海を眺める高台で頂くポルクのカレー@増毛町
増毛町といえば、わいのブログによく出てくる海の町である。
海の町なので海産物が有名だったりするのだが、忘れてはならないのはポルクのカレーなのだ。

海の見える高台に建つのがポルク。
ログハウスで目立つのと国道沿いなので地理的にもわかりやすい。


ポルクの中はログハウス特有の暖かさがあり、暖炉もあってなかなか心地よい空間となっている。眺望の良い窓からは日本海が見える。
さて、肝心のカレーは…

まずはエビフライカレー。
実は増毛町は甘エビ漁が盛んで、当地出身のフレンチの巨匠三国シェフ考案のカレーも甘エビが使われているくらい甘エビの町なのだ。
ここでは海老フライとしてカレーにトッピング。
カレーの辛みと甘エビの甘さで食欲をそそる一品になっている。

二品目は増毛の海の幸カレー。
港町増毛で水揚げされた海産物をソテーしてトッピングしたカレー。
甘エビはもちろん、ホタテ、ウニなど、刺身でも食べられる鮮度の良い海産物を半生くらいにソテーしてトッピングしてある。
素材の良さを出しており、甘エビはとくに甘さを強く感じるのでなまらおいしいのだ。

最後はポークカレー。
目立つのは茄子なので一瞬間違ったのかなと思いきや、ルーの中にちゃんと豚肉が隠れている。
しかもそれなりの大きさで入っていて大変おいしいのでご安心を。
三品ともカレーのベースはあまり変化はないんだけど、辛さと旨さのバランスがいいのですべてのカレーがおいしい。
そして面白いのは注文したカレーの盛りつけが三品とも違うところ。
こっちはご飯の量が少ないんちゃう?って思うけど、それは錯覚で三品ともそこそこボリュームがあり満腹感が得られる。
カレーの他にパスタやケーキ、自家焙煎コーヒーなども有名で、眺望の良い高台にあり、さらに暑寒別登山案内所にもなっている。
ポルクは食事以外でも気軽に訪れたいお店なのだ!
■喫茶ポルク
北海道増毛町見晴1058-11
TEL:0164-53-3485
海の町なので海産物が有名だったりするのだが、忘れてはならないのはポルクのカレーなのだ。

海の見える高台に建つのがポルク。
ログハウスで目立つのと国道沿いなので地理的にもわかりやすい。


ポルクの中はログハウス特有の暖かさがあり、暖炉もあってなかなか心地よい空間となっている。眺望の良い窓からは日本海が見える。
さて、肝心のカレーは…

まずはエビフライカレー。
実は増毛町は甘エビ漁が盛んで、当地出身のフレンチの巨匠三国シェフ考案のカレーも甘エビが使われているくらい甘エビの町なのだ。
ここでは海老フライとしてカレーにトッピング。
カレーの辛みと甘エビの甘さで食欲をそそる一品になっている。

二品目は増毛の海の幸カレー。
港町増毛で水揚げされた海産物をソテーしてトッピングしたカレー。
甘エビはもちろん、ホタテ、ウニなど、刺身でも食べられる鮮度の良い海産物を半生くらいにソテーしてトッピングしてある。
素材の良さを出しており、甘エビはとくに甘さを強く感じるのでなまらおいしいのだ。

最後はポークカレー。
目立つのは茄子なので一瞬間違ったのかなと思いきや、ルーの中にちゃんと豚肉が隠れている。
しかもそれなりの大きさで入っていて大変おいしいのでご安心を。
三品ともカレーのベースはあまり変化はないんだけど、辛さと旨さのバランスがいいのですべてのカレーがおいしい。
そして面白いのは注文したカレーの盛りつけが三品とも違うところ。
こっちはご飯の量が少ないんちゃう?って思うけど、それは錯覚で三品ともそこそこボリュームがあり満腹感が得られる。
カレーの他にパスタやケーキ、自家焙煎コーヒーなども有名で、眺望の良い高台にあり、さらに暑寒別登山案内所にもなっている。
ポルクは食事以外でも気軽に訪れたいお店なのだ!
■喫茶ポルク
北海道増毛町見晴1058-11
TEL:0164-53-3485
オムライス @ 喫茶 楡
旅のレポート取材で飯塚市へ。
飯塚っていうと、麻生太郎さんや、炭坑の町のイメージがあるけども、、、
実は実は、はるかなる昔、日本が鎖国していた時分の時。
ゆいつ海外への扉が開いていた場所、長崎と江戸とを結ぶ宿場町として栄えていたのだそうだ。
そうあのシーボルトなんかもこの町で宿をとったのだそうだ。
そんな話はまた今度動画でお見せいたしますが、
まちづくり飯塚のスタッフの方から聞いた美味しいお店情報…
それが、喫茶 楡(にれ)だった。

それもオムライスは絶品なのだとか。(何を食べても美味しいらしい)

わくわくドキドキで出てきた瞬間に「わぁ~~~~!」と思わず叫んでしまう。
そんな逸品だ。
味ももちろん絶品で、なまらうまし。
卵なんかに拘ってるんですか? と聞いてみたところ、特に拘ってるわけじゃないけど、嘉麻市のなんたらかんたらっていう養鶏場から~~~ って、拘ってるし。笑
実は、この喫茶 楡。4年前の商店街の大火事で全焼してしまったのだとか。
ゆいつ残ったのが今でも使っているカウンターテーブルなのだそうだ。
結局のところ出火の原因は不明のままなんですよ~。と、ニコニコ話してくだったのが印象的。ものすごく前向きに生きているのがわかりました。
後で聞いたことろによると、町内の山笠の仲間が復興にあたり力を貸してくださったそうだ。
ほんと良い人には、回りに良い人が集まるんだよ。

最後に、僕のちゃ~りずエンジェルを!
飯塚でいいお店見つかりました!
喫茶 楡
飯塚市本町11-27
0948-22-1033
iPhoneからの投稿
飯塚っていうと、麻生太郎さんや、炭坑の町のイメージがあるけども、、、
実は実は、はるかなる昔、日本が鎖国していた時分の時。
ゆいつ海外への扉が開いていた場所、長崎と江戸とを結ぶ宿場町として栄えていたのだそうだ。
そうあのシーボルトなんかもこの町で宿をとったのだそうだ。
そんな話はまた今度動画でお見せいたしますが、
まちづくり飯塚のスタッフの方から聞いた美味しいお店情報…
それが、喫茶 楡(にれ)だった。

それもオムライスは絶品なのだとか。(何を食べても美味しいらしい)

わくわくドキドキで出てきた瞬間に「わぁ~~~~!」と思わず叫んでしまう。
そんな逸品だ。
味ももちろん絶品で、なまらうまし。
卵なんかに拘ってるんですか? と聞いてみたところ、特に拘ってるわけじゃないけど、嘉麻市のなんたらかんたらっていう養鶏場から~~~ って、拘ってるし。笑
実は、この喫茶 楡。4年前の商店街の大火事で全焼してしまったのだとか。
ゆいつ残ったのが今でも使っているカウンターテーブルなのだそうだ。
結局のところ出火の原因は不明のままなんですよ~。と、ニコニコ話してくだったのが印象的。ものすごく前向きに生きているのがわかりました。
後で聞いたことろによると、町内の山笠の仲間が復興にあたり力を貸してくださったそうだ。
ほんと良い人には、回りに良い人が集まるんだよ。

最後に、僕のちゃ~りずエンジェルを!
飯塚でいいお店見つかりました!
喫茶 楡
飯塚市本町11-27
0948-22-1033
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