よし子ちゃんの 九州・福岡・鹿児島 + 北海道 レポート -307ページ目

ドトールでカフェオレ

フランス人みたく、
カフェオレを頼み、
砂糖を入れる。

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砂糖をかき混ぜず、
じわっととけだす甘みを楽しむ。

底にたまった強い甘さに幸せを感じる。


一杯のカフェオレからはじまる。

【マミートーク】楽しく自然と英語が身につく! 最新の子供英語教材

Ripreのキャンペーンに参加して【マミートーク】のレポートしてます。

やっぱり子供が小さいうちに、英語には慣れさせておくほうがいいと思っている。
よし子が小さい頃買ってもらったブリタニカの全集。
いくらだったかまったく検討もつかないけども、高額だったことは間違いない。

で、それはまったく役にたっていないと思う。

そういう意味では、楽しくはじめれる【マミートーク】のような教材はいいと思う。
しかも値段も決して高額でないし、返金だってしてくれるっていうことは、教材としての出来もいいからだと思う。

教材のイラストにタッチするだけで、英語を聞くことができるなんて、ほんと幸せなことだと思う。

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しかもネイティブスピーカーのちゃんとした英語の発音で聞けるわけだし。

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小さい時っていろんなことに興味を持ってるから、
親子で【マミートーク】で英語の勉強するっていうのが、イイかもね!



こども英語教材「全額返金保証システム」/英語で育つ「マミートーク」

しのはらジンギスカン 北海道旭川市

道産子のソールフード「ジンギスカン」

北海道各地にいろいんなジンギスカンがある。
札幌を中心とする焼いてからタレにつけて食べる地域。
あらかじめタレにラム肉などが漬けてあるタイプの地域。

焼いた後にタレをつけて食べる地域の皆さんは
「うちはソラチ派だ!」とか
「我が家はベル派だ!」とか言うてるのでしょう。

しかし我が家は道北圏。
最初からタレにつけ込んである、いわゆるマツオタイプなのだ。

ということで地元でタレがうまいべぇやぁ~と言われるしのはらジンギスカンへいったのだ。


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↑しのはらジンギスカン

我が家からはめっさ遠いんだけども、うまいもんはうまい言うことでココに行ってしまうのだ。
看板にもうまいべさ~って書いてあるしw


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購入したのは肩ロース。
1kg1,500円ちょいぐらいなので、我が家では1.5kgを購入。

ジンギスカンのタレはお店によって個性があるんだけど、ここのはピり辛な感じでやさしい味ではないけど若者にも受ける味になってると思う。


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肩ロースは軟らかいし、厚みもそこそこあってなまらうまい。

今回は野菜にキャベツ、もやし、タマネギの他に行者ニンニクもいれた。
この行者ニンニクがジンギスカンとベストマッチなのだ!

もちろん最後のシメはうどん。
タレ付きジンギスカンの醍醐味やね。


やっぱジンギスカンは道産子のソールフードやと実感。
また近いうちに食べようっと。