YMの生存記録

YMの生存記録

30年前から集団ストーカーとテクノロジー犯罪の被害を受けています。
昔から今に至るまでの被害を記録していきたいと思っています。
誰かに、本当の私を知ってもらいたいというエゴから始めますが、どこかで誰かのお役に立てたらうれしいです。

米国・公聴会におけるファウチ博士の報道を受けて、

「どうしよう!!ワクチン、2回も打っちゃった!」(-_-;)

などと、落胆されている方、

 

安心してください!

私は、5回打っていますが、生きています!

 

しかも、訳の分からないオミクロン対応ワクチンまで打ってしまいました。(笑)

もう、笑うしかありません。www

 

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害に遭ってから、オカルトの世界にどっぷりはまってしまった私は、

「いつか、ウイルスや細菌が生物兵器となって、人類を滅ぼすかもしれない…。」

などという陰謀論を本気で信じていたため、ウイルスにはかなり気をつけていたのですが、まさか、ワクチンで人類を滅ぼそうとしている人たちがいるとは微塵も思っていませんでした。

 

とりあえず、ポリフェノール類に、ワクチンの解毒作用があるという話を耳にしたので、ナスやブルーベリー、紫蘇などをなるべく摂取するように心がけています。

(梅干しが良いと言うインフルエンサーの方もいらっしゃいましたが、梅自体にはポリフェノールはそれほど含有していないと思われますので、紫蘇を食べた方が良いのでは?と個人的には思っています。)

 

コロナウイルスについては、他にもいろいろ、思うところがあるのですが、(例えば、空気感染するというのは、本当は正しい表現ではない等)本題から反れてしまうので、今回は、割愛することにいたします。

 

さて、楽しみにしていたシルバーウィーク。

本日が、最終日となっておりますが、結局、家の中でYouTubeを見て終わってしまいました。(笑)

 

雨の日が続くことは、事前に天気予報で知っていたので、家でお菓子作りでもして楽しもうと思っていたのですが、用意していた材料が置いていたはずの場所から無くなっていました。

冷蔵庫の中も、隅から隅まで探してみたのですが、ありませんでした。

仕方なく、雨の日は、いつものようにYouTubeを見て過ごしました。

 

昨日は、前日までの台風が噓のように晴れわたり、外に出かけるために、日焼け止めを塗ろうと探してみましたが、今度は日焼け止めクリームがいつもの場所にありません。

 

仕方がないので、外出は最小限にとどめて、冷蔵庫の中を掃除することにしました。

 

すると、どうでしょう!

あれだけ探しても出てこなかったお菓子作りの材料が、漬物の袋と一緒にレジ袋に入れられて出てきたのです。

 

あり得ません!

 

集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害に遭ったことがない方からすると、「自分が悪いのでしょう?」と言われそうですが、明らかに嫌がらせにしか私には見えませんでした。

 

過去を振り返ると、この物がなくなる現象で、何度、母から叱られたことか…。

 

「家宅侵入されたのでは?」

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、私は、量子力学を利用した科学技術によるものか、超能力だと本気で思っています。

 

先日、アメリカのマイケル=サラ博士がとても興味深い動画を挙げられていました。(サラ博士は、肖像権が何たらとか言わなそうなので、安心して写真も貼り付けできます(笑))

 

 

 

「タイムバブル」「時空」「ポータル」「スカラー兵器」…。

 

にわか視聴者の私には、難しくて良く分からない部分が沢山あるのですが、翻訳機能を使ってサラ博士の動画を視聴しています。

 

信じられないお話ばかりですが、トランプ大統領が新しく作った宇宙軍では、SFの世界でしか存在しえない高度な科学技術が普通に使用されているようです。

 

物がなくなる現象については、私は、証拠集めを止めました。

 

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者の方には、是非、一度は、サラ博士の動画をご覧いただきたいです。

 

ご興味がある方は、YouTubeで、「Michel Salla」を検索されてみてください。

 

それでは、今日はこの辺で…。✋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日、8月29日は、「TI Day」ということで、被害者の皆さまが、横浜駅に集合し、13時から街宣活動をおこなうと言うお話を伺いました。

 

私も、少しだけお手伝いに伺おうと思っていたのですが、月曜日くらいから鼻水と咳がとまらなくなってしまい、本当に残念なのですが、参加を見送ることになりました。

 

誰かの嫌がらせでしょうか?

それとも、もともと、参加できないことが決められた人生だったのでしょうか?

 

詳しいお話は、忘れてしまったのですが、「自分の一生が書かれた紙がカバンの中に入っていた。」という集団ストーカー被害者の方のお話を耳にしたことがあります。

 

他にも、色々被害があったそうで、ある日、警察に、その紙をもって相談に行ったのだけれど、カバンの中に入れておいたはずなのに、何故かなくなってしまっていて、高齢だったこともあり、警察官に何かの勘違いではないか?と言われてしまったとのことでした。

 

私も、ちょこちょこ物がなくなってしまったり、そうかと思えば突然目の前にでてきたりする不思議な現象を何度も目にしていたので、その被害者の方のお話は、本当なのではないか?と思っています。

 

インドにある「アガスティアの葉」のお話は、ご存知でしょうか?

 

インドの聖者・アガスティアが、一人一人の過去・現在・未来を一枚の葉っぱに書いて残した予言書なのだそうですが、1項目、数万円くらいで、自分の一生を知ることができるそうです。

 

実は、私も、過去に、結構な金額のお金を支払って、その「アガスティアの葉」を取り寄せたことがあるのですが、葉に書いてあった人生とは全く異なる人生を送っております。(笑)

 

一体、あのお金は何だったのでしょうか?

 

アガスティアの葉に沿った通りの人生を送られている方や、アガスティアビジネスを行っている方などからすると、

「その葉は、偽物だったのだ。」

「カルマ解消の儀式をしなかったからだ。」

などと言われてしまいそうなのですが、そうなのでしょうか?(笑)

 

時々、私の人生は、どこかで誰かが勝手に決めているのではないか?と思うことがあります。

 

集団ストーカー&テクノロジー犯罪の加害者の方たちの思ったように、私が動かないと、癇癪を起して、もっとひどい電磁波攻撃やストーカー行為をされてしまうのではないか?と思うことすらあります。

 

でも、かの有名な聖者・アガスティアですら、私の人生を当てることはできませんでした。

 

だから、日々のちょっとした心がけ一つで、私一人の人生なんて、どうとでもなるのかもしれません。

 

なので、「私は、集団ストーカーの被害者だから。」「いつも、誰かに監視されているから。」「物がなくなって、泥棒扱いされる。」などと気に病むことなく、前向きに今日も頑張って生きていきたいと思います。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。m(__)m

 

今日は、この辺で…。✋

 

 

 

 

 

 

 

アメリカの議会で、アメリカ国立アレルギー感染症研究所の元所長であるアンソニー=ファウチ博士が招致され、101もの質問に黙秘したというニュースを耳にし、お盆休みの間に、この101の質問が一体どのような内容だったのかを確認しようと思っていたのですが、他に調べたいことや、読みたい本があり、ダイジェスト版でしか確認することができませんでした。

 

嗚呼!

どうして、一日って24時間しかないのでしょう?(笑)

 

それはさておき、大まかな概要としては、2019年から世界的に猛威を振るった?コロナウイルスは、中国の武漢研究所で研究されていた大量殺戮を目的とする生物兵器であり、その研究費用は、主にアメリカから提供されていた。

そして、この一連の事柄に、ファウチ博士が深く関与しており、感染予防のために開発されたワクチンは、人体に有害であり、そのことを知っていながら、国民に接種を推奨していた。

 

…ということらしい…。

 

 

ショックです!

国がこんなにひどいことをするなんて!( ゚Д゚)

 

集団ストーカー&テクノロジー犯罪だけじゃなかったのですね!

 

今まで、「陰謀論」と一笑されて片付けられていたことが、実は「真実」だったということが白日の下にさらされた、まさに歴史に残る公聴会だったのではないでしょうか?

 

それにしても、101もの質問を考えたアメリカの議員さんてすごいですね…。(-_-;)

…と、ちょっと、感動していたところなのですが、ひょっとして、日本の政治家と同じように、官僚の方に考えてもらったものなのでしょうか?

 

一説によれば、あのトランプ大統領も、官僚とは少し違うのかもしれませんが、アメリカの軍隊の言いなりなのだとか…。

 

結局のところ、どこの国も、政治を動かしているのは、選挙で選ばれた政治家ではなく、長年、国に仕えてきた公務員の方たちなのかもしれません。💦

 

そういえば、昔読んだオカルトの本の中に、アメリカの大統領だった故・リンカーン氏(「人民の 人民による 人民のための」云々という言葉で有名)は、現代に生まれ変わり、今は、アメリカで官僚として働いている…というお話が書いてありました。

 

大統領ではできなかった「何か」をやりたかったのでしょうか?

 

今から14年くらい前に、20世紀FOXから、「リンカーン 秘密の書」という映画が配給になりました。

 

 

リンカーン大統領は、昼間は、大統領として働き、夜になると、人間を食べる?ヴァンパイアを退治するハンターとして斧を振る…というちょっと不思議な映画でした。

 

当時は、フィクションだと思って見ておりましたが、昨今、オカルト業界で耳にする、人間の赤ちゃんを食べるクリ〇トン元大統領の噂などを考えてみると、あながち嘘でもなかったのかもしれないと思うようになりました。

 

皆さまは、いかがお考えでしょうか?

 

それでは、今日はこの辺で…。✋