モツ焼きや 「まっちゃん」 | くにたち蟄居日記

モツ焼きや 「まっちゃん」

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 国立の「まっちゃん」は、土曜日だけは女性も入れるので娘二人は抜きで、妻を連れて出かけた。
 
 17時過ぎだが、もう店は満員である。いつもはカウンターに座るのだが、今回は横の座敷で飲み食いとなった。
ちょうど、昼間に自分でモツ煮を作り始めたいただけに、久しぶりの「まっちゃん」のモツ煮を楽しく食べた。当たり前ではあるが、プロには到底及ばない。
 
 妻は色々は話をしたと記憶しているが が何の話をしたのかは忘れてしまった。それだけモツ煮とモツ焼きに集中していたからということで、許して貰うしかない。なにせ、それだけ美味しいので。