古き良き時代のおばちゃんのファッション
ふるーい新聞でこんな写真を見つけちゃった。
どうやら数十年前に、ナウなおばちゃん達の間で流行っていた西新ファッションなのだそうだ。
絶妙な重ね着と胸元のスカーフが大ブーム。みながこぞってそのセンスを磨きあっていたとか…
というのはまったくのでたらめで、
下町の松尾 伴内とまで言われる、もぐたんのイチオシファッションなのだ。
それをね、幕末古写真ジェネレーターで変換するとできあがるのだ。
↓ここ
http://labs.wanokoto.jp/olds
みなさんもお試しください!
どうやら数十年前に、ナウなおばちゃん達の間で流行っていた西新ファッションなのだそうだ。
絶妙な重ね着と胸元のスカーフが大ブーム。みながこぞってそのセンスを磨きあっていたとか…
というのはまったくのでたらめで、
下町の松尾 伴内とまで言われる、もぐたんのイチオシファッションなのだ。
それをね、幕末古写真ジェネレーターで変換するとできあがるのだ。
↓ここ
http://labs.wanokoto.jp/olds
みなさんもお試しください!
えのき茸の乾物
干し椎茸は知ってるけど、えのき茸も干して食べれるって知ってました?
えのき茸って、たくさんで100円とか結構安く大量に買える時ってありますよね!
そんな時は、どーんと買って迷わず干しましょう!
石付を落として、ホグして干すだけ。
季節にもよるけど、2~3日程度干してカラっとなってきたらオーケー牧場。
キャンドゥに売ってる100円の干し網で十分

水でもどして、スープに入れたり、炒めたり、もちろんもどし汁はダシもでてるから、
結構重宝すること間違いなし。
味は、生のえのき茸とは違っていて、
太陽の光を浴びてうまみもグーっと増すし、歯ごたえ感もずいぶん変わる。
中華スープに入れてみたら、色の付いたフカヒレみたいな食感でした。(^O^)
とっても簡単なので、試してみてね!
えのき茸って、たくさんで100円とか結構安く大量に買える時ってありますよね!
そんな時は、どーんと買って迷わず干しましょう!
石付を落として、ホグして干すだけ。
季節にもよるけど、2~3日程度干してカラっとなってきたらオーケー牧場。
キャンドゥに売ってる100円の干し網で十分

水でもどして、スープに入れたり、炒めたり、もちろんもどし汁はダシもでてるから、
結構重宝すること間違いなし。
味は、生のえのき茸とは違っていて、
太陽の光を浴びてうまみもグーっと増すし、歯ごたえ感もずいぶん変わる。
中華スープに入れてみたら、色の付いたフカヒレみたいな食感でした。(^O^)
とっても簡単なので、試してみてね!
Web2.0の恩恵と、ママからの伝言
一年ほど前に、もと会社の同僚が不治の病におかされてしまったを知った、
そしてそんな彼女がついに他界してしまった。わずか30半ばにしてだ。
病気のことを初めて聞き、見舞いに行き、その後数日間は涙が溢れてとまらなかった。
今でもその時のことははっきりと覚えている。
彼女は娘を身ごもった時に、ガンに犯され、妊婦であるがために十分な治療を受けることできず、そのことが病のしんこうをすすめてしまった。
そして出産の際は死をも覚悟していたのだそうだ。
他界する前に、彼女は一冊の本を出版した。
彼女の最愛の娘への為に…。
ママからの伝言「ゆりちかへ」
娘が成長していく上で、起こってくるであろういろんな出来事を、どう乗り越えていったらいいのか…
本当は直接相談にのってあげたい、それが出来ないから、その思いが一冊の本に綴られている。
会社で知っていた彼女の像とはまた違っていて、なんだか彼女のプライベートな一面を覗いているようでもあり、読んでいてちょっと恥ずかしく思うところもあるけども、娘への思い、敬愛を、とっても感じてしまう。
最後に、
僕は病室でみた彼女の笑っていた顔をいつまでも忘れないし、
そんな彼女に合わせてくれたのはWeb2.0のおかげだと思っている。
えーーーと、
ママからの伝言「ゆりちかへ」を読んでみたいと思われた方へ
たった2冊だけですけど、プレゼントできるようにしました。
ツカサインターネット新聞のサイトから、5月15日まで受け付けてます!
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=15286
こちらからぜひ応募してください。
たぶん、小さな娘さんを持つお母さんにはいい本じゃないかと思います!
そしてそんな彼女がついに他界してしまった。わずか30半ばにしてだ。
病気のことを初めて聞き、見舞いに行き、その後数日間は涙が溢れてとまらなかった。
今でもその時のことははっきりと覚えている。
彼女は娘を身ごもった時に、ガンに犯され、妊婦であるがために十分な治療を受けることできず、そのことが病のしんこうをすすめてしまった。
そして出産の際は死をも覚悟していたのだそうだ。
他界する前に、彼女は一冊の本を出版した。
彼女の最愛の娘への為に…。
ママからの伝言「ゆりちかへ」
娘が成長していく上で、起こってくるであろういろんな出来事を、どう乗り越えていったらいいのか…
本当は直接相談にのってあげたい、それが出来ないから、その思いが一冊の本に綴られている。
会社で知っていた彼女の像とはまた違っていて、なんだか彼女のプライベートな一面を覗いているようでもあり、読んでいてちょっと恥ずかしく思うところもあるけども、娘への思い、敬愛を、とっても感じてしまう。
最後に、
僕は病室でみた彼女の笑っていた顔をいつまでも忘れないし、
そんな彼女に合わせてくれたのはWeb2.0のおかげだと思っている。
えーーーと、
ママからの伝言「ゆりちかへ」を読んでみたいと思われた方へ
たった2冊だけですけど、プレゼントできるようにしました。
ツカサインターネット新聞のサイトから、5月15日まで受け付けてます!
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=15286
こちらからぜひ応募してください。
たぶん、小さな娘さんを持つお母さんにはいい本じゃないかと思います!

