もしも過去に遡ることができるならば、あなたはどんな体験を繰り返したいですか?またやり直したいですか?

誰しも一度くらいはそんなことを空想したことがあるでしょう。

そうちゃんは現在の自分を幸せであると感じているので、やり直したい過去というのは特にありませんが、繰り返し追体験したい過去なら幾つかありますね。

どれもが、女にまつわるものばかり・・・要するに、エエ女やったな、エエ体しとったな、というような体験ですね(笑)

特に学生時代に付き合って、一回だけエッチした子のことが忘れられません。

一回だけして、その後即効フラれたので(笑)、特にありがたいものとして記憶に刻まれているのでしょうね。

本当にそんなに良い女、エエ体やったのかを、現在の冷静な視点で確認してみたいという冷めた気持ちもありますが、要するに未練ですね(苦笑)。

もう一つ、初体験(?)の時の20歳の短大生の身体も、思い返せば、結構きれいだったように記憶しています。

乳は大きくありませんでしたが、スリムでモデルのようなきれいな体型をしてました。

結局挿入はできなかったので、シマリが良かったのかどうかまではわかりませんが(笑)

まあ、楽しい記憶、素晴らしい体験というのは、一回きりであるからこそ、強く印象に残っているのかもしれませんね。

最近ではそのことがわかってきたので、風俗で素晴らしい体験をした相手に限って、絶対に裏を返さないように心がけています。

一回こっきり、二度と体験できないからこそ、現在の素晴らしい時間に掛替えのない価値がある・・・

そんな心持で、これからも一期一会の出会いを求め続けたいと思います。
悪い癖である。

不惑を前にして、いまだに安い金で遊ぼうとしてしまう。

風俗遊びをする際には、コストパフォーマンスという概念を度外視すべし、と心に決めたはずなのに、気を抜くと、つい以前の貧乏性が頭をもたげてくる。

更には、もう一つの悪癖、安全志向の臆病の虫さえも、じわりじわりと湧いてくる始末。

いやはや、惰性というものは恐ろしい。

先週、久しぶりに神戸へ遊びに行った。

神戸方面には仕事はない。行くのは純然たる遊びに他ならない。

新型インフル騒動を決して恐れるわけではなかったが、あえて活気のない街を冷やかすこともないであろうし、ことさらに危険を冒すこともないだろうと、しばらく足を遠ざけていた。

その謹慎を解いての福原行き。

一通り街を歩き回って、決めた店は・・・

「おいらのチョコばなな」

タイムサービスで50分12,000円

フリーで付いたのは23歳の巨乳嬢。

素朴で感じが良い子だったが、マグロ。。

もみ心地の良い、農家の娘っぽい健康な巨乳を楽しみつつ、ゴム付きバックで一発。

少し時間があったので、肩こりがひどいという嬢の背中をさすってあげた。

そりゃ、こんなデカ乳なら、肩もこるわな、という感じ。

この日に限らず、最近、胸が豊かな子に当たる確率が高い。

女体を楽しむというよりは、女体に癒される、という体験を心ひそかに求めているのだろうか?

店にいる時はそうでもなかったが、店を出てから鬱々として心楽しめなかった。

こんな体験を求めていたのではなかった、という軽い後悔の念。

よくよく考えると、この店の前身である「ピュア40」には10回くらい通ったことがある。

今でこそ不景気による価格破壊で同種の価格帯は珍しくなくなったが、当時としては40分10,000円で福原最安店だった。

「おいらのチョコばなな」は、同じ経営者が価格帯やコンセプトを若干変えただけの店のようだ。

待合室も部屋も以前とそっくり同じであった。

他に腐るほど色々な店があるのに、こりもせず同じ(?)店に入ってしまった、自分の安全志向が苦々しかった。

次から冒険心を忘れないようにしようと心に刻んだ、そうちゃんであった。