立花山 ナイトウォーク
前々からやってみたかった、立花山へのナイトウォークへ挑戦してきました。
噂では、夜の福岡市が綺麗に見えるという立花山の夜。
駐車場から最短でも3~40分は山道を歩かないと行けないというちょっぴりハードなウォーキング。
家族で行ってきました。
今回使ったのは、おそらく一番よく使われている六所神社からのコース。
(暗かったので写真はなし)
日の落ちた6時半くらいから登り始めた。
薄暗くなり始めた山道って結構不気味。
北海道のようにヒグマはおらんし、本州のようにツキノワグマもいないから、
危険動物といえば、おおよそイノシシくらいしか思いつかないけど、やっぱり怖い。
ヘッドライトに、予備の懐中電灯を持ち登った。

途中途中にある、山頂までの道しるべ。
あと、100mが出てからも長いこと長いこと…昼と夜とでは大違いなのだ。
約50分で山頂に到着した。


そこから見る夜景は綺麗だった。
そら、夜景だけで言えば、
函館山からの夜景や、NYCのエンパイヤーステイトビル、シカゴのジョンハンコックセンターやシアーズタワーの方がずーっと綺麗。
でも、自分の足で登った人しか見ることのできない貴重な夜景。
何物にも変えることができない…そんな立花山からの夜景はいつも見慣れた町の風景とは違っていた。
往復約2時間弱、ヘッドライトを付けて真っ暗闇の山道を一緒に歩ききったMy sonの体力。
こりゃ、三浦雄一郎さんなみの強力になるんじゃないかと…ふと思った一夜だった。
噂では、夜の福岡市が綺麗に見えるという立花山の夜。
駐車場から最短でも3~40分は山道を歩かないと行けないというちょっぴりハードなウォーキング。
家族で行ってきました。
今回使ったのは、おそらく一番よく使われている六所神社からのコース。
(暗かったので写真はなし)
日の落ちた6時半くらいから登り始めた。
薄暗くなり始めた山道って結構不気味。
北海道のようにヒグマはおらんし、本州のようにツキノワグマもいないから、
危険動物といえば、おおよそイノシシくらいしか思いつかないけど、やっぱり怖い。
ヘッドライトに、予備の懐中電灯を持ち登った。

途中途中にある、山頂までの道しるべ。
あと、100mが出てからも長いこと長いこと…昼と夜とでは大違いなのだ。
約50分で山頂に到着した。


そこから見る夜景は綺麗だった。
そら、夜景だけで言えば、
函館山からの夜景や、NYCのエンパイヤーステイトビル、シカゴのジョンハンコックセンターやシアーズタワーの方がずーっと綺麗。
でも、自分の足で登った人しか見ることのできない貴重な夜景。
何物にも変えることができない…そんな立花山からの夜景はいつも見慣れた町の風景とは違っていた。
往復約2時間弱、ヘッドライトを付けて真っ暗闇の山道を一緒に歩ききったMy sonの体力。
こりゃ、三浦雄一郎さんなみの強力になるんじゃないかと…ふと思った一夜だった。
フィリップスヘッドフォンマラソン 「SHE9750」!の次は…「SHQ4000」
「フィリップスヘッドフォンマラソン」に参加しフィリップスより商品提供をうけてレポートしてます!
第一弾のカラーバリエーションが特徴のSHE3580シリーズ、第二弾のコストパフォーマンスがいいヘッドフォン SHE9700、に続いて、第三段は、驚きの付け心地の「SHE9750」、そして第四弾は、今までとはまったく違ったフォルムの「SHQ4000」だ。
この最大の特徴は、軽量のネックバンドスポーツヘッドフォンなこと。
そう、激しい運動でもずれにくい仕組みになっていることだろう。

また、スポーツと言えば、汗だが…この「SHQ4000」は IPX5(防噴流水)というシステムをつかっており、ヘッドフォンを丸洗いすることができちゃうというすぐれものなのだ。
また、抗菌加工されているのでバクテリアを残すことないので、汗っかきの人にもピッタリのイヤフォンなのじゃないかと思う。
運動することを前提にしているからだろうか、軽く付けると外の音を遮断せずにすみウォーキング等、遮断すると危険な場合にも最適である。
また、ヘッド部分をしっかりとねじ込むことで遮断効果も出てきて自分の世界にどっぷりと入り込むことも可能だ。
そう、つまり二通りの使い分けができちゃうのだ。
爽やかなオレンジ色がいい、メッシュ地のケースもついてくる。
これもなかなかいい感じだ。
少し大きめに作られているので、「SHQ4000」とお気に入りのミュージックプレーヤーを入れることができるので持ち運びするのにもとっても重宝しちゃうだろう。

こんないろいろ嬉しい「SHQ4000」
想定価格は4980円とリーズナブル。
スポーツ好きな人にピッタリなアイテムだと思う!
フィリップス ヘッドフォントップページ

第一弾のカラーバリエーションが特徴のSHE3580シリーズ、第二弾のコストパフォーマンスがいいヘッドフォン SHE9700、に続いて、第三段は、驚きの付け心地の「SHE9750」、そして第四弾は、今までとはまったく違ったフォルムの「SHQ4000」だ。
この最大の特徴は、軽量のネックバンドスポーツヘッドフォンなこと。
そう、激しい運動でもずれにくい仕組みになっていることだろう。

また、スポーツと言えば、汗だが…この「SHQ4000」は IPX5(防噴流水)というシステムをつかっており、ヘッドフォンを丸洗いすることができちゃうというすぐれものなのだ。
また、抗菌加工されているのでバクテリアを残すことないので、汗っかきの人にもピッタリのイヤフォンなのじゃないかと思う。
運動することを前提にしているからだろうか、軽く付けると外の音を遮断せずにすみウォーキング等、遮断すると危険な場合にも最適である。
また、ヘッド部分をしっかりとねじ込むことで遮断効果も出てきて自分の世界にどっぷりと入り込むことも可能だ。
そう、つまり二通りの使い分けができちゃうのだ。
爽やかなオレンジ色がいい、メッシュ地のケースもついてくる。
これもなかなかいい感じだ。
少し大きめに作られているので、「SHQ4000」とお気に入りのミュージックプレーヤーを入れることができるので持ち運びするのにもとっても重宝しちゃうだろう。

こんないろいろ嬉しい「SHQ4000」
想定価格は4980円とリーズナブル。
スポーツ好きな人にピッタリなアイテムだと思う!
フィリップス ヘッドフォントップページ

カフェレストラン 木のいいなかま 北海道美瑛町
丘の景観がすばらしい町、北海道美瑛町。
この景観に憧れて移住された方が多く、ペンションや飲食店をされてる方も多い。
そんなお店のひとつにテレビ番組でも紹介されたことのあるカフェレストラン「木のいいなかま」がある。
場所は美瑛町中心街から白金温泉・十勝岳望岳台方面へ少し車を走らせると右手に町営球場が見える。その手前にあるログハウスがお店なので大変わかりやすい。

ここは愛知県から移住されたご家族で経営されており、ご主人が美瑛産の季節に応じた旬な野菜を使った料理を出している。
そのこだわりは各テーブルに置かれた地元食材メニューカレンダーを見ると一目瞭然だ。今の季節は何が穫れて何がおいしいんだろうという意識がお客さんの中にも自然とわくような心憎い配慮なのだ。
ここはじゃがいも料理やかぼちゃ料理が有名で、隣席のお客さんはかぼちゃをくり抜いた中にだくさんの野菜が入ったシチューを(限定メニュー)を頼んでいた。
しかし私はあえてご主人の出身地である愛知県名物「みそかつ」を注文してみることにした。
その昔、名古屋市民だった私のなつかしい思い出の味をここで味わえるのが楽しみにしていたからだ。

しばらくして注文したみそかつがテーブルに届くと、懐かしいみそだれの甘い匂いがテーブルに香り食欲がわいてくる。ヒレ肉のカツは2枚つくのだが、ナイフがなくても簡単に噛み切れるほど柔らかいジューシーな肉だ。
説明はないのでブランド肉ではないのだろうが、甘いみそだれとのマッチングがよく、みそかつを食べ慣れない同行者もおいしいと太鼓判だった。
もちろんみそかつにも美瑛産の野菜がたっぷりとつくので、私のようにあえてみそかつを頼むのも良いかもしれない。

ログハウスの店内はとても雰囲気があり、その中で食べる地元野菜を使った料理は旅人を喜ばせる味になっており、とても北海道らしいお店になってると感じる。
そのため人気店になっており、待ってでも食べたいというお客さんでいつもいっぱいなので、ランチ時間よりも心持ち早めに行くといいだろう。
そしてここの面白い物がひとつ・・・ここでは道路とお店の間の側溝のような場所にガチョウを2羽飼っているのだ。
触ることはできないが、お店のアイドル的存在らしく、写真を撮られるほどのお客さんの人気者になっている。

町中心街部から近い場所にログハウスとガチョウという組み合わせは北海道でもそうお目にかかれるものでもないだろう。
「木のいいなかま」を北海道観光の際のランチ選択肢のひとつに加えてみては?
■木のいいなかま
北海道上川郡美瑛町丸山2-5-21
TEL:0166-92-2008
この景観に憧れて移住された方が多く、ペンションや飲食店をされてる方も多い。
そんなお店のひとつにテレビ番組でも紹介されたことのあるカフェレストラン「木のいいなかま」がある。
場所は美瑛町中心街から白金温泉・十勝岳望岳台方面へ少し車を走らせると右手に町営球場が見える。その手前にあるログハウスがお店なので大変わかりやすい。

ここは愛知県から移住されたご家族で経営されており、ご主人が美瑛産の季節に応じた旬な野菜を使った料理を出している。
そのこだわりは各テーブルに置かれた地元食材メニューカレンダーを見ると一目瞭然だ。今の季節は何が穫れて何がおいしいんだろうという意識がお客さんの中にも自然とわくような心憎い配慮なのだ。
ここはじゃがいも料理やかぼちゃ料理が有名で、隣席のお客さんはかぼちゃをくり抜いた中にだくさんの野菜が入ったシチューを(限定メニュー)を頼んでいた。
しかし私はあえてご主人の出身地である愛知県名物「みそかつ」を注文してみることにした。
その昔、名古屋市民だった私のなつかしい思い出の味をここで味わえるのが楽しみにしていたからだ。

しばらくして注文したみそかつがテーブルに届くと、懐かしいみそだれの甘い匂いがテーブルに香り食欲がわいてくる。ヒレ肉のカツは2枚つくのだが、ナイフがなくても簡単に噛み切れるほど柔らかいジューシーな肉だ。
説明はないのでブランド肉ではないのだろうが、甘いみそだれとのマッチングがよく、みそかつを食べ慣れない同行者もおいしいと太鼓判だった。
もちろんみそかつにも美瑛産の野菜がたっぷりとつくので、私のようにあえてみそかつを頼むのも良いかもしれない。

ログハウスの店内はとても雰囲気があり、その中で食べる地元野菜を使った料理は旅人を喜ばせる味になっており、とても北海道らしいお店になってると感じる。
そのため人気店になっており、待ってでも食べたいというお客さんでいつもいっぱいなので、ランチ時間よりも心持ち早めに行くといいだろう。
そしてここの面白い物がひとつ・・・ここでは道路とお店の間の側溝のような場所にガチョウを2羽飼っているのだ。
触ることはできないが、お店のアイドル的存在らしく、写真を撮られるほどのお客さんの人気者になっている。

町中心街部から近い場所にログハウスとガチョウという組み合わせは北海道でもそうお目にかかれるものでもないだろう。
「木のいいなかま」を北海道観光の際のランチ選択肢のひとつに加えてみては?
■木のいいなかま
北海道上川郡美瑛町丸山2-5-21
TEL:0166-92-2008