北海道は花の季節を迎えました!
今年の北海道は雪解けしてからも寒さが残り桜もいまいちでしたが、最近ようやく暖かくなり草木も元気になってきたように思う。
北海道は花たちは初夏の陽気を待ってたかのように一気に咲くので見応えがある。
街の中、家の庭、自然の中と様々な場所で咲き誇るのだ。
我が家の庭も例外ではなく、しっかりと花が咲いた。

↑桜草
先日の2時間サスペンスドラマでもキーになってた桜草。
我が家でも毎年咲く。

↑スズラン
北海道といえばスズランというくらいの存在感。
我が家はもっと咲いてたんだけど、親父が雑草取りでカリカリやってしまい、ちょっと少なくなってしまったのは残念。
スズランは見た目に寄らず毒があるらしい。
かわいいのにね。

↑ルピナス
この季節、北海道では至る所で咲いてる。
一昔前まではこんなに多く咲いてなかったのに…と思うのだが、いつの間に増えたのだろう。
北海道では十勝三又あたりがルピナスの群生として有名。
あとここらへんでは忠別川のどっかに自然群生してる。
(住所がようわからんので)
こんな感じで北海道もいよいよ花の季節です。
一気に咲いてくるので本当にいろんな花が同時に見られたりする。
来月には北海道の花の王、ラベンダーが咲き始める。
楽しみな季節がやってきたなぁ~と実感。
皆さんも北海道の短い花の季節を満喫しましょう。
北海道は花たちは初夏の陽気を待ってたかのように一気に咲くので見応えがある。
街の中、家の庭、自然の中と様々な場所で咲き誇るのだ。
我が家の庭も例外ではなく、しっかりと花が咲いた。

↑桜草
先日の2時間サスペンスドラマでもキーになってた桜草。
我が家でも毎年咲く。

↑スズラン
北海道といえばスズランというくらいの存在感。
我が家はもっと咲いてたんだけど、親父が雑草取りでカリカリやってしまい、ちょっと少なくなってしまったのは残念。
スズランは見た目に寄らず毒があるらしい。
かわいいのにね。

↑ルピナス
この季節、北海道では至る所で咲いてる。
一昔前まではこんなに多く咲いてなかったのに…と思うのだが、いつの間に増えたのだろう。
北海道では十勝三又あたりがルピナスの群生として有名。
あとここらへんでは忠別川のどっかに自然群生してる。
(住所がようわからんので)
こんな感じで北海道もいよいよ花の季節です。
一気に咲いてくるので本当にいろんな花が同時に見られたりする。
来月には北海道の花の王、ラベンダーが咲き始める。
楽しみな季節がやってきたなぁ~と実感。
皆さんも北海道の短い花の季節を満喫しましょう。
初・佐賀県立宇宙科学館
佐賀県武雄市にある、佐賀県立宇宙科学館に行ってきた。

ここは佐賀県と宇宙に特化している科学館で、福岡県の科学館ともずいぶん違っている。
そのなかでもとっても興味深かったのが…
佐賀と言えば海苔だけど、その海苔の展示があったこと。

写真で見たことはあったけど、実際に海苔の養殖がどうやってされているのか見れるのは面白い。
食卓にあって身近な海苔だけど、それはどうやって作られているのかなんて知らないからネ。

また、福岡だと柳川の魚屋さんに行くと見られるちょっと不気味なさかな「わらすぼ」。そんなわらすぼが生きたままみれるという、有明海を模した水槽が用意してある。そのなかには「むつごろう」、「竹崎カニ」、「シオマネキ」なんかも見れちゃうのだ。
また、水族館でおなじみのタッチプールもあり、ナマコや、

ヒトデに触ることができた。元々さわりきらんかったMy Sonだったけど、
「大丈夫なのだ~」と手渡して渡すと、なんだか誇らしげに触れるようになっていた。
わいは、いつも毒見専門。

最後に、リニアモーターカーにも体験ライドもできるのだ。

残念ながら、マックス60キロという、到底ありえない体重までということで、わいは乗れなかったんだけど、すこーし浮いて、走りだす。まさにスーっという擬音がぴったりの乗り物のようだった。
プラネタリウム、いろんな物理・化学の実験、スペースキャンプのような施設なんかもあり、一日過ごしても楽しめる施設だと思う。
最後に、3時頃に大ごけしてMy Sonは数針縫うという怪我をしたのも忘れられない思い出や。
佐賀県立宇宙科学館
佐賀県武雄市武雄町永島16351
tel:0954-20-1666
http://www.yumeginga.jp/

ここは佐賀県と宇宙に特化している科学館で、福岡県の科学館ともずいぶん違っている。
そのなかでもとっても興味深かったのが…
佐賀と言えば海苔だけど、その海苔の展示があったこと。

写真で見たことはあったけど、実際に海苔の養殖がどうやってされているのか見れるのは面白い。
食卓にあって身近な海苔だけど、それはどうやって作られているのかなんて知らないからネ。

また、福岡だと柳川の魚屋さんに行くと見られるちょっと不気味なさかな「わらすぼ」。そんなわらすぼが生きたままみれるという、有明海を模した水槽が用意してある。そのなかには「むつごろう」、「竹崎カニ」、「シオマネキ」なんかも見れちゃうのだ。
また、水族館でおなじみのタッチプールもあり、ナマコや、

ヒトデに触ることができた。元々さわりきらんかったMy Sonだったけど、
「大丈夫なのだ~」と手渡して渡すと、なんだか誇らしげに触れるようになっていた。
わいは、いつも毒見専門。

最後に、リニアモーターカーにも体験ライドもできるのだ。

残念ながら、マックス60キロという、到底ありえない体重までということで、わいは乗れなかったんだけど、すこーし浮いて、走りだす。まさにスーっという擬音がぴったりの乗り物のようだった。
プラネタリウム、いろんな物理・化学の実験、スペースキャンプのような施設なんかもあり、一日過ごしても楽しめる施設だと思う。
最後に、3時頃に大ごけしてMy Sonは数針縫うという怪我をしたのも忘れられない思い出や。
佐賀県立宇宙科学館
佐賀県武雄市武雄町永島16351
tel:0954-20-1666
http://www.yumeginga.jp/


