マロンさんの サムゲタン
韓国料理は結構昔から好きなんだけど、その中でもサムゲタンは大好きな料理の1つ。
でも韓国人に聞くと、サムゲタンを自宅で作るのは結構難しいのだそうだ。
そんな作るのが難しいと言われるサムゲタンを…
とっても簡単にできるレシピをおネエMANSでマロンさんが紹介していた。
ので早速作ってみることにしました。
その名も炊飯器で作るサムゲタンです。
サムゲタンのレシピ
材料(4人分)
・鶏骨付きもも肉 2本
・手羽先 4本
・湯 3合の目盛り分
・ニンニク 3片
・むき甘栗 2袋
・赤飯おにぎり 1個
・塩 小さじ1
・コショウ 少々
・ゴマ油 小さじ1
・針ショウガ 適量
・松の実 適量
・万能ネギ 適量
作り方
1)鶏骨付きもも肉に切れ目を入れる。
2)炊飯器にお湯を3合の目盛りまで入れる。
3)ボウルや包丁などでにんにくを軽くつぶして炊飯器に入れる。
4)鶏もも肉と手羽先を炊飯器に入れる。
5)赤飯のおにぎり・むき甘栗を炊飯器に入れる。
6)塩・こしょう・ごま油を炊飯器に入れる。
7)炊飯器のスイッチを入れて2時間放置する(保温に切り替わってもそのまま)
8)鶏肉を取り出して骨を取り除き、再び肉だけ炊飯器に戻す。
9)器に盛り、お好みで針しょうが・松の実・万能ねぎをのせる。
よし子風 サムゲタン
ものすごく簡単で、ものすごく美味しいかった。
大阪、ソウル、釜山と、いろんなところでサムゲタンを食べて来たけど,
サムゲタン風というよりは、そのまんまサムゲタン。
材料の準備を初めて、炊飯器に入れるまで、ほんの10分程度。
風邪の時なんかにもぴったりのメニューだと思う。
今回よし子が使った材料をご紹介
・鶏骨付きぶつ切り約700g (もも、手羽、せせり)
・湯 3合の目盛り分
・ニンニク 3片 (青森田子産)
・むき甘栗 1袋 <100円ショップで購入
・サトウの赤飯 一パック <ドンキで購入
・塩 小さじ1
・コショウ 少々
・ゴマ油 小さじ1
・針ショウガ 適量
・松の実 適量
・万能ネギ 適量
ちょっとだけマロンさんのレシピとは違ってしまったけど、まったく問題はありませんでした!
でも韓国人に聞くと、サムゲタンを自宅で作るのは結構難しいのだそうだ。
そんな作るのが難しいと言われるサムゲタンを…
とっても簡単にできるレシピをおネエMANSでマロンさんが紹介していた。
ので早速作ってみることにしました。
その名も炊飯器で作るサムゲタンです。
サムゲタンのレシピ
材料(4人分)
・鶏骨付きもも肉 2本
・手羽先 4本
・湯 3合の目盛り分
・ニンニク 3片
・むき甘栗 2袋
・赤飯おにぎり 1個
・塩 小さじ1
・コショウ 少々
・ゴマ油 小さじ1
・針ショウガ 適量
・松の実 適量
・万能ネギ 適量
作り方
1)鶏骨付きもも肉に切れ目を入れる。
2)炊飯器にお湯を3合の目盛りまで入れる。
3)ボウルや包丁などでにんにくを軽くつぶして炊飯器に入れる。
4)鶏もも肉と手羽先を炊飯器に入れる。
5)赤飯のおにぎり・むき甘栗を炊飯器に入れる。
6)塩・こしょう・ごま油を炊飯器に入れる。
7)炊飯器のスイッチを入れて2時間放置する(保温に切り替わってもそのまま)
8)鶏肉を取り出して骨を取り除き、再び肉だけ炊飯器に戻す。
9)器に盛り、お好みで針しょうが・松の実・万能ねぎをのせる。
よし子風 サムゲタン
ものすごく簡単で、ものすごく美味しいかった。
大阪、ソウル、釜山と、いろんなところでサムゲタンを食べて来たけど,
サムゲタン風というよりは、そのまんまサムゲタン。
材料の準備を初めて、炊飯器に入れるまで、ほんの10分程度。
風邪の時なんかにもぴったりのメニューだと思う。
今回よし子が使った材料をご紹介
・鶏骨付きぶつ切り約700g (もも、手羽、せせり)
・湯 3合の目盛り分
・ニンニク 3片 (青森田子産)
・むき甘栗 1袋 <100円ショップで購入
・サトウの赤飯 一パック <ドンキで購入
・塩 小さじ1
・コショウ 少々
・ゴマ油 小さじ1
・針ショウガ 適量
・松の実 適量
・万能ネギ 適量
ちょっとだけマロンさんのレシピとは違ってしまったけど、まったく問題はありませんでした!
美味しいスリランカ紅茶 tsukuking-tea UVA(ウバ)
つくきんぐさんから貰った紅茶のティステングその一は、
かき込みしてくれたみーもくんも飲んでいるという、ウバ(UVA)から飲んでみました。
tsukuking-tea UVA(ウバ)
このウバ紅茶は、スリランカ南東のウバ高原、標高1200m-1800mくらいのところで採れた紅茶で、
今回いただいたものは、もっともよく知られているアダワッタ茶園のものなのだそう。
ウバ特有の香り・コク・渋みのバランスが取れた紅茶です。ケーキやクッキーなどと、とても相性がいいのだそうだ。
なるほどね。
黒々とした茶葉
黒々した紅茶の葉が、
普段ティーパック中心に飲んでいるよし子にはなんとなく馴染みがないのだけれも、
普段飲みなれないからこそ、なんだかわくわくしてきちゃうのだ。
tsukuking-teaのサイトに書かれているように、
わっぜ熱いお湯でぐーーーっとうまみ成分を抽出して、
カップにざーっと注ぎ込む。
ふわーっと紅茶独特の香りが漂い鼻孔をクスグリはじめる。
一口、口に含んでみる。奥深い味わいが口内に広がる。
正直なところもう少しどっしりとした味を想像していたんだけど、
思っていたよりもすっきりあっさりだ。
半分くらい飲んでしまってから、牛乳で割ってみた。
ハーフ&ハーフっていうやつだわ。
紅茶の渋味を打ち消すかのようにマロヤカサが加味されて、
違った美味しさを味わえる。
ウバには行ったことないけど、ウバでスリランカの娘さんが茶摘みをしているのを想像しながら、
つききんぐさんの言うほっとする時間をよし子は楽しめました。
◆関連サイト◆
セイロン紅茶専門店 Tsukuking-Tea
セイロン紅茶専門店 Tsukuking-Tea UVA(ウバ)
美味しいスリランカ紅茶 tsukuking-tea
美味しいスリランカ紅茶 tsukuking-tea UVA(ウバ)
美味しいスリランカ紅茶 tsukuking-tea Dimbula(ディンブラ)
美味しいスリランカ紅茶 tsukuking-tea Nuwara Eliya(ヌワラ エリア)
かき込みしてくれたみーもくんも飲んでいるという、ウバ(UVA)から飲んでみました。
tsukuking-tea UVA(ウバ)
このウバ紅茶は、スリランカ南東のウバ高原、標高1200m-1800mくらいのところで採れた紅茶で、
今回いただいたものは、もっともよく知られているアダワッタ茶園のものなのだそう。
ウバ特有の香り・コク・渋みのバランスが取れた紅茶です。ケーキやクッキーなどと、とても相性がいいのだそうだ。
なるほどね。
黒々とした茶葉
黒々した紅茶の葉が、
普段ティーパック中心に飲んでいるよし子にはなんとなく馴染みがないのだけれも、
普段飲みなれないからこそ、なんだかわくわくしてきちゃうのだ。

tsukuking-teaのサイトに書かれているように、
わっぜ熱いお湯でぐーーーっとうまみ成分を抽出して、
カップにざーっと注ぎ込む。
ふわーっと紅茶独特の香りが漂い鼻孔をクスグリはじめる。
一口、口に含んでみる。奥深い味わいが口内に広がる。
正直なところもう少しどっしりとした味を想像していたんだけど、
思っていたよりもすっきりあっさりだ。
半分くらい飲んでしまってから、牛乳で割ってみた。
ハーフ&ハーフっていうやつだわ。
紅茶の渋味を打ち消すかのようにマロヤカサが加味されて、
違った美味しさを味わえる。
ウバには行ったことないけど、ウバでスリランカの娘さんが茶摘みをしているのを想像しながら、
つききんぐさんの言うほっとする時間をよし子は楽しめました。
◆関連サイト◆
セイロン紅茶専門店 Tsukuking-Tea
セイロン紅茶専門店 Tsukuking-Tea UVA(ウバ)
美味しいスリランカ紅茶 tsukuking-tea
美味しいスリランカ紅茶 tsukuking-tea UVA(ウバ)
美味しいスリランカ紅茶 tsukuking-tea Dimbula(ディンブラ)
美味しいスリランカ紅茶 tsukuking-tea Nuwara Eliya(ヌワラ エリア)

