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YMの生存記録

30年前から集団ストーカーとテクノロジー犯罪の被害を受けています。
昔から今に至るまでの被害を記録していきたいと思っています。
誰かに、本当の私を知ってもらいたいというエゴから始めますが、どこかで誰かのお役に立てたらうれしいです。

前回からの続きです。

 

多分、去年くらいだったと思うのですが、月刊ムーの編集長である三上丈晴氏が、YouTubeのゲストで招かれた際に、

「青森県にある自●隊・三沢●地にエシ●ロンというものすごいネズミのおならの音までも傍受できる装置があって、その話をテレビ朝日「ニュースステーション」(放送終了)の番組スタッフが、テレビで放送しようとしたら、社内のPCが全部破壊されてしまったらしい。」

と言うお話をされていました。

 

どのチャンネルのいつの配信だったのか?探してみたのですが、見つけられませんでした。💦

すみません。m(__)m

 

なので、集団ストーカーの主犯は、K察だという方のお話は、それはそれでもっともだと思うのですが、もっと破壊的な加害行為については、自●隊または元自●隊も関与しているのではないか?と思っています。

 

20代の頃、「入力のミスが多い」ということで解雇になり、物も頻繁になくなってしまう現象に悩まされていた私は、大学で学んだことを生かせるような職業に就くことができず、毎日、どうやったら生活していけるのだろう?と、日雇いで受付や新商品のサンプリングなどのアルバイトをしながら、短期で専門学校に通っていたことがあるのですが、その時に、たまたま、自●隊の広報部の方が5名くらい?いらしていて、お話を少しさせていただいたことを今でも覚えています。

 

いつも班長?を先頭に、男女分けることなく一緒に行動されていて、チームワークが取れているように思いました。

その中の一人が、

「自●隊の仕事は、SATHUりくと、破壊だ。」

と言っていました。

 

最初は、

(冗談だろう…。)(-_-;)

と思っていたのですが、1985年に起きた日航機墜落事故の時のお話などを伺うと、まんざら嘘でもないのしょう。

 

ちなみに、専門学校へは、

「突然、上司から、行けって言われたから、来ただけ。」

ということでした。

 

上官からの命令は絶対だそうで、それはおそらく、564なども同じなのだと思います。

 

…それにしても、この犯罪の主犯が「国」というロバート=ダンカン博士のお話は、悲しいですね。

 

今日は、この辺で…。✋

 

今、↓この本を読んでいます。

 

 

 

 

 

皆さま、こんばんは。🌙

 

どうでも良いと思うのですが、この1か月くらいで、頻繁に物がなくなっています。💦

 

集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害者の方でも、同じような現象にお困りの方でない限りは、まるで、私が重度の精神病か認知症を患っている人みたいに見えることでしょう。(笑)

 

【最近なくなった物】

 

11月3日 自転車のカギがなくなる

11月26日 職場のロッカーのカギがなくなる(…というより消え    

     てしまう。が、その後、すぐに見つかる。)

11月29日 ヤマザキのロールパン未開封の物1袋なくなる

12月4日 使いかけのポリラップがなくなる

12月7日 だしの素がなくなる

 

何か、共通点があるのではないか?と、いろいろ思いを巡らせているのですが、ただ、困らせたいだけのようにしか見えません。(笑)

 

特に、職場のロッカーのカギがなくなった時は、私のものではないので、さすがにパニックになりました。

スペアを作るわけにもいかないですし、頭が痛いです。

 

ロッカーのカギには、紛失防止に、とある有名な神社のお守りをつけていましたが、全く意味がありませんでした。

 

 

ついでに、「物がなくなる、盗難除け」のお札も貼っていたのですが、こちらも効果はありませんでした。

 

 

…というより、いくらか効果があったのかもしれないけれど、物がなくなる現象は止められなかった…というのが正確なのかもしれませんが、繰り返しになりますけれども、過度の高額なスピリチュアルにはお気をつけくださいませ。

 

(ご存知の方も多いと思うのですが、一時、日本国内でも話題になりました、ダ●イ・ラマ氏や、ヨ●マタの方々の活動の資金源はC●Aだそうです。人を救うためではなく、洗●が目的なのではないか?と私は思います。)

 

私は、なくなったものをなるべく手帳にメモするようにしていておりまして、今年の夏は、どうだったかな?と振り返ってみたところ、物がなくなる頻度は今ほど多くはなかったのですが、エアコンが壊れてしまったことを、ふと思い出しました。

 

前回、私は、ブログの中で、会社のPCなんて、とっくの昔から、大きな被害がないだけでハッキングされているものだ…というお話をいたしましたが、多分なのですが、エアコンの会社、ダ●キンさんのシステムも、ハッキングされているのではないか?と思っています。

 

そんなわけないよ~。

あんな大きな会社、セキュリティ、ちゃんとしているよ~。

 

…と言われそうですが、エアコンが壊れた時に、修理の予約が完了していなくて、暑くて暑くて私は危うく殺されそうになりました。(+_+))

 

エアコンが壊れたのは、7月6日のことでした。

まだ7月だというのに、日中は40度近くまで、気温が上がる猛暑日が続いていました。

エアコンがないと、とてもではありませんが、夜でも家の中にいることができません。

 

保証期間内だったので、購入した家電量販店さんに連絡し、メーカーさんに修理をお願いすることになりました。

 

運よく、すぐに修理に来てくださることになり、とりあえず応急処置をしていただいて様子を見ることになりました。

 

…が、一時的に復活したものの、翌日にはまたエアコンが壊れてしまい、再び修理をお願いしないといけなくなりました。

 

「できれば、この前来てくださった方だと助かります。」

と伝え、ちょうど13日があいているということだったので、予約をお願いしたのですが、その予約がなぜか?最後まで完了されておらず、担当してくださった方は、他の現場へ行ってしまったのだそうです。(笑)

 

予約依頼があると、オペレーターの方が、システムを使って、修理者が派遣できるか調べ、仮予約をし、その後、修理者が現場に行けるかどうか本人に確認をし、OKが出たら、システムの予約を完了させて終了…という手続きを踏むらしいのですが、担当してくださった修理の方が、「13日行けますよ。」とお返事をしてくださったにもかかわらず、システムオペレーターの方が、予約完了のボタンを押し忘れてしまったことが原因で、エアコンの修理が予定通りできなかったことが分かりました。

 

でも、そんなことって、そう簡単にあると思いますか?

 

私には思えなくて…。(-_-;)

 

私の経験からすると、多分、大きなトラブルに発展しないだけで、そのエアコン会社のPCもハッキングされているのではないか?と思います。(でも、修理の対応は、今までで、一番良い会社さんでした。なので、これからも、私は、ダ●キンさんのエアコンを使い続けたいと思います。)

 

昔、スーパーなどの店頭に並ぶお菓子に青酸カリが混入される…という「グリコ・森永事件」という事件があったと思うのですが、あれも、実は、似たような脅しが他の食品会社にもあったそうです。

ただ、グリコと森永以外の会社は、何もおきなかっただけなのだとか…。

 

一見、平和に見える日本ですが、実は、全く平和でもなかったようです。

 

この戦いは、いつまで続くのでしょうか?

何も考えずに穏やかな日が迎えられるようになることを切に願います。

 

それでは皆さま、今日はこの辺で…。✋

 

 

 

 

皆さま、こんばんは。🌙

今日も、私は生きています。

 

スマートフォンをいじっていたら、突然、画面が暗くなるという現象に遭遇し、急いでその時の様子をスクリーンショットで収めたのですが、知らない間に削除されていました。

 

私のスマートフォンは、未だに365日24時間ずっと監視され続けているのでしょうか?

時々、スマートフォンから、笑い声や男の人の息遣いが聞こえてきます。

 

テレビなどでは、アサヒビールさんやアスクルさんのサイバー攻撃が話題になっていますが、私に言わせれば、何を今更と言う感じです。(-_-;)

 

もう何十年も前から、会社のPCなんて、どの会社もハッキングされていて、ただそれによる被害がなかっただけなのだと思っています。

 

私は、25歳の時に、生まれて初めて、「契約終了」と言う体裁の良い名前をつけられた「解雇」を経験しています。

 

「入力のミスが多い…。」

 

私の入力ミスが原因で、関係各社からクレームが来ているため、契約満了と言うことで退社してほしいと言われました。

 

もともと、PCとの相性が悪いことは、学生時代、情報処理の授業で分かっていたのですが、こればっかりはどうしようもありませんでした。

 

先生から言われた操作を行っても、私だけ画面が変わらなかったり、入力した通りの文字が表示されないという不具合が多発していました。

 

そして、それだけではありません。

 

当時は、CD-Rで確か課題の提出をしないといけなかったのですが、集団ストーカーの皆さんが、学校内に侵入し、私のCD-Rを全部書きかえてしまっていたのです。

 

CD-Rの持ち主は、私ということになっていましたが、中身は、私が入力したものではありませんでした。

 

しかも、上書きで入力をし直そうと思っても、なぜか入力ができないようになっていました。

 

先生に相談をしましたが、先生自身も、

「何故そうなるのか分からない。」

ということで、お手上げ状態でした。

 

教室内の少し離れたところから、私のことをあざ笑う声が聞こえ、教室の外から、ドアを少し開けて中を覗く中学生くらいの背の低い子供たちの姿が見えました。

 

(嗚呼。はめられたんだな…。)

と思いました。

 

おかげさまで、情報学概論の評価は最低ランクでした。💦

頑張ってみましたが、何をやってもダメでした。

 

それが、1990年代~2000年初頭の頃の出来事です。

学校のPCだから、会社のPCだから、大丈夫だろうと思っていたのですが、自分の考えが甘いことに気が付かされました。

 

全部、どこかしら抜け道があって、遠隔から操作されているのだろうな…と思いました。

(ただ、自分の携帯電話までハッキングされているとはこの時は思いも依りませんでしたが…。www)

 

集団ストーカーの加害者の主犯は、K察だ…という方が多くいらっしゃって、それはそれで、本当なのだろう…と思うのですが、こういったデータの改ざん等の破壊活動は、K察よりも、自●隊の方が得意なのではないか?と思います。

 

(そのあたりは、月刊ムーの三上さんがお詳しいのではないか?と思います。お会いしたことないですが…。www)

 

自●隊さん、本当は、裏で、集団ストーカー&テクノロジー犯罪に加担されていらっしゃいませんでしょうか?( `ー´)ノ

 

心不全を意図的に起こさせることができる指向性エネルギー兵器(DEW)などについても、自●隊さんの方がお詳しいのでは・・・?

 

お願いですから、自国民を追い詰めるのだけはやめていただきたいです。

よろしくお願いいたします。m(__)m

 

それでは皆さま、今日はこの辺で…。✋