メンズエステ好きの全く役に立たない話

メンズエステ好きの全く役に立たない話

私がメンズエステへ行って考えた&体験した事を語らせて頂きます。
※お店選びには全く参考にならない事をご了承下さい。


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皆さんも一度は経験があるかと思われますが…

セラピストさんに施術して頂いた気持ちよさで、ついうとうととしてしまうなんて事ありますよね?

そこまで寝不足でも、仕事で疲れているとも思えなくても寝入ってしまう事があると、「知らず知らず疲れてたのかな…」とも思ってしまいます。

幸いな事に、施術終了までしっかり寝てしまってセラピストさんの施術としぐさを覚えてないなんて事はないのですが、自分のいびきで「あ、つい寝ちゃってる…起きないと」ってなる事があります…我ながらオバ○みたいですが。

我々顧客が寝入ってしまうのは致し方ない部分もあるかと思いますが…まれにセラピストさんが施術中にうとうとしてしまっている事があります。

斯くいう私も、そういうセラピストさんに当たった事があります。

他人の、しかも女性の寝顔なんてなかなか間近で見る機会もないので起こすのも忍びなくなるのですが…このまま倒れるとオイルまみれの私に突っ込んでしまいそうになったので軽く揺すって覚醒を促しました。

「ごめんなさい…」とセラピストさんはまだ少し眠そうに謝るのですが、またしばらくすると船を漕ぎだすので揺すって起こすの繰り返しでした。

いっそ「交代しましょうか?貴女は寝てていいので私が揉みますよ。」と言ってみようかな?とか考えてる最中に施術が終わったので、私の方がほっとしましたよ。

ちょっと面白かったですけどあんまり凝りは解れませんでした。(笑)

そのお店は閉店してしまいましたが、夜遅く迄営業されている形態のお店もあり、夜番のセラピストさんもいらっしゃるからでもあるかとは思われますが、どうかくれぐれもご無理はなさらぬよう…

もし居眠りされるなら今度は「交代しましょう」って言いますよ私?


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遅ればせながら、本年も宜しくお願い申し上げます。

 

皆さんもメンズエステ店で時期によってさまざまなイベントに遭遇した事があると思われます。

期間限定の値引やオプションだったりが多いかと思われますが、年末年始やお店の開店○周年とかで福引というか、籤のような事をするお店も何店か遭遇した事があります。

これもまた当選すると期限付きの値引だったりオプションの料金が無料になったりして、我々としてはちょっと有難かったりします。

私は籤運はあまりいい方ではないみたいで、最少額の値引が何度かあたった以外は殆どは残念賞の飴とかのちょっとしたお菓子くらいです。

「次回来店時栄養ドリンクプレゼント」という謎の景品に当選した事もあったのですが…次に来訪する前にセラピストさんがお辞めになってしまい行けず&貰えずじまいになってしまいました。

個人的には、こういった籤で皆さんが最大どんな景品を当選されたかがちょっとだけ気になります。

…以前行ったことのあるお店の籤で、「ハズレ」と「○円値引」以外の景品が「1つだけセラピストさんに施術のリクエスト(出来る範囲で)という「オイオイオイ」と言いたくなるような景品を出したお店がありました。

多分ものすごく低確率なんだろうけど、当たった人いるんだろうかこれ?

なお私は安定のはずれでした。(笑)


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当ブログをお読みくださっている(奇特な)皆さま、日頃は格別のご高配を賜り誠に有難うございます。

「メンズエステに纏わる全く役に立たない話」を週刊ペースでお話してきましたが前回で52回目、丁度1年書き続ける事が出来ました。

…カサブランカ級空母と週刊少年ジ○ンプって、これと同じペースで作られたのかと思うと気が遠くなりそうです。(ジャ○プは合併号もあるけど)

もしかしたらペースが落ちてしまうかも知れませんが、書き続けられるだけ書こうと思いますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

これからも、お楽しみ頂けましたら幸いです。

久留須 宗山 拝


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電話が苦手な私にとって、メールは本当に有難いものなのですが、メールする際に心がけている事がいくつかあります。

たとえば初めて行くお店に予約のメールを入れる際にメッセージ欄があれば「初めての者ですが宜しくお願い致します」と一筆入れる様にしています。

一見さんお断りと明記もされていないハズなのですが、根が小心な所為でなんとなく「初めてなのに電話予約しない負い目」も感じてしまうので…

それと初めてのお店以外の場合は「○日中(予約日)でしたら時間が前後しても問題ありません」と入れる様にしています。

セラピストさんのスケジュールが可視化される予約サイトを利用しているお店やメールフォームに希望時刻が第二・第三希望まで入れられるようなお店もありますが、第一希望止まりなお店も多いので…

まあ私は休日くらいしか行けないので、時間はそこそこ融通が利きます。

そう言った意味ではお店の方もブッキングしやすくなるかな?と思いまして…

あと…これは風俗通いしていた頃から心がけている事ですが、「在籍嬢・セラピストさんからメールアドレスを教わっても、余程重要な要件でもない限り決して自分からメールはしない。」ということです。

また、「メールアドレスは自分から教えないし、相手のメールアドレスも聞かない」事にもしています。

半分は「用と話題(ネタ)がない」というのもありますが、お仕事中やお休み中など都合の悪い時間にメールするのもどうか、と思ってしまいますし、「メールアドレスを教えたがる&聞きたがるような客は煙たがられる」と何処かで聞いたことがあるので…

…先日、丁度予約の5分前に電話しようとした時セラピストさんから「今お店にいますのでいつでもいらして下さい」って直接ショートメールを頂けたのは本当に有難かったです。

予約確認とは言え1回電話しないで済むのですから。

ただ、ごくまれにですがセラピストさんからふいにメールを頂いた時には必ず返事をするようにしています。

「近々お会いできるのを楽しみにしています。」という言葉を添えて。


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名刺が何故「名を刺す」と書くかご存じでしょうか?

電話もない時代はアポイントも取れませんので、知人を訪問した際相手が留守の事もままありました。

そこで戸口に「名前を書いた紙を針で刺して」訪問の証としたのが由来だそうです。

特に相手が同じ理由で留守の事も多い「年始回り」の際に行われ、これを明治に入って郵便制度が出来上がって以降葉書使って簡略化したのが「年賀はがき」の始まりとなります。

そう考えると「今の年賀状の本質」って日本郵便が喧伝する程の伝統のある行事から来たものでもなければ、「横着」極まりない事なんですよね本来…メール全盛の今じゃ廃れはじめる訳だ(笑)

話が大幅に逸れてしまいましたが、実は私、風俗通いしていた頃から密かに女性の名刺を集めていたりします。

風俗店だと普通の名刺サイズだけでなく小さめの千社札に近いサイズや楕円形、透明なプラスチック製とかいろんなタイプがあって面白いものです。

20年通った方も行く度に名刺を貰っていましたが、同じ女性でも大きさや形の変遷があってすごく面白いですよ。

逆にメンズエステ通いするようになってからだと、名刺を貰う機会は少なくなりましたね。

まれに名刺サイズのメッセージカードを下さる方がいらっしゃるくらいで。

…まあ、既婚者だった場合いろいろ面倒な事になりかねないのと、折角メッセージとか書いてもそう言って受け取って貰えない可能性があるからなんでしょうかね?

流石に毎回くださいとは言いませんが、個人的には頂けると嬉しいものです。

…何故か仕事の時はあんまり嬉しくないんですけどね、名刺。

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