昨日は宮崎に日帰りで出張した。

早朝八時の便で九時過ぎに現地到着。

レンタカーを借りて午前の間に3件の用事を済ませる。

仕事はこれにて終了。

帰りの飛行機まで間があったので、橘通りの繁華街をうろつき、まず昼食を摂った。

蕎麦屋のメニューに郷土料理の「冷や汁定食」があったので、それを注文。

麦ご飯に冷たいだし汁をかけて食す、という宮崎夏の定番料理である。


ハメログ~全ては快楽のために-冷や汁

鯛出しということだったが、なかなか美味かった。

聞くところによれば、冷や汁は出しの種類によって全然味が異なるそうだ。

さて、腹ごしらえを済ませて、いよいよ今回のメインイベント・・・(笑)

最初はデリヘルを呼ぼうかと考えていたのだが、時間が中途半端だったので、手っ取り早いソープにした。

宮崎には全部で5~6件のソープがある。

隣県の鹿児島の方が商圏は大きいのだが、こちらは4件だけ。

ただしレベルは鹿児島よりかなり落ちるということだった。

年齢層が高いらしい。

呼び込みのおっちゃんと交渉すると、50分13000円とのこと。

女の子は27、8歳で良い子がいる、とのこと。

宮崎には何度か仕事で行っているが、まだソープは入ったことがなかったので、恐いもの見たさで冒険してみた。

対面して、しばらく言葉がなかった。

それ程、不器量な嬢だった。

部屋に入っても、殆ど言葉を交わすこともなく、事務的に服を脱いでいった。

相手もこちらの反応を重く受け止めたのか、とってつけたような質問もなく、沈黙だけが部屋を覆っていく。

さすがに身体を洗ってくれたあたりから、こちらも現実をようやく受け入れられたのか、少しずつ言葉を交わし始める。

潜望鏡からサービススタート。

サービスは結構良かった。

マットではアナル舐めなど一通り受身をしてから、騎乗位でおもむろに挿入。

もちろん生である。

内心、それを望んでいたのであるが、阿吽の呼吸なのか。

身体を交わしてからはお互いに打ち解けて、世間話なんかをして、心を和ませる。

情が湧いたのか。案外、良い子かも、と思えてきた。

不思議なものである。




仕事で東大阪に行くことがあったので、しばらくぶりに「助春」に寄る。

12時前というのに、狭い駐車場は満車だった。

と思ったら、すぐに出る客があって、出しやすい場所に駐車することができた。

ラッキー♪

店内もカウンターに空きがあった。

迷うことなく、スペシャルランチ850円也を注文。


ハメログ~全ては快楽のために-助春

名物のミンチカツに焼肉、コロッケまでついて、この値段。

ご飯は大盛りにしてもらった。

大阪で一番美味いという、肉汁ジュワーのミンチカツに舌鼓を打つ。

やや味が濃すぎて、喉が渇くことだけが難点か。


突然ですが、タイトル変更に伴いまして、アメンバー専用記事を始めます。

といっても、登録している人も少ないので(苦笑)、半分は自分の記録用になるかと思います。

内容としては過去のプライベートな性体験の多く、そしてグルメ記事の一部も含まれるかもしれません。

グルメ記事がなぜアメンバー専用となるかといえば、そうちゃんの行動範囲が知られてしまうためです。

このブログの存在自体が家族等には内緒なもので・・。。

マイナーな店の紹介になるかと思いますので、あまり役に立たないとは思いますが、読みたい方は、アメンバーをお申込下さい。



タイトルを、以前の「諸国マン遊記」から「ハメログ」に変更しました。

取り扱う記事について。

メインテーマは、題名から推察されるとおり、「ハメ」体験ということになりますが、それ以外にランチなどグルメ関連の日記も増やしていくつもりです。

以前は風俗体験がメインでしたが、改名後はプライベートの性体験(といっても過去のものが多いですが)も増やしていくつもりです。

また旅やスピリチュアル系の話題に触れることもあるかもしれません。

人生は一本の道をゆく旅であり、その道行きの中で出会う様々な人たちとの交わりにこそ楽しみがあります。

交わりの中でもセックスは最も魅惑的で意義深い体験ではないでしょうか。

素晴らしい性体験も、美味い食事も、その意味では人生という旅を構成する大事なパーツです。

一回の交わりも、一食の楽しみも、おろそかにすることなく、人生を満喫、いやマン喫、したいですね(笑)。