を築くことこそが

文明の使命である」#という言葉が、今、世界情勢を見つめる中で、あらためて胸に深く響いています。

だからこそ、やはり人間教育が大切なのだと、通教での学びを通して確信しています。


2022年4月に入学し、1年次の締めくくりは2023年1月8日の地方試験が県民文化会館で行われた。大学として最後の開催となった地方試験でした。

そして4年の歳月を経て、掉尾を飾る本日2026年1月11日、自宅でのオンライン試験に臨みます。

まさに「最後の追い込み」、詰め込み学修ナウです。


昨日は、この四年間の歩みを振り返り、10時間唱題に挑戦しました。

第三の人生で出会えた数多のご縁、エールを交わした仲間、新たな職場、

そして何より支えてくれた家族への感謝が、静かに、そして力強く胸に満ちています。


タゴールの言葉のもとに始まった私の通教人生が、

今、感謝と決意の中で一つの節目を迎えようとしています。

9年間ありがとう!また会う日まで。


小学生がもう高校生に

高校生が社会人になって帰ってきた。

新家 貢代表の挨拶 要約:

中之島子ども食堂は、2016年に「誰でも来られる居場所をつくりたい」という思いから始まり、9年間にわたりスタッフの支えによって、地域にとって安心できる大切な居場所として育ってきた。
活動のミッションであった「子ども食堂を知ってもらうこと」「和歌山県内に広げること」は達成され、現在では県内に100か所以上の子ども食堂が生まれている。

今年は諸事情により活動を休止していたが、その間にも再開を望む声や寄付の申し出があり、改めて地域からの愛情を実感した。
一方で、役割は十分果たせたこと、同地域に新たな子ども食堂ができたことから、12月20日に感謝を込めた「最後の子ども食堂」を開催し、一区切りをつけることを決めた。

これは終わりではなく卒業であり、今後はより緩やかな形で人のつながりを続けていきたいという思いが語られている。
スタッフへの深い感謝とともに、最後の日を温かく締めくくった。


9年間、私の居場所でもありました。

その間、仕事の関係で田辺市へ引越しもありましたが、各地での子ども食堂に関わりもできましたが、やっぱりここが1番、心落ち着く居場所です。


今日、朝からの大学の授業を終え、そして明日の試験の準備に一区切りつけて向かいました。


おかえり。

ただいま。


感謝を込めて

グラフミューラーのバームクーヘンを差し入れに買いに走った。

ついでにフルーツポンチ用のサイダーも買ってきて!

はい喜んで!

柔道会館で始まり、出張し間借りして鳴神子ども食堂を開設したり、そして、今の中之島にある橋詰さんの二階をお借りして今がある。

たくさんの子どもたち、親御さん、地域の御年配の方、多くの支援者さんとの出会いと真心に触れてきました。

さぁ、次にお会いする時は

さらに緩やかに集える場所に進化してくると確信してます。

ひと足先に帰宅して、在宅介護でオムツ交換。経営学のテキストを開いて明日に備えてます。

ありがとう。

中之島子ども食堂。

個室、シャワートイレ付きに入院。

2025年9月8日から9日の1泊2日

前日から空腹、下剤飲んで

当日朝6時から1時間かけてこのタンク一杯を1時間かけて飲みました。

前日には便は、もうきれいになってました。

駐車場入るまで渋滞、

Uターンして向かいの立体へ。こちらも少々並びましたが

入院受付も時間までには間に合いました。

やはり、半時間前よりも、1時間でも早く行く方が焦らずに済みますね。












9月9日朝日に照らされる和歌山城

日々のルーティンを朝5時起床


朝食

お腹すいたぁ


朝から退院せずに、

ランチを食べて退院にしてもらった。


9月16日病休をとって

予後の説明。6個とって、全て良性でした。ひと安心

毎年の人間ドックも続けながら

3年後にはカメラで。


2025年8月9日入寮して、20日には恩師記念室を見学させていただき、夏期スクーリングを無事に終えて帰省しました。翌日から仕事だ