皆既日食おさえました!
エルガーラ広場から皆既日食が見れたよ。
ほんとは、
うちの姉夫婦のように、ほんとはヨットで南に下って見てみたかったんですが、
なかなか時間も取れないので、
今日は福岡から日食を観測することに…
ということで、自前のデジカメにフィルムを貼って、
この不思議な現象「2009 皆既日食」の様子を撮影しました!
↑ 11時近くの一番欠けてきた頃の皆既日食の様子
↑ 一番欠けていたところから、戻り始めている皆既日食の様子
それにしても世紀の皆既日食!感動的な瞬間でした!
裏風月 風月市場店 大阪鶴橋
久方ぶりに大阪に。
ECサイトを立ち上げよう~なんて話から、大阪に行く事になったんだけど。
飛行機で行くのは、結構めんどくさいので新幹線で行く事に…
初めて乗るN700。 今までの新幹線「のぞみ」と比べて、
車体が大きいからなのか広いね~~。
こんな高速列車が、まるで地下鉄のように10~15分間隔で走らせられるんだから、
やっぱり日本の鉄道はすばらしいと思ってします。
しかも、ひかり、レールスター、こだま、と混在して走らせてるってところがありえない。
それはさておき、大阪では、通称:裏風月と言われるお店に連れていってもらった。
全国展開している風月も本店は鶴橋にあるみたいなんだけど、
地元の人達から好まれているのは、実は、その風月とはまったく違う風月。
風月市場店らしいのだ。
ちょっぴりあまめのソースがいい感じでカラム、これぞ粉もん処「大阪」を代表する鉄板料理なのだ!
店員さんが、目の前で、チャッチャッチャっと作ってくれるのもすばらしい。
日本ってやっぱりいいもんだ。
でも、この風月市場店ってネットで検索しても出てこないんですよね~。
お好み焼き 風月市場店
ECサイトを立ち上げよう~なんて話から、大阪に行く事になったんだけど。
飛行機で行くのは、結構めんどくさいので新幹線で行く事に…
初めて乗るN700。 今までの新幹線「のぞみ」と比べて、
車体が大きいからなのか広いね~~。
こんな高速列車が、まるで地下鉄のように10~15分間隔で走らせられるんだから、
やっぱり日本の鉄道はすばらしいと思ってします。
しかも、ひかり、レールスター、こだま、と混在して走らせてるってところがありえない。
それはさておき、大阪では、通称:裏風月と言われるお店に連れていってもらった。
全国展開している風月も本店は鶴橋にあるみたいなんだけど、
地元の人達から好まれているのは、実は、その風月とはまったく違う風月。
風月市場店らしいのだ。
ちょっぴりあまめのソースがいい感じでカラム、これぞ粉もん処「大阪」を代表する鉄板料理なのだ!
店員さんが、目の前で、チャッチャッチャっと作ってくれるのもすばらしい。
日本ってやっぱりいいもんだ。
でも、この風月市場店ってネットで検索しても出てこないんですよね~。
お好み焼き 風月市場店
関東唯一 名誉受賞蔵「譽國光」を試飲したばい。
ブログでクチコミ B-Promotionで、名誉受賞蔵「譽國光」を試飲する機会をいただきました!
譽國光の純米酒がモンドセレクション金賞を受賞のだそうで、今回試飲したのはずばりその純米酒。
100年飲んでも飲み飽きしない旨い酒造りにこだわっているという、何ともすばらしい酒蔵なのだそうだ。
酒蔵「譽國光」
商品が到着した際は、クール便で届くという、温度管理も必須という、純米酒ならではの逸品。
パッケージも、一般に売られているお酒よりも、グーッと高級感ある。
肝心のそのテイストは、ピリッと辛口、ふわぁ~と口内に広がる幸せなヒトトキ。
普段は芋、黒糖、を中心とした焼酎しか飲まないよし子でも、
あ~これは美味しいわ!
と思えてしまう。
このお酒に合うんじゃなかろうかって思って用意したのが、
自家製のピクルス(野菜の酢漬け)と、肉じゃが。
意外とも思えるかもしれないけど、
ピクルスのスッパさと、辛口の譽國光とは、なかなかよろしい相性なのだ。
肉じゃがには、隠し味でお酒を入れているので、
合わないわけがなく、
ピリッとしたお酒の味わいと、しっかり味付けされた…肉、ジャガイモ、厚揚げの旨さを引き立ててくれる。
なんともいえない心地よさだ。
夏に冷で飲む、日本酒。これこそ日本人でよかった、暑い夏もいいもんだ。
って思えてしまう。
さてさて、今回は酒蔵の土田酒造株式会社からのご好意で、
非買品の2008全国新酒鑑評会入賞酒(大吟醸)と、日本酒の梅酒というのもいただきました。
2008全国新酒鑑評会入賞酒(大吟醸) は、月並みなレビューになってしまうけど、
一言でいえば、フルーティー。
なんで米でフルーツぽぃ味になるのかわからないけど、飲みやすさといい、味といい、まさに一級品。
和紙っぽいラベルも、一本一本大事にそのシズクを封じ込めた!ってことがわかってしまう。
日本酒で仕込まれた梅酒は、実は初めて飲んだんだけど、
ホワイトリカー仕込みの梅酒とも、ワイン仕込みの梅酒とも一味違っている。
さ・わ・や・か・な、味わいのする梅酒だ。
グリーンのボトルを選んでいるのもポイント高しで、これは女の子は特に好きじゃないかと思ってしまう。
生まれも育ちも、南九州の焼酎王国。
なかなか日本酒って飲む機会がなかったけども、
時には美味しい日本酒で、ちびちび晩酌するのもいいもんだと思っちゃった。
そして、日本の文化のひとつ、日本酒文化も大事にしていきたい…。

譽國光の純米酒がモンドセレクション金賞を受賞のだそうで、今回試飲したのはずばりその純米酒。
100年飲んでも飲み飽きしない旨い酒造りにこだわっているという、何ともすばらしい酒蔵なのだそうだ。
酒蔵「譽國光」
商品が到着した際は、クール便で届くという、温度管理も必須という、純米酒ならではの逸品。
パッケージも、一般に売られているお酒よりも、グーッと高級感ある。
肝心のそのテイストは、ピリッと辛口、ふわぁ~と口内に広がる幸せなヒトトキ。
普段は芋、黒糖、を中心とした焼酎しか飲まないよし子でも、
あ~これは美味しいわ!
と思えてしまう。
このお酒に合うんじゃなかろうかって思って用意したのが、
自家製のピクルス(野菜の酢漬け)と、肉じゃが。
意外とも思えるかもしれないけど、
ピクルスのスッパさと、辛口の譽國光とは、なかなかよろしい相性なのだ。
肉じゃがには、隠し味でお酒を入れているので、
合わないわけがなく、
ピリッとしたお酒の味わいと、しっかり味付けされた…肉、ジャガイモ、厚揚げの旨さを引き立ててくれる。
なんともいえない心地よさだ。
夏に冷で飲む、日本酒。これこそ日本人でよかった、暑い夏もいいもんだ。
って思えてしまう。
さてさて、今回は酒蔵の土田酒造株式会社からのご好意で、
非買品の2008全国新酒鑑評会入賞酒(大吟醸)と、日本酒の梅酒というのもいただきました。
2008全国新酒鑑評会入賞酒(大吟醸) は、月並みなレビューになってしまうけど、
一言でいえば、フルーティー。
なんで米でフルーツぽぃ味になるのかわからないけど、飲みやすさといい、味といい、まさに一級品。
和紙っぽいラベルも、一本一本大事にそのシズクを封じ込めた!ってことがわかってしまう。
日本酒で仕込まれた梅酒は、実は初めて飲んだんだけど、
ホワイトリカー仕込みの梅酒とも、ワイン仕込みの梅酒とも一味違っている。
さ・わ・や・か・な、味わいのする梅酒だ。
グリーンのボトルを選んでいるのもポイント高しで、これは女の子は特に好きじゃないかと思ってしまう。
生まれも育ちも、南九州の焼酎王国。
なかなか日本酒って飲む機会がなかったけども、
時には美味しい日本酒で、ちびちび晩酌するのもいいもんだと思っちゃった。
そして、日本の文化のひとつ、日本酒文化も大事にしていきたい…。



